記事コンテンツを書くときは
もちろん、調べるまでもなく、

「そんなの知ってるよ!」って
あなた自身が思えることが一番なんですが…。
必ずしも全員が、それを知っているとは限らないんですよね。

私なんかも、自分でどんどん実践していく中で、
調べながら動いていくタイプなので…。

「サーバーのアップロードがわかりません…」
「無料レポートの作り方がわかりません…」


こういう、もはやアフィリエイト初心者の
スタート地点にすら立っていない人は、
相手にしないというよりも、ターゲットにしていないんです。

というか、こういうところから叩いていくとなると、
もうネット用語の解説あたりから
始めないと、お話にならなくなっちゃいますし。

つまり、いたるところにネタなんて
あるんだよ、ってことです。


1のことについて、書ききった後なんかは、
今度はそれを見て、1-2を書けばいいわけですし。

そうやって自分の中にある知識をどんどん出していくことで、
次の知識を呼びよせていくようにしないと、
発信者としての腕っていうのは、上がっていかないんです。


迷ったら書く。 悩んだら書く。
わからなくなってきたら、書く。



▼ 更新したくなくなったら、サイト構成を見直してみると?


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もしかしたら、そこまで注げるものがないのかもしれない。
けど、人間が生きている以上は、

「発信したい想い」っていう自己顕示欲のようなものが、
ほぼだいたいの人は、持っていると思うんですよね。
(だからみんな、日記をブログに書いたりするでしょう?)


文章としてたどたどしくても、
仕事やアフィリエイトをして、
感じたこと、思ったことのひとつくらいは出てきますよね?

そこから三歩ぐらい戦略を練ったのが、
情報商材アフィリエイトで稼ぐために作る、
サイトやメルマガなんです。

そのために「全力を出し切ったレポートを」作る必要があるんです。

ただ、情報って面白いもので、

「読み手にも、いくらかの理解力は必要になってくる」


つまり、相手の自分の位置が少しばかり低すぎる位置で、
あなたのの渾身の力の無料レポートを見ても
「相手に届かない可能性も」あるってことです。

それはそれで、その人に合わないだけだから、
そんなに気にする必要はないし、必ず想いが届く人がいるから、
そうした人に、君は次に届ける言葉を考えていけばいいんです。

稼ぐための視点や視野、見ている位置と場所って、
面白いぐらいにみんな違うわけだから。

『絶対に同じようなレポートを作ろうとしても、
 コピーしない限りは同じにはならないんです』

だから、先発とか後発なんてのは完全無視でいいんですよ?
とにかく今の自分に書ける、出し切ったレポートを作ることが先決。

それを終わらしたとき、あなたはさらに
一段上の階段が見えるようになります。



▼ 今売れている人も、最初は相当苦労してるんですよ?


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稼ぐための無料レポートを作るなら、
ここは本気でこだわっていくべきです。

たとえばあなたのレポートが「恋愛系であるなら」


作られるレポートは、

 * 片思いから両想いになるための、6つのポイントと実践法
 * ベットインに行くまでの、流れ作りと愛撫の関係とラポール形成


こういった、恋愛に特化するレポートを作ること。

稼ぐ系は幅が広いわけだから、
そのジャンルがどこに位置するのかを考えないとダメですよね?


 ・ブログやメルマガを使ったアフィリエイトなのか?
 ・情報商材(非稼ぐニッチ系)を扱ったアフィリエイトなのか?
 ・メインはサイトやブログを使った、アフィリエイトなのか?


そうやって、 「自分の特化するべきジャンル」と、
『今作っているレポートの関連性をすべて書き出す』くらいは
アフィリエイト初心者であろうとやっておかないと、
せっかくのレポートがフイになっちゃいます。

面倒がらずに、ここを突きつめてください。

そうすると自分が書いた無料レポートから、
サイト、メルマガに誘導したときに、
きっちりちゃんと読んでくれる、読者さんが残ってくれます。

間違っても、メルマガとほとんど関係のないレポートを作っても、
それはもう悲しいくらい読まれないから、気をつけてくださいね?



▼ 稼ぐためのレポート作成の具体的な手順を知りたくなったら…?


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