おはようございます!

 

最近は晴れの天気が続いています。湿度も低くていい感じ♪明後日くらいから曇り雨マークの連続、、梅雨入りかなニヤニヤもうすぐ6月だしそんな季節ですね。

 

さて、先週月曜日(18日)から1週間単位の体重の増減を記録して推移を見ていこうと試みています。1週間経過したので比較してみます。

 

先週63.5kg     今週64.0kg

 

増えとるやないかーい(笑)

 

ちなみにですが、計量自体は毎日しています。常に朝起きてコップ一杯の水を飲み、トイレに行った後の体重です。計量する時は毎回同じタイミングをお勧めします。

 

増えたのもうなずけるような一週間でした。水曜日姉夫婦に呼び出され居酒屋へ。お酒もすすめられて飲んだし、食事も結構いただきました。金曜日ひとりで姉夫婦の経営する居酒屋へ。またまたお酒を勧められ飲み、食事も結構いただきましたpart2。土曜日友達宅で飲み会。この日はお酒も食事もたらふくでした(笑)

 

そらー週3で飲んで食べてとしていればこうなりますよね。むしろ+0.5kgでよかったくらいです。

 

減量期間であっても、外食へのお誘いというものはありますよね。

僕のようなことをやっていては目標から遠のくばかりです(笑)目の前においしそうな料理が出てくると最初は我慢できていても、お酒が進むと気持ち緩んで結局食べちゃってるんですよね。

減量をスムーズに進めたい人は以下のようなことを参考にしてみてください。

 

①誘われた飲み会・食事会にそもそも行かない

 付き合いもあると思いますが、3回に1回断るだけでも違います。行ってしまうと誘惑に負けてしまう人は最初からいかない選択も考えてみましょう。

 

②行くけどお酒は飲まない

 お酒で自制心が緩んでしまう人はせめてノンアルで楽しみましょう。

 

③お酒を飲んでも自制心が強い人は素晴らしい

 アルコールにもカロリーはあるので飲みすぎは禁物なのですが、人体にとってアルコールは毒なので率先して分解・排出しようとします。そのため、食事のカロリーが脂肪となって蓄積されてしまう可能性が高くなるという事です。自制心が強い人は食事も脂っこいものは避けて、サラダのような野菜、刺身や焼き魚などヘルシーな料理を食べてコントロールします。こうすることで過度な体重増加を避けながら飲み会も楽しめるという事になります。

 

もちろん、飲み会に行かずに毎日食事をコントロールをするのが間違いのない減量です。でもそれでは誘われることもなくなったり、減量にストレスを感じたりと楽しくありません。

友達や職場の人と良好な関係を保ちながら減量するのが真の減量だと思います。僕の勝手な持論です!(笑)

 

先週は出すぎてしまったので、今週は家で過ごしながら食事をコントロールして来週の計量に臨みたいと思います。

 

みなさんのダイエットは順調ですか?一緒に頑張りましょうね!

ではまたパー

おはようございます!

 

今日は朝からすっきりと晴れてま♪湿度が低いだけで快適さも全然違いますね。湿度で思い出しましたが、朝のニュースで熱中症について触れていました。今までは気温だけの表示で熱中症危険度のようなものを表していましたが、これからは湿度も考慮して表示方法も暑さ指数という風になるそうです。こまめな水分、塩分補給はもちろん、熱中症になりにくい体づくりもしていきたいものですね。

 

さて、実は僕数週間前から右足を故障していまして。詳しく言うとももの裏(ハムストリングス)の上側からお尻にかけてを痛めています。かすかに右手も痺れているという。

原因は明らかです。筋トレです。最近は減量期間なので無理な重量に挑戦するという事はしていませんでした。毎回適当にメニューを決めているのですが、その日は脚を中心に鍛えた日でした。痛みの原因と思われる種目はブルガリアンスクワット。名前の由来は分かりませんが、主にお尻やもも裏←まさに痛みが出てるとこ!!(笑)のトレーニングです。

 

以前もこのトレーニングでかれこれ1~2か月痛い思いをしてやっと治ったのにえーん結構長い期間痛かったのでお尻をグーでたたく癖が取れなくなったほどです。

それから全快し、不自由なくトレーニングしていたんですが、またやってきてしまいました。

しかも今回は前回より痛い!立ったり座ったりの動作、前かがみになる動作の時に痛みが出ます。しかもトレーニング直後ではなく1週間くらい経過したあたりから徐々に痛みが強くなってきて、日常生活にも支障を感じるようになりました。

 

日頃から行っている整体院に行って症状を説明しても特に変わらない。

以前行っていたスポーツ関係に特化した整骨院に行っていろいろしてもらいましたが、すぐには改善しません。ちなみにまだ1回目なので、もう少し通って様子を見てみます。

 

今の時代、検索をして自分の求めている情報が得られないという事はほとんどなくなりました。それは病気に関しても言えることです。「ももの裏 お尻 痛い」などと検索するとずらっと出てきます。医者に行かずとも大まかな診断ができてしまいます。※正確な診断が欲しい方は医者に診てもらいましょう!

 

調べた結果、痛みが出ている部位の原因は頚椎もしくは腰椎にあるのではという結果になりました。押されて痛い部分がある感じではなく、その奥の方というか関節のあたりが痛い感じです。原因は椎間板が出てしまってそれが神経にあたって痛みが出ているという事らしいです。椎間板ヘルニア!?ガーンマジかよ、、と不安になり一人の友達を思い出します。

大学時代に隣のリハビリテーション専門学校に通っていて、今は地元の病院でPTをやっている後輩です。すぐに上に書いたような症状を伝えて何かしらのアドバイスを求めました。

休みだったのか直ぐに返事がきて電話をすることに。こういう時レスポンスの速さってホント嬉しいですよね。

詳しい症状を伝えると、やはり頚椎か腰椎に何かしらの問題がありそうだという事を言われました。もしくは坐骨神経痛の可能性もあるそうです。

椎間板も飛び出る量?と言いますかとにかく大きく飛び出てしまった人は歩けなくなるくらい痛いそうです。僕は歩けてはいるので出ているとしてもそんなにという事になります。

しばらくは痛みの出るようなトレーニングや激しい運動は避けた方がいいとのこと。明日からバレー再開するんだけどな、、、適度に動くしかない。

動かなすぎるのも筋肉が固くなってしまうのでよくないらしい。その点に関してはウォーキングもしてるし、HIITも行っているので合格です。

そして、それでも痛みが改善しない場合は一度MRIを撮ってもらった方がいいと。そうならないことを祈りたいえーん

 

とまぁ痛みの大まかな原因は分かりました。そして友達が話を親身に聞いてくれたことで安心もしました。ほんとに頼りになる後輩であり友達です。どんなジャンルでも困ったときにすぐに頼れる友達がいることはありがたいです。逆に僕も誰かが困ったときに助けれるようになりたくて色々勉強しています。足りないところは友達を頼って、困ったときはお互い様の気持ちで助け合いたいものです。結果はまた後日記事にしたいと思います。

 

ではまたパー

おはようございます!

 

今朝は肌寒いくらいのウォーキングにはちょうどいい気温でした。朝日は希望に満ち溢れている気がしてとても元気が出ます。

 

さて、緊急事態宣言が続いていた1都3県と北海道も解除されるようです。急激に人の動きが活発になることも予想されますが、クラスターが発生してしまえば、また自粛要請をしなければならなくなるので、感染対策を続けながら3密を避ける行動は大事です。コロナウイルスによって現代社会のスタンダードの脆さを露呈してしまったので、新たなるスタンダードが次々に生まれてきてますね。一年後はガラッと変わってしまっていると思います。未来の予測は確実ではないにしろできるので、自分から情報をとりに行って時代の流れに柔軟に対応していきたいですね。

 

昨日Twitterを見てたら、著名人やインフルエンサーなどがSNSにおける誹謗中傷についてのつぶやきが多くみられました。何かあったんかなと思ったら、プロレスラーでありテラスハウスに出演していることで有名な木村花さんという方が亡くなられたというニュースを見ました。僕は名前だけでは分からず、顔を見てこの人か!となりました。

テラスハウスは見てなかったんですが、TikTokの動画で男性にブチギレている部分だけ切り取られて上がっていたので、それで見たくらいでした。ニュースの記事ではそのやりとりの映像がきっかけで木村さんのSNSのコメント欄が炎上したということでした。

 

言葉は気持ちを表現するのにとても便利です。でも完璧ではないと思います。使い方次第では今回のように人を死に追いやることもできてしまいます。誹謗中傷の多さというものはその人の認知度の高さを示す一定の指標になると思います。もちろんその人のキャラや人間性によってもアンチの数は違ってきますが。全員が全員その人を好きであったり、ファンになるという事はあり得ないという事です。どんなに人間性が素晴らしい人でも良く思わない人は一定数います。

現在のSNSの性質上匿名でのコメントもできてしまいます。匿名であることをいいことに言いたい放題、罵詈雑言。悲しいことです。否定的な意見がだめだという事ではありませんが、画面の向こうにいるのは同じ人であるという事を忘れてはいけません。言葉は選ぶことができます。あなたの言葉の選択一つで相手を喜ばせることも悲しませることも、救う事も殺すこともできます。誹謗中傷のコメントを打つ前に一度立ち止まってほしいです。

 

少し話が脱線しますが、僕の話をします。

僕は昔いじめをする側とされる側の経験をしました。最初はいじめる側でした。友達と一緒に後輩を殴る蹴るなどの暴力を行っていました。ケガをするほどではなかったのですが、ひどい行為であることに変わりはありません。いじめをしていることが楽しいだとか、そういう感覚ではなく、友達がやっているから自分もというような感じだったのを覚えています。

僕が一緒にいた友達がリーダー的な人だったので、他の人にも結構影響力を持っていました。何がきっかけだったかは忘れてしまいましたが、ある日いじめの対象が僕になったんです。熱湯を頭からかけられたり、夜中に「来なかったら殺す」と脅されて呼び出されたり、暴力も当たり前でした。その人の影響力により周りの人もそっち側になびいて、僕は学校に行くのも嫌になるくらい居場所がありませんでした。

僕は幸い死にたいとかそういう感情より、なにくそ!という思いの方が強かったので時の経過とともにいじめはなくなっていきました。

 

いじめている側の時は気付かなかったですが、自分もいじめられるという経験をして、両側の気持ちを知ることができました。一番に思ったことは、自分がいじめていた人たちに対する申し訳ないという気持ちでした。こんなにも辛いのかと思い知らされました。関係が改善してから会う事もなくなり疎遠になってしまいましたが、その経験のおかげでそれからは友達にも恵まれ、充実した学校生活を送ることができました。

 

今は顔が見えなくても、全く関係なくてもいじめができてしまいます。なくすことは不可能だと思っていますが、減らすことは可能だと思っています。一人一人が相手に対して思いやりを持って、想像力をもって接すればもう少し平和な世界になると思います。

どうせなら相手を救うような言葉を使いましょう。そして自分も幸せな気持ちになることに気づくと思います。心無い言葉は自分の心も傷がついているんです。

体の健康と心の健康こそが人生を豊かにしてくれると思っているので、僕はこれからも自分なりに誰かを幸せな気持ちにできるように発信していこうと思います。

 

ではまたパー