①精錬のメリット
6、10、15、は3%上昇することを確認してます
こちらは未検証が多いので情報が少ないです、、
精錬に必要な素材数
1レベルアップに必要な素材はレベル10まで2レベル毎に1つ増えていきます
1から2、2から3で1個
2から3、3から4で2個
4から5、5から6で3個
というように規則的に必要数が増えていきます
11レベルから2レベル毎に1つ増える仕様は変わりませんが、10レベルから11レベルに上がるときだけ3つ加算されます
9から10で5個なんですがここからプラス3されて
11から12、12から13で8個
13から14、14から15で9個となります
未検証となりますがレベル19以降から1レベルにつき必要数が12個固定だと思います
こちらは後に検証しようと思います
②何から精錬すべきか
実は何から精錬するべきかかなりシビアな問題になってきます、、
なので失敗しない方法だけ書いて行きます
場持ちしてくれるモンスターには慈愛
HPが高くてダメージカット持ちのモンスターには慈愛の精錬がオススメ
そのモンスターに対しては憤怒は不要なので今後そのモンスターを使う場合は精錬素材の必要数が大幅に軽減されます
場を一掃してくれるモンスターには憤怒
攻撃力が高く◯◯耐性ダウンやクリティカル率アップするモンスターに対しては憤怒の精錬がオススメ
与ダメージがかなり伸びます
こちらも慈愛を精錬する必要が減るため素材コスト削減です
ステータスは低いがスキルが強力なモンスター
ヘブンズゲートで例えますが
倒されたとき味方の闇属性モンスター50%回復してくれます
しかしかなりステータスが低く設定されてます
このようなモンスターの場合は憤怒も慈愛育てる必要はありません
もちろん育てても損は一切しませんが優先度的には終盤です
本当に必要?神域の精錬は慎重に!
神域の強化は結構シビアで本当に悩まないといけないところです
ホイホイと精錬してしまうと「環境が変わって使わなくなった」ということになります
ちなみに自分は今使ってない精錬した神域が腐るほど眠ってます、、、
絶対に失敗しない神域精錬はLRですね
もちろんモンスターもセットで所持してる場合に限ります
URモンスターの神域は使用率等を参照にしたり他の人の意見を掲示板で聞くなりして情報を集めた上で精錬することを強くオススメします
憤怒、慈愛を精錬するメリット
神域の精錬にはモンスターの入れ替りで使わなくなって強化損がありますが
憤怒と慈愛はモンスターが変わっても種族さえあっていればずっと使っていけます
つまりメリットがあってデメリットが無いです
精錬して後悔したことは今までで一度もないのでどんどん精錬しましょう
竜族、人族は失敗しない
竜族と人族は基本的に他の種族より強力で使いやすいです
最近の環境だと人3体、竜3体なんて編成もよく見かけます
現環境では精霊、魔族、獣族の憤怒、慈愛は1つだけの精錬に専念して、竜族、人族の精錬は2つずつ精錬することをオススメです
堅実のブラックルーンはメリットが少ない
まずメリットがあまり無いと思うことを書きます
ほとんどの場合次のスキルをうつまえに倒されます
もちろん倒されない場合もあって慈愛が育ってて元々のHPも高くてダメージカットバフもついてるようなモンスターに限ります
しかしそういうモンスターは憤怒が育ってない、攻撃力が低いことが多いです
そうなってくるとスキルを連発したところで大したダメージは与えられません、、
メリットが少ない理由はもうひとつあって
パッシブスキルに「◯秒後にアクティブスキル発動」「HP◯%以下になるとアクティブスキル発動」と書いてるモンスターが主流なので特にスキル速度を強化してもモンスターの元々のパッシブスキルでアクティブスキルが発動するケースが多いです
堅実の精錬は後回しで良いと思います
③精錬のやり方
強化したいモンスターから選んで精錬した方が分かりやすいと思うのでその方法を教えます
ホーム→デッキ
デッキの画面になったら強化したいモンスターを長タップ
モンスターの画面になったら精錬したいブラックルーン憤怒なら赤、慈愛なら緑、堅実なら青の枠をタップ
精錬したいブラックルーンをタップすると右下に精錬と出ます
赤いピンが立ってると精錬可能となります
あとは素材を選択して精錬できます




