あるサイトで「超エリートコンサルティング企業に入るには」
というような内容で記事が書かれていました。
だいたいこのような内容でした
語彙力が豊富、リーダーシップがとれて、、人望があり、財務知識が備わっており、英語が当然のように話せ、プログラムに関してのひととおりの知識がある、
またofficeを当たり前のように使いこなせて、プレゼンテーション能力が高く、ロジラルシンキングができ、それを日々実践し、行動に移し、PDCAサイクルを回せるような人。
これでもだいぶ簡潔にまとめたのですが、これらの言葉の一つ一つの包括範囲が非常に広いので、これだけの言葉でも気の滅入るような習得期間を要することはおわかりいただけるでしょう。
しかしこれらはすべて常日頃、大学生が意識していないと行けないスキルでと思います。
程度の差はあれど、これらのスキルに磨きをかけていくのが大学生です。
これらの項目を耳にしたことがない人は非常に危険です笑
自立性をもて。
ますはこれからですね!
出る杭は打たれる日本文化、危険です。
成功者はたいがい異端です。
だからぼくは、中二病ということば(伊集院さんが意図した元の意味とは異なりますが)の与えた損失は計り知れないと思います。
周りでわーわー言ってる奴らなんてほっときゃいいんです。
そのためには早期でのアイデンティティ達成が必要となるのでやはり、人生の羅針盤となるような長期的な目標が不可欠だと思います。
今回のブログ、いつになく論理的じゃなくて申し訳ないです笑