はじめまして。アメブロ。 -2ページ目

au 2007年秋冬モデル

『au oneガジェット』はDocomo/iチャネルやSoftBank/ライブモニターと違って
新しいサービスになるみたいで楽しみです。


機種を見ると、有機ELディスプレイ以外はこれといって目立ったデバイスもなく、デザインはINFOBAR2位しか特筆するようなものはなさそうです。
(あれ?ウォーターデザインスコープ坂井氏がデザインディレクションしてるんじゃなかったけ?)

それでは、今回のau秋冬モデルを機種別にコメントしていきます。


■W56T
今回のほぼ全部入りの端末。
機能は申し分無いけど(WQVGAの点は前モデルより劣る)
デザイン、、特にキー部分ってどうよ?ボタン小さ過ぎでは?


■W54SA
京セラへの携帯事業吸収もあって最後の端末ともウワサされる三洋モデル
(INFOBAR2も三洋ですよね)
デザインは、、うーん。山吹?なんか微妙な色合い。
静電式キーパッドをハイスペックモデルでも採用したのが注目かな。
(前ロースペックモデルを踏襲)
Web閲覧時に便利そうな機能ですね。


■W54S
KDDIとソニーが共同提供する「au × sony “MUSIC PROJECT”」対応端末。
携帯電話がホストデバイスとなって、コンポやウォークマンに展開できるとのこと。

iPodでも出来るけど、友達の家とか、屋外でコンポがあれば自分の携帯の曲をBGMにするシーンって僕の周りでは意外にあったりするので、そういう時に便利かな。

あとBlueToothレシーバーがカッコイイかも。


■W53H
Woooケータイと。
最近ワンセグの画質に力を入れているメーカーも多く、テレビのブランド名を冠した携帯も多いが、これもそのひとつ。
といってもWooo自体、よく分からないけど市場認知度はあるのだろうか。
前々モデルにあったマジョーラ塗装が復活しているみたいだけど、白モデルにあった手触り感も復活しているんだろうか。(ツルツルして好きだった)


■W55T
コンセプトが分かりやすくて良い。クレジットカードケータイ。
カラー名も「ゴールドカード」「プラチナカード」「ブラックカード」とな。

「オレ、ブラックカード持ってるんだぜ~」というなんちゃってセレブが一部繁殖しそう。


■W53K
前々モデル(W44K)のデザインが良かった(しかも売れた)だけに今回のデザインは残念ちゃん。
2軸デザインを採用したせいで、背面がダサくなってしまった。勿体無い!


■A1407PT
久々の骨伝導。ツーカーを買収した効果がここに出てきた?!


■A5529T
まあ、こういうコンセプトの端末も必須なわけで。


という感じで、INFOBAR2がいつ発売かな~
以外は特に興味はわきませんでした。
ちゃんちゃん。

ブログデコ

面白法人kayacさん提供のブログデコより、


ウメボシブログパーツをセレクトしてみました。


日本のココロ、梅干し。


見ているだけで、想像力を掻き立てられ、


食欲も想起させるそのパワーは、


日本食のイマジネーターといえるでしょう。




というか、最近、おいしい白ご飯食べてないなあ。

はじめまして。

やあ。


アメブロというものを書いてみました。


これから、どんなテーマにするか


まだ決めてないけど


面白い話を中心に


書いていきたい。


きょうこのごろ。



明日から8月やね。


今日は7月末日。