大阪市立美術館へ

フェルメールと17世紀オランダ絵画展

へ行ってきました!!




今から360年くらい前の作品ですよ!!!


そんなすごい作品たちを自分の目👀で見て感じられるなんてっ!!!


絵画ってほんと素晴らしいですね〜


たくさんの作品の中で果物を描かれている作品があり、ほんとに瑞々しさが伝わってきて、どうやったらこんなに?!と食い入るように見てしまいました(笑)


いつまでも色褪せない果物たちに感動しました✨



メイン作品となっているフェルメールさんの

《窓辺で手紙を読む女》





修復に4年という年月をかけて隠れていたキューピットさんが現れたわけですよドキドキ





中で修復作業をされている紹介のビデオ上映もありましたが、、、

少しずつ少しずつ…

気の遠くなるような作業…


そして今、目の前に本物の作品があるというすごい事実…!!!


なんか感動しました…えーん



作品の時代はお手紙でしか思いを伝える手段がないということで、どんなことが書かれていたのだろう…と想像するばかりですがデレデレ


画中画にキューピットさんがいるフェルメールさんの作品は4展しかないそうですラブラブ


キューピットさんが登場する作品に込める意味というのも色々あるそうですが、そこからこのお手紙はラブレタードキドキということがわかるそうなんです!


ステキ…ラブ



9月25日まで開催されていますので、ぜひ本物に会いに行かれてくださいね〜ラブラブ