白井雲のふわふわタイム -3ページ目

白井雲のふわふわタイム

小説と言うとかなり堅苦しいですが、
私は比較的ライトな感じで読んでほしいです。
そうして小説に興味を持ってくれたなら幸いなんです。

シナリオがうまくいかないときは、





大抵は僕は一息つけるために
ブレイクタイムに入る。









その場合、











僕は雪印のコーヒーを愛飲しているが、








コンビニに立ち寄った際、









期間限定のさくらテイストなるものを
見つけた。














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これだ。











さくら味ってあまりイメージが湧かないが、







この「さくらテイスト」風味は






かなり美味かった。





5月によく給食やらスーパーやらに出てる
いや、季節を限定しなければ何時でも
お目にかかれる








「かしわ餅」なるものがあるだろう。







あれはシソの葉であってるのだろうか。






あれと餅の風味がたまらなく僕は好きだが、








この期間限定のさくらテイストは







そんな味だ。







いや、餅は入ってはいないが、
なんだろ。あのシソの葉の味わいがする。







ああ、これがさくらテイストか。







むりやり頭の中にこじつけだが、
要はそう。









でもクセになりそうな味ではある。





コーヒーの本来の甘さに、
かつ邪魔するわけでもなく
ほんのり口に広がるさくらテイストの味わいは
是非、一回だけはご賞味いただきたい。







決して販促を促したいわけでは無い。
それは敢えて訂正したい。









以上。白井雲が思いついたままに投稿しました。