親単科は久しぶりに真島先生単独会

松江塾2025大改革

個人的に(まだ1年目デスが)
今年2度目の大改変

1つ目は過去授業動画リクエスト制
2つ目が今回の毎日シリーズアプリ提出化

因みに入塾前のリサーチ中に見た2024年度は

1、中学生途中入塾不可
2、進級判定テストの導入

でしょうか。


まあ、年に2回くらいは大幅改変がある塾、
ということです。
今あるものが永続的に教授できる、とは思ってはいけない!
でも、その先にあるものは
子どもたちにとってプラスになる!

という心持ちで食らい付いていきましょう。



そんなタイミングで話題になったのは
我が子の勉強量、才能、足りてる??という

親なら誰しも一度は思うのでは。
目の前の我が子と、優秀とウワサされるあの子…
違いってナニ?

地頭なの?
要領なの?
教材?
塾?











ですっておいで





まぁ当然と言えば当然。
我が家



足りませんから。


比べるまでもなく


量、やりたくない
量、できない




その根底にあるのって

結果に拘る、とか
ちゃんとやりたい、とか

やるべき理由、目的、
もしくは、習慣、性格




ないわ~







まあ、そこは
ごんぼっち先生のマトリクスを思いだし
工夫と習慣で乗り越えるしかないかな




我が子が突然優等生になることはないけど

自分なりの型を見つけて

前に進めるように!




量か…

やって欲しい気持ちを抑えないと

コンプリートしたいタイプの自分と

そこに全くコミットしたくない子どもたち

歩み寄れないからね。










またまた親単科はゲスト会

なんとお坊さん
寺子屋本楽寺のごんぼっち先生



なんだか終始、説法を拝聴しているような
厳かな気持ちの1時間でした。



法事などの聴聞も背筋が伸びるような気持ちになれ
とても有り難く思います。




大所高所に立つ




結果を急がない

工夫と習慣

定数は変わらない




はっとするワードがたくさん



こんな塾で幼少期から過ごせたら

豊かな学びを楽しめる学生時代になるだろうな。




かなり耳が痛いお話もありました。

気付けたことに感謝しかありません。

遅すぎることはない!






貴重な機会を作ってくださった
真島先生にも感謝です。



ありがとうございました。



もはや親単科記事すら書けていない今日この頃…
視聴からずいぶん経ってしまったので
復習しました!


今回の親単科はゲスト会
エイメイグループの川上先生


絶賛子育て中のパパさん



なんかさ、
塾の先生って



若い!ね



日頃若い子笑
接するからか
サラリーマンのように服装などに縛りがないからなのか…



我が子天才!って言えるのサイコーですね
真島先生の奥様カワイイ!にも思いますが


身内自慢善き。
日本男子身内を下げすぎ!
そんなに謙虚?にならんでも良いと思う!



そんな天才なお子さまは
めんどくさがり?とのご相談??
子どもの才能を育てることと
きちんと決められたことをやること



どちらもできれば最高ですが
相反することも多い



お父さんが才能ガンガン伸ばして
知的好奇心刺激してくれるなら
奥様が毎日のタスク管理をして
そこそこ上手いことやる方法を教えていけたら
最強なのでは?と



母の立場から言わせていただくと
やはりはみ出し過ぎてしまうと
トラブルに巻き込まれたりして不要なストレスも生みます


やらせようとしてる横で
やらんで良い!は言わないで欲しいなー。。。



まあ、その宿題いる??
っていう作業系はキライですけど。
そういう課題とそういう課題を出す先生は一定いますからね。

やること、より、つきあい方を身に付けさせたいかなー。



エイメイグループ、実は全然知らなかったのですが
早速調べてしまいました。
良さそう!行かせたい!って思っちゃいました。
行けそうな校舎とか色々妄想した。


ちょっと現実的に通うのは難しいし
我が子は真島先生の授業を信頼しているので
松江塾についていきますが


塾との出会いも一期一会。
色々な先生がいることも知れてとても楽しかったです。



ありがとうございました。