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えいょー

photo:01

営業セミナー追記

IT系とは別業界では、清涼飲料業界ではキ○ン、化粧品メーカーはP●LA、専門商社は豊■が来てた。キ○ンとP●LAは人事も人当たりの柔らかそうな、とってもいい雰囲気の会社で、豊■はイケイケな商社マンな雰囲気を醸し出した繊維商社らしいオシャレな人だった。

繊維の商社って自分が大学時代作ってきた友人の輪だとか、趣味の知識、働きたい職種なんかをを考えたら、5本の指に入るくらい素直な方向性なんじゃないかなって思ってきた。昨日の日記の海外でのビジネスの話ではないけど、年間平均して30日は海外っていう環境はとても気になるし魅力的だったりする。自分でいうのもなんだけど、普通の大学生に比べたらアパレルの人脈はかなり強い方だとは思うし、アパレル業界の大御所で繋がろうと思えば繋がれる人は多くいる。対工場なんかだとしてもそれらの人脈を駆使すればどんどん広げていけるのではないだろうか。



セミナーの中で聞いた、一晩たってまだ心に残ってることば

キ○ン人事
「営業は数字(ノルマ)と切っても切り離せない関係があるけど、数字をポジティブに捉えてほしい。人間ただ走れと言われてもどっち向きに走ればいいかわからないけど、向きが決まっているからこそちゃんと走れる。」

豊■人事
「数字は取れてナンボ、取れるヤツはモノを言う権利があるし好き勝手していい、取れないヤツは何もいう権利が無い。ウチはチームワークや協調性なんていらない!」

EM○(外資系)
「数字が取れないと給料は露骨に減ります。ウチの給料は6割が基本給、4割が頑張り次第。だけどそれは株主にお金を出してもらっている株式会社だからパフォーマンスの低い社員に高い給料を渡すのは株主に顔が立たないから。当然と言えば当然の事。」



写真は赤坂

あ、名刺もらったしお礼のメールしなきゃ!!

あかちゃか

Job●ebの営業セミナー完了ー、ぷぅ!

一気に8社の人事と比較的近い距離で話せた、業界はけっこうSIやらストレージやらIT系の超大手が多かった。SI系の会社はまんまITコンサルだなぁ。ナブーの普段言ってることと殆どかぶってた。(当たり前だけど)

確かにこれからの時代、大企業に入ったからと言って10年20年先まで企業が存続してる保証なんてどこにもない。そんな中生き残るには最悪自分一人になってもビジネスを起こし切り開いていけるパワーとスキルが必要。

そこにかかるコストなどを考えたらITコンサル系の業務で修行するのが1番良い。。。

ってのは分かるんだけど、業界の速度が早すぎてはたして自分が40くらいになった時に業界の流れに付いて行けてるのか不安。

受けるだけ受けはするかもしれないけど、肌に合わない気がするし志望度は正直低いかも。
まぁそんな選り好みも言ってらんないんだろうけど。



iPhoneからの投稿

ゆめとわ

なんで自分は海外旅行が好きなのかなーと少し考えてみた。就活の基本、自己分析用のメモとして。


異文化に触れることが好き。
海外の食べ物が好き。
英語を使ったり、伝えたいことを必死に他人に伝えるのが好き。
常に気を張ってる緊張感が好き。
知らない場所に行く冒険心が好き。


他にもまぁ色々あるけど、1番は日常から現実逃避して、短い間ではあるけど違った人生を体験できるって部分なのかなと思った。

夢というものは大いにして自分は自分であるけれど100%現実と同じ世界ではなくて、時として違う場所に住んでたり、違う人間関係だったり、現実ベースなのに少し違ったパラレルワールドのような世界なことが多い。いうなれば波長を少しずらした世界。

自分にとって旅行先での生活というものはそんな夢の状態に近いんじゃないかと思った。

現実(日本)と同じ自分に対して、現実と異なる世界に一人ぽつん。異なる食事、言語、生活環境。そんな中で日本に残したストレスや不安材料を全部忘れて、まるで現実の自分の方が夢だったかのように生きれる。日本での自分と繋がるパスは帰りの航空券ぐらい。

ということを考えたら、はたして海外にビジネスとしても行きたいのかよくわからなくなってきた。


iPhoneからの投稿
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