市営住宅の再募集当日
市役所へ行くと
再募集の問い合わせや迷っている人で
受付には人がいっぱい
年度末なので
競争率は激しいのかも
どちらの部屋に申し込むか
正直決めかねていたので
締切時間ギリギリに夕方行く事にした
どちらも古いので
家賃もそんなに変わらないけれど
安い方にしよう
もしくは
どちらかの部屋が申し込みゼロなら
そこにしようかな…
でも
実際行ってみてびっくり…
2つのうちの1部屋は
住んでいた方がお部屋で亡くなって
空きが出たお部屋でした…
よく考えれば当たり前で
そういう事もあるんですよね…
申し込む人にしか
知らされないようで
『了解済みの同意書も書いて下さい』と
言われた時には頭真っ白…
びっくりで思考が止まってしまい
時間も迫っていて
すでに申し込んでいる人
3人もいた…!!
候補のもう1部屋は
申し込みゼロ…
ただ
近くにいた人が申し込むか迷ってる…
どうしよう…
時間がない
焦る…

でも
やっぱり亡くなった人の部屋だと
聞いてしまうとなんとなく…
しかもまた抽選…
パニックになりながらも
反射的に?直感的に?
その部屋とは別の、もうひとつの候補の部屋にしました

近くで迷ってる人もいるから
こちらも抽選になるかな…
本当にギリギリで
私が申し込み手続きが終わったのが
締切1、2分前

近くで迷ってた人も
この部屋を申し込もうとしていたけど
結局申し込み手続きが
時間に間に合わず…
時間には厳しいようです

なので自動的に私に決定
なんとか住まい確保しました!!
いいのかな…
こんな感じで決めちゃって…
とりあえずひと安心?
ところが…
家に帰ると通知が届いていました