今回はコロナ禍での出産ということで、特殊な環境での出産でしたが、

良かったこと悪かったこと挙げてみます。




マスク着用での出産

マスク着用が必要な病院なんですけど、陣痛中に取っちゃう人も多いみたいです。

でも私はマスク着用がちょうど良かったです。


人がいない時にマスクずらしてみたりもしましたが、息を吸いすぎてしまって過呼吸になりそうでした。

あとマスクしてると表情がわからないので、思いっきり険しい顔や変顔できました。




×立会い不可

(ただし私が出産した病院は分娩室は立会い可)

上の子の時立会いが自由だったので、

陣痛室で夫と母が飲み物を飲ませてくれたり、背中をさすってくれたりサポートしてくれました。


今回は分娩室のみ立会い可だったので、サポートがなく、

孤独に陣痛をやり過ごすことに。

飲み物も食べ物も自分で動いて取らないといけない。

陣痛室での立会いがないので、その分助産師さんはかなり頻繁に様子を見に来てくれたり、声をかけてくれましたが、助産師さんは大変だったと思う。。

立会いって大事なんだなと思いました。




病院は立会い以外面会が禁止だった


まずは良かったことですが、産後は疲れきっているので、面会禁止だと人が来ないのでよく休めました。

相部屋の妊婦さんの面会の人に気を使う必要もなかったですし。


逆に良くなかったのは、夫や長男に会えないのは寂しいし、心配でした。

また、両親や義両親に貴重な産まれたばかりの顔を見せられなくて残念。

産まれたばかりって独特のクシャッとした顔がかわいいんですけどね。残念でした。





以上、コロナ禍の出産で私が良かったと思ったこと、残念だったことを挙げてみました。



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