
こんばんは〜
お久しぶりです
まりりんです
しばらく『自己愛
強化月間』を過ごし、ブログが遠のいてしまいました
またまたガッツリ内観し、
宇宙と繋がり、かなり癒されたように思います
私たちはなぜ生まれてきたのでしょう?
なぜ地球🌏というものがあるんでしょう?
な〜ぜな〜ぜ??
私はそういうことを知ることが大好きです
スケルトンの時代に突入して、世の中のカラクリにどんどん気づいている人が増えているように思います
今は、ちょうどライオンズゲート
7月26日から8月12日ごろの約2週間、毎年この期間をライオンズゲートといいます
天体の配置から宇宙のエネルギーの入り口が開くとされる期間です
直感が冴えたり、エネルギーが動くので体調不良や気持ちが不安定になりやすいです
そんな方も多いんじゃないでしょうか
私たちは宇宙の中の地球を住まいにしていますが、
たくさんの天体に囲まれて、少なからずその天体の動き、配置に影響を受けながら生きています
満月の日に出産が多いのも、潮の満ち引きに関係した天体の影響だったり
これ、現場でも実際にそうでした
満月に緊急帝王切開が多かったです
数秘でもそうですが、生まれてくる日も自分で選びますし、天体の配置も知っていてその日、その時間に私たちは地球に生まれてきています

不思議〜
このカラクリも奥が深く、知るととっても面白いし、一人一人みんな違うのは当たり前じゃん
と、心から思えます
話は変わりますが…
今日は久しぶりに次男の歯医者に付き添いました🦷🪥
次男は野球部⚾️
キャプテンになり、今までも部活は皆勤ですが、責任感も強く、さらに部活を休めなくなりましたw
もう親子で一緒に出かけることもほぼなくなりました
大抵一緒の行動といえば…病院の付き添いw
親より友達と遊ぶ方が楽しいですからね
久しぶりに、次男が自転車を漕ぐ後ろ姿をみていたら
なんだか
泣けてきました
自転車が小さくなってる
こんなに大きくなったんだっけ?
家で見るいつもの姿は変わらないのに…
自転車買わないとだね

こうして、あっという間に大きくなっていくんだね
子育てって、真っ只中にいるといつまでも『今』が続く感覚になってしまうけど、
親も子もお互いに一緒にいる時間は、人生のほんの一部
心から
「仕事辞めてよかった〜

」
と思いましたね
あの時、
「この仕組み、おかしくないか?」と気づいた自分を褒めたい
大学病院の勤続20年。
手術室や循環器病棟、透析室で働き、
赤ちゃんから高齢者まで、顕微鏡でやる小さな手術から、開腹、腹腔鏡手術、脳や心臓、放射線、様々な血管内治療、IVRどんな手術もつける、経験豊富だから提供する看護、技術の安全性も高い、個別性のある看護やスキルもある…
オペのエキスパート、なんでもできる
後輩育成だって得意だった
後輩からの評価も良き
職場の業務改善にも積極的に取り組んで、仲間や上司からも評価してもらっていた
そんな私が退職を決断したことは、同期、先輩、後輩、上司、他職種の仲間、医師にすら…
全ての周りの人に衝撃を与えまくった
ここまでパーフェクトに仕事できるのに、辞めてもらっちゃ困る
と、何度も何度も引き止められたし、自分でも、そりゃあ何度も何度も考え、悩み抜いた
でもね、お金じゃないの
この子たちの母親は私しかいないの



でもって、私は子どもを産んだってことは、私の魂も子どもを産み育てることを望んでる魂なの
仕事してる場合じゃないの


仕事の替えはいくらでもいる!
これからの社会、地球、宇宙を担っていく子どもたちを命かけて育てたいって、そう思ったんですよね

おかしな話かもしれないけど、
私自身、最終的にはこれでかなり腹落ちしたんです
看護師として働く時給と、
子どもたちを育てる時給
どっちが自分にとって価値があるか…
断然、子育ての時給の方が
価値があるって思ったんです
なんなら子育ての時給はpricelessです

だって、子育てって、
一生に一度、期間限定だから
どれだけお金を出しても
「神様お願い

上の子が○歳、真ん中の子が○歳で下の子が○歳の時に戻りたい
」
って願っても、戻れない
「今」しかできない
だから、ガッツリ納得して退職しました
それが本当に私にとって最高の決断だったと、今日また思えました
悩みながらお仕事しているお母さん、世の中にはめちゃくちゃ沢山いますよね

前の職場でも、悩みながら働いている母だらけでした
もっと子どもと関わりたいけど、そんな時間も体力もない…
母としてやりたいこともできない…
こんな私でいいのか、こんな子育てでいいのか…
もう十分やってるから、
自分を責めてるお母さんがいたら責めないで。
もう十分頑張ってる自分を、たくさんたくさん労ってほしい
お母さんが元気だと家庭も明るい🔆
お母さんは密かに家庭を整える大きな役割を持ってると私は思います
大学病院でフルタイムで働いている時、
私は7時過ぎには出勤していました
子どもたちの朝ごはんの支度をして、
子どもたちを起こして
ある程度の支度をして出かける
子どもたちが学校に行っているかどうかもわからない
仕事は緊急手術が入ったり、難しい手術は大抵長時間で、難しい手術ほど交代できる人がおらずエンドレス…
定時には上がれず、その後に後輩への指導や部署内の集まり、勉強会、ミーティング…
自宅に帰る途中、月を見て勝手に涙が流れてくる時もありました
帰れば、片付け、夕食作り、お風呂
子どもたちの話をゆっくり聞く時間は、
あの頃の私には皆無でした
いつも疲れていて、心には不足感、不完全感がありましたね
それだけ働いているのに、今よりも
お金への不安も大きかったです
子どもたちに何かがあっても、私にサポートする余力なし…
仕事を辞めてから、子どもたちは私に色んなことを話してくれるようになりました。
話さなくても、ただ一緒にリビングにいる時間、ふと声をかけて何気ない話をする
子育ては量より質でしょ!
時間じゃないし、いかに子どもと深く関わるかでしょう
なんて、
バリバリ仕事していた時は思っていましたが、
今は質より量
なんの意味もない時間があること、
お母さんに余裕があることが、
子どもの心の安らぎに
密かに繋がっています
と
今の私は思っています
子どもが外の世界で揺らいでも、
家に帰ってきて、お母さんがゆったり
ニコニコしていたら、
子どもは安心できる
話さなくても、わかるんです
あれは、ちっぽけなことだったのかも〜なんて思えたり
周波数が変わるから、現実が変わるんです
この世界は周波数、エネルギーが先で、
現実は後ですから
お母さんが放つ安心の周波数が愛の灯台となって、家族みんなを照らしている
それが、地球、宇宙へと共鳴していく

それが、集合無意識に作用して、
無意識下で世界調和にも結びついていく

なんだか話が壮大だなぁと思うかもしれませんが、アリなんです
全てのお母さんが、お家でニコニコできる世の中でありますように
話の内容が散り散りでしたが、
今日はこんな感じで終わります
いつも最後まで読んでくださり、
ありがとうございます




