楽しく あそび♪ 楽しく学び♪ 神戸から情報発信!
ゆっくり学ぶ子のための学習サポート nico
ゆっくり、自分の歩幅で学んでいきたいお子さん
ゆっくり歩んでいく子どもたちを支えたいお母さん、お父さんをサポート。
神戸を中心にさんすう・数学の学習の指導や保護者向けの教え方講座を行っています♪
保護者のグループ学習や、子どもと楽しくさんすうができるヒントになるワークショップ
マンツーマンの授業なども承っております。
いつもあたたかくnicoの活動をささえてくださり、皆さまには心より御礼申し上げます。nicoにとって、2015年は昨年から引き続き、挑戦とすてきな出会いの年でした。神戸では、まちづくりスポット神戸さんや登録団体のみなさまにお力添えをいただきいろんなご縁にめぐまれました。『さんすうこころの救急箱』にもたくさんの保護者・支援者の方がお越しくださり、さらにはダウン症協会・北奈良支部でも講座を開催することができました。奈良の講座の企画・運営に携わっていただいた拝郷様はじめたくさんのお母さま方、参加してくださった皆さま、本当にありがとうございました。これからもどうぞよろしくお願いいたします。2014年、講座開催からずっと変わらず足をお運びくださいました神戸の皆さま方にも心より厚く御礼申し上げます。なかなかお会いすることが叶わなかった皆さまも、いつかどこかで笑顔でお会いできる日を楽しみにしております。2015年の感謝の想いをこめて。皆さまどうぞご自愛くださいませ。nico 代表 京谷朋子 (*^-^*)
テーマは『さんすうの見かた③/さんすうを支える力』 今回はこれまでの数楽教室で扱ったテーマの解説編さんすうを支える力・見かたについてのお話をします。6月・9月の数楽教室では、『①/わける・まとめる』 『②/うえした・ひだりみぎ』を子どもたちと一緒に遊びながら、考えてみました。 普段は意識されない、さんすうを支える力分析・総合の力/量をとらえる力/空間をとらえる力それらの力がどのように発展してさんすうと結び付くのかをご紹介します。 生活の中で、なにげない場面でささやかだけれども子どもたちが獲得していくダイナミックな世界をのぞいてみませんか?*********************【日 時】 2015年10月18日(日) 10:15~11:45【場 所】 まちづくりスポット神戸 交流スペース (BRANCH神戸学園都市内) 市営地下鉄『学園都市』→市営バス56系統『小束山手2丁目』下車すぐ【参加費】 大人おひとり 500円 (資料代含む)【定 員】 10名 (*準備等の関係上、事前にご予約ください。)【講 師】 学習サポートnico代表 京谷朋子【対 象】 保護者(お母さま、お父さま、おばあさま、おじいさま)・支援者【連絡先】 メール: nico-kobe2014@jcom.zaq.ne.jpお申し込みの際は、おなまえ、ご連絡先(電話番号)、お子様の学年をお知らせください。*中止・変更等が発生した場合、こちらからご連絡いたします。*荒天・開催人数に達さないなど、その他やむをえない事情により中止する場合がありますので、ご了承ください。
夏休みも残すところ数日となりました。台風一過、吹く風に秋の気配を感じられるようになりましたね。 6月以降、夏休み期間に突入しお母さん向け講座の“さんすうこころの救急箱”もお休みしておりましたが、9月から再スタートいたします。 今回のテーマは『さんすうの見かた②/うえした・ひだりみぎ』 前回の『さんすうの見かた/わける・まとめる』にひきつづき、今回も“さんすうの見かた”にスポットを当てた親子参加型講座を開きます! さんすうの学習は数や計算だけ?四則計算の問題をいっぱい解いていけば大丈夫?実は、さんすうの学習を支えるための大切な力があるのです。分析・総合の力/量をとらえる力/空間をとらえる力 今回は普段はあまりスポットが当たらない空間をとらえる力の学習を身近なところからはじめられる内容を考えています。プリントや問題集がなくても普段の生活やお手伝いから気軽に始められるように、また子どもも参加できるよう工夫した“数(すう)楽(がく)”教室を開きます♪【日 時】 2015年9月13日(日) 10:15~11:45【場 所】 まちづくりスポット神戸 交流スペース (BRANCH神戸学園都市内) 市営地下鉄『学園都市』→市営バス56系統『小束山手2丁目』下車すぐ【参加費】 1組 お子様・保護者同伴 1000円/大人おひとり 700円 (資料・材料代含む)【定 員】 6組 (*準備等の関係上、事前にご予約ください。)【講 師】 学習サポートnico代表 京谷朋子【対 象】 保護者(お母さま、お父さま、おばあさま、おじいさま)・お子様(要・保護者同伴) 支援者【連絡先】 メール: nico-kobe2014@jcom.zaq.ne.jp お申し込みの際は、おなまえ、ご連絡先(電話番号)、お子様の学年をお知らせください。*中止・変更等が発生した場合、こちらからご連絡いたします。*荒天・開催人数に達さないなど、その他やむをえない事情により中止する場合がありますので、ご了承ください。
こんにちは、学習サポートnico 京谷です。 いつもいただくみなさんの笑顔、あたたかいお言葉にこころより感謝いたします。 とうとう関西でも梅雨の季節にはいりました。 慈雨とともに夏にむかってぐんぐんと草木の成長もはやまっているように感じます。 さんすうこころの救急箱6月のおしらせです♪今回は趣向をかえて、お子さんも参加できる数楽(すうがく)教室に挑戦します。 テーマは「さんすうの見かた/わける・まとめる」です。 時間割、九九表、グラフなどタテとヨコの情報を統合したり、またその逆に分析したり・・・ さんすうの学習で獲得する知識や技術以外に、実はさんすうのエッセンスになるものの見かたがいくつかあります。 今回は手作りのカードゲームを使って、遊びながらさんすうの基本的な操作、見かたに迫っていけたらと考えています。 今回の講座は<要予約制>です。*ご好評いただきまして、残り席数が若干名となりました。ありがとうございます。***************************** さんすうこころの救急箱2015 6月 【テーマ】 「さんすうの見かた/わける・まとめる」 【日 時】 2015年6月21日(日) 10:15~11:45 【場 所】 まちづくりスポット神戸 交流スペース (BRANCH神戸学園都市内) 市営地下鉄『学園都市』→市営バス56系統『小束山手2丁目』下車すぐ 【参加費】 1組 お子様・保護者同伴 1000円/大人おひとり 700円 (資料・ゲーム材料代含む) *カードはお持ち帰りいただけます。 【定 員】 6組 (*準備等の関係上、必ず事前にご予約ください。) 【講 師】 学習サポートnico代表 京谷朋子 【対 象】 保護者(お母さま、お父さま、おばあさま、おじいさま)・お子様(要・保護者同伴) ・支援者 【連絡先】 メール: nico-kobe2014@jcom.zaq.ne.jp お申し込みの際は、おなまえ、ご連絡先(電話番号)、お子様の学年をお知らせください。 *中止・変更等が発生した場合、こちらからご連絡いたします。 *荒天・開催人数に達さないなど、その他やむをえない事情により中止する場合がありますので、ご了承ください。
大型連休も終わり、暦の上では立夏を過ぎ 夏もスタート!新学年が始まって勉強もそろそろ本格的になってきた頃ではないでしょうか?さんすうこころの救急箱2015 5月のテーマは『計算の導きかた たす・ひく後篇』4月は<前篇>として、計算の意味や型分けなどをご紹介♫たし算・ひき算の文章題にはそれぞれ2種類の意味があること、計算問題にも数量の型分けができることをお話しました。今回5月はくりあがり・くりさがりの教え方に挑戦です。【日 時】5月17日(日) 10時15分~11時45分【場 所】 まちづくりスポット神戸 (BRANCH神戸学園都市内)【参加費】 お一人様 500円【講 師】 学習サポート nico 代表 京谷朋子【お申込み】 nico-kobe2014@jcom.zaq.ne.jpお申込みの際には、お名前、連絡先、お子様の学年などをお教えください。*資料の準備などのため事前にご予約ください。*荒天、そのほか止むを得ず中止になる場合があります。その場合、こちらからご連絡致しますので連絡先などを必ずお伝えください。
2014年から連続講座として開催してきました『さんすうこころの救急箱』ご好評を賜りまして、2015年度も開催決定! 2014年度最後の講座は『量から数へ』、数の概念を支える量の世界や数を知っているというのはどんなこと?をテーマにお話をさせていただきました。 今回のテーマは、『計算の導きかた/たす・ひく <前篇>』 「たしざん、ひきざんの種類」計算の意味を考えて0から9まで、10から20までのたしざん・ひきざんの導きかたをおはなしさせていただく予定です。 これからさんすうをはじめる子どもたちも、いまちょっと大変だなという子どもたちにも安心してもらえるような、“さんすうの救急箱”になるように・・・【日 時】 2015年4月5日(日) 10:15~11:45【場 所】 まちづくりスポット神戸 交流スペース (BRANCH神戸学園都市内) 市営地下鉄『学園都市』→市営バス56系統『小束山手2丁目』下車すぐ【参加費】 おひとり 500円【定 員】 10名(*準備等の関係上、事前にご予約ください。)【講 師】 学習サポートnico代表 京谷朋子【対 象】 保護者(お母さま、お父さま、おばあさま、おじいさま)・支援者 *お子様のご参加はご遠慮いただいております。(初夏ごろ、ワークショップを企画中です)【連絡先】 メール: nico-kobe2014@jcom.zaq.ne.jp お申し込みの際は、おなまえ、ご連絡先(電話番号)、お子様の学年をお知らせください。*中止・変更等が発生した場合、こちらからご連絡いたします。*荒天・開催人数に達さないなど、その他やむをえない事情により中止する場合がありますので、ご了承ください。
本日、まちづくりスポット神戸にて まちそだてサロン『さんすうはじめの一歩』でお話をさせていただきました。ご参加くださいました皆さま、足をお運びくださいまして本当にありがとうございましたm(_ _)m今日は『さんすうはじめの一歩』として“量から数へ"がテーマでした。さてさて、突然ですがここでクイズです。第1問『海を泳いでいるマグロの数え方、うっかり漁師さんに釣られてしまったマグロの数え方についてご存知ですか?』第2問『1メートルってどのくらい?』手をひろげて1メートルをあらわしてみてください。「1…杯」「1…釣り」いろんな回答が出てきました。(正解は…ナイショ♬)第1問は分離量の助数詞について。 第2問は、連続量の単位についてのお話でさせていただきました。今日の会では6社の1年生の算数の教科書をみていただきましたが、算数となると数字や計算へすぐに入ってしまいますよね。でも、算数・数学を支える基礎には『数』だけではなく『量』についての考え方がとっても大切なのです!数の世界を開く前の『量』の世界について、未だ数値化されていない『未測量』からスタートし数値化された量『既測量』へさらに進んで、『分離量』『連続量』とどんどん枝分かれして、高度になっていくことそこに出てくる量には、数字をたしたりひいたりするだけでは解けない問題もあるのです。例えば… 100℃のお湯に10℃のお水をいれたら、110℃にはなりませんよね?投票率20代が30%、60代が70% あわせて100% …?????ヘーンなの‼︎ どうして単純にあわせられないの? 「それはね…」ということで、数字を支えている量の世界をいざ探検!…と、そんな思いを込めた内容にしました。『誰もが、安心して学んでいける教え方を』水道方式には、そんな願いが込められています。子どもたちと楽しく算数を ゆっくり学ぶ子どもたちに安心感をそんな思いを込めてお話しさせていただきました。次回は、『さんすうこころの救急箱2015』4月8日(日)10:15~11:45を予定しております。詳細が決まりましたらお知らせいたします♪
2月8日の『さんすうはじめの一歩』定員10名 お申し込みをいただきました。ありがとうございます(*^_^*) 若干名ですが席をご用意できそうですので、ひき続き受付を行なっております。ご興味をお持ちの方がいらっしゃいましたら、ご連絡下さい。お待ちいたしております( ´ ▽ ` )ノさてさて…いつも会の準備をしながら、nicoとしてどんなメッセージをみなさんにお届けすれば良いかを考えます。その中で、いま一番気にしているのは就学に関すること。このあいだは、大阪のダウン症のある男の子の就学についての報道がありました。地域で成長を見守っていきたいというご両親の思いがあり、第一希望として地元公立小学校への入学を考えておられたそうです。そこで、窓口になってくれる学校の教頭先生を訪ねるも「多忙」を理由にきちんと相談の場を設けてもらえないまま、ご本人や家族の想いは置き去りに…。昨年12月に「就学断念は人権侵害ではないのか?」ご両親は弁護士会に救済の申し立てをおこないました。学ぶ権利を子どもたちにきちんと保障する。そのために大人たちはいろんな立場で真剣に話しあって、力をあわせる。いろんな大変さがあっても、たくさんの人と関わりながら未来をつくっていく…そういう姿が大切ではないでしょうか。「障がいのある子どもでも、学ぶことをあきらめないって言っても良いですか?」あるお母さんがポツリとおっしゃいました。その時の表情、ずっと忘れられません。「もちろんですよ」そのためには、『学ぶ』という事の本当の意味を考え、誰にでも学んでいける方法を見つけて、実践を重ねていくそうして未来へとつなげていくしかないと思うのです。2月8日の会は、いろんな立場の方が参加される予定です。それぞれの皆さんに参加してよかったと思っていただけるようにがんばります(* ´ ▽ ` *)ノ
神戸はしとしと雨模様☔️今日は、西元町の学友書房さんに教科書を買いに来ました♫「教科書を一般の人も買えるんですか?」と聞かれるんですがそうなんです!ちゃんと「買えるんです!」( ´ ▽ ` )ノしかも、学友書房さんのすごいところは全教科、小学校から高校まで各出版社の教科書があるんです~ やったね!(≧∇≦)算数の教科書でいいますと神戸市で長年使われてきた啓林館、東京書籍、学校図書、教育出版、大日本図書、日本文教出版なんと6種類も*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*1冊350円ほどのお値段まずは、小中学生に無料配布されてから一般の人にも販売されます。いろいろな教科書を見比べて買える場所なんて、とっても珍しいんです♫「こんな教え方もある、こんな伝え方もある…」「私の知っていたことと、今の子どもたちが習うことはこういうふうに違う…」先生だけでなく、普通の人が見るからあたらしい発見もきっとあるはず(*^_^*)「教科書を一般の人にも見てもらえたら、再発見があると思いますよ」と支店長の長谷坂さん💖💖ご興味のある方、またお近くにお越しの際は、ぜひ足をお運びください。お店の場所の参考にhttp://www.kobe-motomachi.or.jp/cont02/shop/5-s112.htm最後になりましたが、長谷坂さん💖ステキなお話と時間をありがとうございました( ´ ▽ ` )ノ*2015年4月から教科書がすこし改定されてあたらしくなります。また、神戸市でも算数の教科書が啓林館から東京書籍に変わるとか…学友書房さんでは、現在の教科書を2月28日まで販売。3月1日から31日までは、新教科書の入れ替えと準備でお店はお休みします。*小中学校の教科書は、2015年4月16日以降順次販売予定です。
みなさまへ いつもあたたかいご支援を賜りまして、ありがとうございます。 学習サポートnico 京谷です。みなさまお元気でお過ごしでしょうか? 2015年もスタート、「寒いさむい」といっていても春も近づいて来ていますね。 この度、『まちづくりスポット神戸』主催 『さんすう初めの一歩』という講座を開催していただくことになりましたので、お知らせいたします。 これまで『さんすうこころの救急箱』シリーズでは、“くりあがり・くりさがり”(たしざん・ひきざん)、“かけざん”、“わりざん”など計算についてつまずきのポイントや考え方についてお話しさせていただきましたが、今回は“数(かず)”をテーマにお話しさせていただきます。 学ぶことがゆっくりな子どもたちや、学びはじめの子どもたちの算数を「どんなふうに始めたら良いのか迷っている」「数の概念がわかっていないみたい…」という声をたくさんいただきました。その疑問に少しでもお応えできればと考えていますp(^_^)q お申し込みは、下記『まちづくりスポット神戸』まで。 Tel.078-797-7833 Fax.078-797-7844 E-MailMail machispo@cskobe.com URL http://machispokobe.com 2015年もみなさんと、楽しく学びの場を広げていけるようにと考えております。どうぞよろしくお願いいたします( ´ ▽ ` ) 学習サポートnico 京谷朋子 **************************************** 『さんすう初めの一歩』ー数ってなあに?量からはじまる数の概念ー もうすぐ、新学年。 子どもも 、お母さん父さんも、新しいスタートを前にいろんな思いがめぐる季節。これから学びはじめる子どもたちも、ゆっくり自分のペースで学ぶ子どもたちも、楽しくさんすうを学習していくために、どんなことに気をつけていたらいいのかな? さんすうだから、数をかぞえたり、計算したりできればいいのかしら? なにげなく、考えている数のこと、さんすうのこと 。 自然とできているから、見落とされがちなさんすうの入口"数" さんすう数学の教え方『水道方式』をベースにちょっと難しい数の概念について、 わかりやすく楽しく学んでいく工夫についてお話しします。 【日 時】 2015年2月8日(日) 10:15?11:45 【会 場】 まちづくりスポット神戸 交流スペース(BRANCH神戸学園都市 1F) 【対 象】 保護者・ご家族・支援者(保護者を優先) ※今回は申し訳ございませんが、お子様の参加はご遠慮ください。 【定 員】 先着10名 【講 師】 学習サポート nico代表 京谷朋子さん 【費 用】 500円 【申込方法】下記の連絡先に「申込用紙」をファックス・電話メールにて お申し込みください 【主 催】 まちづくりスポット神戸 【協 力】 学習サポート nico 【申込み・お問い合わせ先】 まちづくりスポット神戸(運営団体:認定NPO法人CS神戸) 〒655-0009 神戸市垂水区小束山手2-2-1 BRANCH神戸学園都市1F Tel.078-797-7833 Fax.078-797-7844 E-MailMail machispo@cskobe.com URL http://machispokobe.com
こんにちは、学習サポートnico 京谷です(^-^)nicoの情報発信をアメブロでもはじめることにしました。また、アメブロの記事とFacebookの記事も一部連携して投稿できるようになりました♫どうぞ、よろしくお願いいたします。『nicoってなあに?』学習サポートnicoは、発達障害やダウン症そのほか学ぶことになんらかの大変さのある子どもたちの学習をサポートする活動をしています。また、保護者や支援をされている方のサポートなども行なっています。障がいや学ぶことになんらかの大変さのある子どもたちの『学びたい』という願いと笑顔を大切にしたいという思いを込めて『nico』ニコは活動していきます(*^_^*)