伊勢丹のお惣菜屋さんで働く酒屋のおばちゃんが物産展で見つけたというナイスな和菓子を届けてくれた。


じゃんっ↓

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この迫力を伝えるためにアップで↓
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ドラえもんの鈴みたいな形をしていて分厚いこと分厚いこと。

栗が丸ごと入っている模様。

効果音をつけるなら「んんんー・・ズドンっっ」


すげー。


明日のオメザに決定れす。

@200円の価値はいかほどか?

福島、通称:ふくすまのおばあちゃんが持ってきてくれた愛情120%の品々。


個性的な南瓜の方々。

タイトルをつけるなら「ナンバー1じゃなくて、オンリー1」

みたいな?笑
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手作りお餅。

毎年お世話になってます!
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その他にも春菊やお赤飯などなど。


私がおばあちゃんになったときもこんな風に親戚や近所付き合いって続いてるんだろうか?

今でも十分希薄になったって言われてるけど、こういうのって失くして気付く大切さのひとつじゃないだろうか。


っても、こういう感覚をそもそも知らない人(世代?)は失くしたことさえ分からないのか。

さみしいな~。


***


いつか「これでよかったんだ」って思えることを信じて今を過ごしているけど、同時に「合わなかったんだ」とか「ご縁がなかったんだ」とかって簡単にあきらめていいのかなって不安にもなる。


人生というものをもっと広く高いところで歩んでる人に今の私について助言がほしい~


今夜はたまたま五反田に行く用事があったから、五反田で働く直と落ち合い、五右衛門でパスタ食べてきた。

仕事が忙しいから、たいてい夕食は一人で近くのラーメン屋さんか五右衛門で済ませてるみたい。
今日は24時まで働いて吉祥寺で元気くんと待ち合わせて、タクで一緒に帰るとか。

一緒に住んでいたときは定時にあがって18時過ぎには帰宅していた直とたいてい24時過ぎだった私。
まさかこんな風に生活リズムが逆転する日がくるとは。

給料日といってご馳走してくれた。
もう一か月くらい前に貸した千円を昨日取り立てたお姉さんなのに…優しいなぁ(涙)

前職辞めたときは無限の未来にワクワク感を抱いていたのに、今では見えない未来に不安を感じてる。

ー安定したいけどちょっとのスリルも欲しい
ー大胆だけど周りの視線も気になる
ー縛られたくないけど確かなものも欲しい

あー暗っ。
早く帰ってニコに抱きつこ。