いよいよです
夜9時くらいに
なんか痛いなって思う
お布団の中で
時計とにらめっこ
やっぱり定期的に痛いなって感じ
10時くらいになり
陣痛かなーって思い
姉に電話
「なんか陣痛っぽいかも」っと
姉がキャーキャー言いながら
「とりあえず病院に電話しな」っと
ごもっとも。笑
病院に電話して
主人に電話
とりあえず病院から
遠い事もあり来てください
と言われた。
今から行ってくると
主人ついにか!っと
主人は病院まで4時間くらい
かかるから
しかも夜
とりあえず行って様子みて
連絡すると言っておく
寝ていた両親を起こし
送ってもらう
11時すぎ病院に着いたら
診察してもらい
陣痛がきているからと
入院になったー
ドキドキー
でも、両親には帰ってもらう
こういう時に
いてもらうのが苦手
痛がってる所とか
みられたくない・・・
はぁー痛いなって
一人で耐えてると
主人が現れる
ビックリ
めちゃ早いんですけどー
最初に連絡した時に
すぐ出発してきてくれた
嬉しかったー
助産師さんが
歩いたりして
お産が進むようにしてね
っと行っていたので
少し院内散歩して過ごしたり
部屋で話したりしていると
主人が私のベットで
寝はじめる
た、たしかに疲れてるよね
私はベットに腰かけて
耐えるのみ
このころはまだ我慢ができる痛み
だんだん本格的に痛みだす
ベットを譲ってもらい 笑
フーフーいってる私
陣痛がくるたび
腰を押してもらったり
背中をさすってもらったり
←めっちゃ力強くやってるのに
もっとって言うから
主人も手が痛くなるくらい
押してくれたらしい
手をにぎったり
←握りすぎて
指輪している手が痛すぎて
こっそり指輪を外していた主人。笑
そんな中
呼吸を止めて耐えていたらしく
酸欠ぎみになり
手がしびれて
袋を使って呼吸するようにと
主人も心配みたいで
めちゃ痛がってると
助産師さんを
何回か呼んでくれてた
二人とも初めての事で
不安もあったんだなって
今は思う
まだかまだかと
耐えていると
今まで以上の痛みが来たときに
助産師さんが
分娩台にうつるよっと
やったーついにだって
気持ちと
こんなんで
分娩台まで歩かせるなんてって
いらっとしてしまう
でも、やるしかない!
ここからは先生や
助産師さんがいてくれる安心もあり
集中して出産へ!
主人はてを握ってくれていたよ
ただ、てを握っていると
力を入れると手が動いて
力が入りにくい
必死な私は主人が着ていた
白衣の襟を手と一緒に握りしめ
むらぐらをつかむ感じになっていた
主人は襟から私の手をはなし
手だけを握ってくれる
しかしやっぱり力がいれにくいから
私は襟も一緒に掴みなおす。
主人は胸ぐらを捕まれながら
出産に立ち合いました。笑
無事に初産にしては早く
生まれてきてくれた娘
かわいすぎて涙がでたよ
主人も廊下に出てから
泣いてたみたい
なのに、白衣を着ていたままだったから
患者さんに先生と間違われ
声をかけられたらしい。笑
こんな私達の所へ来てくれた娘
本当にありがとう
なんだか書いていたら
最近怒ってばかりな事を
反省しなきゃと
あの頃を思い出して
また明日からも
ガンバろう
夜9時くらいに
なんか痛いなって思う
お布団の中で
時計とにらめっこ
やっぱり定期的に痛いなって感じ
10時くらいになり
陣痛かなーって思い
姉に電話
「なんか陣痛っぽいかも」っと
姉がキャーキャー言いながら
「とりあえず病院に電話しな」っと
ごもっとも。笑
病院に電話して
主人に電話
とりあえず病院から
遠い事もあり来てください
と言われた。
今から行ってくると
主人ついにか!っと
主人は病院まで4時間くらい
かかるから
しかも夜
とりあえず行って様子みて
連絡すると言っておく
寝ていた両親を起こし
送ってもらう
11時すぎ病院に着いたら
診察してもらい
陣痛がきているからと
入院になったー
ドキドキー
でも、両親には帰ってもらう
こういう時に
いてもらうのが苦手
痛がってる所とか
みられたくない・・・
はぁー痛いなって
一人で耐えてると
主人が現れる
ビックリ
めちゃ早いんですけどー
最初に連絡した時に
すぐ出発してきてくれた
嬉しかったー
助産師さんが
歩いたりして
お産が進むようにしてね
っと行っていたので
少し院内散歩して過ごしたり
部屋で話したりしていると
主人が私のベットで
寝はじめる
た、たしかに疲れてるよね
私はベットに腰かけて
耐えるのみ
このころはまだ我慢ができる痛み
だんだん本格的に痛みだす
ベットを譲ってもらい 笑
フーフーいってる私
陣痛がくるたび
腰を押してもらったり
背中をさすってもらったり
←めっちゃ力強くやってるのに
もっとって言うから
主人も手が痛くなるくらい
押してくれたらしい
手をにぎったり
←握りすぎて
指輪している手が痛すぎて
こっそり指輪を外していた主人。笑
そんな中
呼吸を止めて耐えていたらしく
酸欠ぎみになり
手がしびれて
袋を使って呼吸するようにと
主人も心配みたいで
めちゃ痛がってると
助産師さんを
何回か呼んでくれてた
二人とも初めての事で
不安もあったんだなって
今は思う
まだかまだかと
耐えていると
今まで以上の痛みが来たときに
助産師さんが
分娩台にうつるよっと
やったーついにだって
気持ちと
こんなんで
分娩台まで歩かせるなんてって
いらっとしてしまう
でも、やるしかない!
ここからは先生や
助産師さんがいてくれる安心もあり
集中して出産へ!
主人はてを握ってくれていたよ
ただ、てを握っていると
力を入れると手が動いて
力が入りにくい
必死な私は主人が着ていた
白衣の襟を手と一緒に握りしめ
むらぐらをつかむ感じになっていた
主人は襟から私の手をはなし
手だけを握ってくれる
しかしやっぱり力がいれにくいから
私は襟も一緒に掴みなおす。
主人は胸ぐらを捕まれながら
出産に立ち合いました。笑
無事に初産にしては早く
生まれてきてくれた娘
かわいすぎて涙がでたよ
主人も廊下に出てから
泣いてたみたい
なのに、白衣を着ていたままだったから
患者さんに先生と間違われ
声をかけられたらしい。笑
こんな私達の所へ来てくれた娘
本当にありがとう
なんだか書いていたら
最近怒ってばかりな事を
反省しなきゃと
あの頃を思い出して
また明日からも
ガンバろう