本日11/6午後1時頃、池袋パルコから女性が飛び降り自殺をし、路上を歩いていた男性を直撃したというニュースを聞きました。女性は死亡。男性は意識不明の重体とのこと。


私は池袋で働いていたことがあるので、あの通りの人の多さを思いだし、恐怖を感じました。
この間の静岡の事件と同じように、予期せぬ出来事が現実には起こる。上から人が落ちてきて、それの下敷きになってしまうなんて、日常では考えてもみないことだと思います。


こんなこと初めてなんだろうと思ったら、10/31にも同じようなニュース。11階建てマンションから飛び降り自殺した女性が路上にいた男性に直撃。女性は死亡。男性は重傷。


親とか友達とか、周りの人たちだけでなく、人生の最後の最後に、ただそのとき、その瞬間に、そこにいただけの人を傷つけてしまうなんて、死を選んだ彼女たちに考える余裕はあったのだろうか。


いろいろなことに悩んで死を選んだのなら、彼女たちはその瞬間まで自分を被害者だと思っていたかもしれない。最後に自分が加害者になってしまうなんて、きっと考える余裕はなかっただろう。


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どうもどうもこんにちはラブやっとやっと~ビックリマーク今日はスウェーデンスウェーデンを絡めた話題をお送りしたいと思います。といっても、昨日arp教を設立し一生ついていきます宣言をしちゃったので、スウェーデン移住計画は私の中ではかなり先延ばしになっちゃったけど、まぁそんなことは気にせず先へ進みます。





スウェーデンというと、有名なのは福祉大国だと言われていることですがご存じでしたか?まぁ私は知らなかったですけど。というか、スウェーデンという国自体眼中になかったです。

でも最近スウェーデンからきた方たち何名かと接する機会が多くて、しかもみんな優しいので、どんな国なのかこっそり調べてみることにしました。





まずはスウェーデンがどこにあるかというと、北ヨーロッパ、スカンディナビア半島の東半分・・・よくわかんないけどヨーロッパの寒い方です。場所によってはあの有名なオーロラがみれますよ~。

そしてスウェーデン人がどんな人たちかというと、実に日本人に近く『ヨーロッパの日本人』と言われているくらいです。
もちろん国ごとに特徴があると言っても、その中にはいろいろな性格の人達があふれているので一概には言えませんが、とりあえず私が出会った何人かはホンワカしていて初対面ではシャイ?でも打ち解けるととっても暖かいイメージです。

それにお菓子が好きですね。3度の飯よりお菓子が大切?ってくらいお三時好きです。

スウェーデン人の彼と会うときは必ずお菓子が出てきます。しかも私がクッキー1枚食べ終わったときには、彼はもう3、4枚食べちゃってるくらい。“More,more!”といっぱいお菓子をくれるので、ダイエット中には一番の大敵です・・・とそんなことはどうでもよくって。





私が一番ビックリしたのはスウェーデンでは医療費や教育費がタダなんです!!

年金保険料や健康保険もゼロ!生命保険なんてものは存在しません。しかもこれはスウェーデンで生まれ育った人だけでなく、留学生や移民してきた外国人でさえ対象になるんです。

これでわかることは、どんな家庭に生まれても子どもはそれを選択すれば全員大学へ行けるということです。しかもノートや鉛筆、消しゴムなども無料で与えられ、学習援助金や就学支援金、奨学金などももらえます。

親としても出産費もかからないし教育費もかからないので、お金の心配はなしに子どもを産み育てられるんです。





まぁこの背景には消費税が25%という、日本人には考えられない税金制度があるのですが・・・。

ちょうど消費税増税計画で話題になってるみたいですが、きっといまの日本でコレを真似して消費税を25%なんかにしたら、みんなひっくり返っちゃって福田さんも辞任にしちゃいます。

でもでも実際はスウェーデンではすべてのものが25%というわけではなく、必要性が高いものほど税率は低くなっているんです。

同じヨーロッパ諸国のイギリスの消費税を例にあげると、生活にもっとも必要な食料品・新聞・雑誌・電車バスなどの交通費・医療・教育・郵便は消費税がかからず、家庭用燃料・電気代は5%軽減などと庶民の生活には負担がかからないように考えられています。

ヨーロッパはどこも消費税は20%前後ですが、庶民も普通に生きていけるんです。

しかも医療費・教育費無料など、自分が払っただけのものがちゃんと返ってきていると小さい頃から実感できる。

ここが日本と違うところですね。

日本は教育・医療・老後に対して国家的なバックアップもなく、それに加えて将来もらえるかもわからない年金まで払っています。しかも政治家はバンバンお金を使い、もうすでに庶民感覚はなくなっていますね。国民年金が自民政治家への献金に消えているなんてことも・・・。





そもそも政治家っていっぱいいるけど、みんな何してるの?

・・・ということで小学生に戻ったつもりで「13歳のハローワーク」をのぞいてみました。

すると・・・『政治とは何かと考えるときわめてわかりにくい。政治家ほどわかりにくい職業はこの世にないかも。・・・世の13歳はこんなにわかりにくい職業を目指すべきではない。』と、著者の村上龍もわからないそう。私は13歳をとうに過ぎていますが、今からでも政治家を目指すのはやめようと思いました。

で、申し訳ないけど結局わからなかったので、政治家のことはいったん忘れて消費税とはなんなのかを追求してみました。

消費税とは・・・消費に対して広く薄く公平に負担を求めるもの。消費の大きさが等しければ等しい負担。【水平的公平】・・・

うん。まぁようはお金持ちでも貧乏でも同じモノを買えば同じ額の消費税がかかるということね。

で、5%のうち4%は国へ1%はそのまま地方へ行くんだけど、いったん国に行ったものも地方交付税としてまた地方へまわってくるので、結局は国と地方と約半々に使ってる・・・らしいです。

国では基礎年金や老人医療、介護等に使われ、地方では地方分権の推進や地方福祉の充実等に使われる・・・みたいです。

つまり消費税は高齢化社会のためってこと?





はい。消費税導入の1989年4月、政府は「高齢化社会の福祉のため」と大宣伝したそうです。

しかし、物事はうまく行きませんね。それ以降から健康保険本人の医療費負担は引き上げられ、老齢年金の支給開始は60歳から65歳へ遅らされ、介護保険制度の創設で保険料の負担に加えて利用者負担など・・・

よくわかんないけど社会保障は衰退状態。お金がなくって施設に入れない高齢者もいっぱいいます。生活もままならなくなって、自殺したり犯罪をおこしちゃう人もいます。





・・・といっても甘い物好きで移民外国人にも甘いスウェーデンで暮らしていれば幸せかといったらきっとそういうことでもなく、スウェーデンにはスウェーデンの問題がいろいろあります。真似すればいいという単純なものではありません。だから日本にいる私たちは、日本人らしく、日本にあったやり方で解決しなければいけないのです。

・・・って無理矢理まとめたところで今日はお開きにしたいと思います。





最後まで読んでいただきありがとうございました。次回はもっと気楽な疑問を追求したいと思います。





ではまた。





ばいちゃウインク





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恋をした 夢を見た 時には泣いたりした
憧れてた 嘘も付いた 何でも欲しがってた


迷いながら選んだ 過去の全てが
正しいことかも 間違いなのかも 今は分からないけど


生まれ変われなくて わたしは今を生きてる
今日をやり直せるなら 進む意味などないけど
あの日悔やんだ弱さも 儚い別れも消えない
時は決して戻ってくれない


       だから抱えて生きてくんだろう



微笑みも 切なさも 分かち合った日々も
あの涙も 愛おしさも 今に繋がってる


自分に嘘を吐いて 弱さを盾に
立ち止まることも 諦めることも きっと容易いけど


人はまた生きてく 死ぬまでずっと生きてく
明日はこんな不安が どうか消え去るようにと
わたしは今を振り絞る 本当はわかっているんだ
最後の日が来ること知っても


人はそれでも生きてくんだよ



どこに向かっていくんだろう 自分に向かっていくんだろう?
生まれ変わることなど出来ない だから全てを抱えて


恋をして 夢を見て 時には泣いたりして
夜が暮れて 朝は生まれ 永久に繰り返して・・・


                  
                     by arp





わたしが今生きているのはこの歌のおかげと云っても過言ではありません。
arpのライブは何回も行っていますが、毎回必ず涙が溢れてきて、心が洗われたような気持ちになります。
ボ-カルと作詞担当の大宮あん朱さん、作曲と編曲、演奏の濱田貴司さん、この二人の人柄も素晴らしくてあったかいんです。
他にも好きなアーティストはいるし、好きな曲もいっぱいあるけど、私の中でこの二人は別格です。きっと地震があったときは何よりもこのCDを持ち出すかもしれないほど。ここまでくると教祖的存在ですね。はい。一生ついていきます。





今日はボーカルのあん朱さんの一人舞台舞台『~金木犀モノ語り~』を観に行ってきました。
物語とarpの歌が見事にマッチしていて、これもまた涙。
終演後にはarpのお二人とお話する機会も与えていただいて、わたし、思わず号泣しました(笑)
静岡にとんぼ返りしなくてはいけなかったので、ゆっくりはできませんでしたが、かなり幸せな一日でした。





最後に。
ライブの時にはよく、作曲・編曲などを担当している濱田貴司さんの文章がフライヤーで分けられるんだけど、今回のは本当に印象深かったので一部を紹介します。





 僕の祖父は、太平洋戦争で、祖母と子供達を残して東南アジアへ出兵していた

 母がまだ生まれてくる前のことでね。母の姉と兄が、祖父と神戸市長田の長屋で暮らしていた。神戸は軍需産業が盛んだったから、日常的に空襲があったらしい。
 生前、その頃の話を、何度も何度も僕は祖父から聞いた。いつもふざけてばかりだったおばぁちゃんが、真剣に喋ってくれるのがなんだか嬉しかったし、おばぁちゃん自身もね、きっと子供に出来ない話でも孫の僕になら話せることはあったんだと思う。少しは楽しい話もあったけど。やっぱり哀しい話ばかりだった。12人兄弟の上から2番目だった祖母は、家族の生活費を稼ぐために小学校2年正になったばかりで工場に住み込んだって。毎晩、母親の名前呼びながら布団に包まって泣いたって。70年も前も出来事なのに目が潤んでた。それは本当に、哀しいことだよね。想像しようにも、想像が及ばないもの。
 でも、おばぁちゃんがしてくれた話の中には、哀しいけどロマンチックな話もあって。
 祖父が、出兵していた東南アジアから、中国へ転属になった。直接向かうことはせずに、一旦九州に上陸し、山陽を国鉄で横断し新潟へ出た後、海を渡るというルートで。だから、自宅のある神戸を通過することになる。なのにね、帰宅はおろか、家族との再会も許されなかったらしくてね。それをおばぁちゃんは手紙で知って、たぶん何日も、神戸駅を通過する軍の輸送列車を、子供達の手を引いて見つめていたんだ。神戸駅はホームが2つあって。民間用と、その奥に軍や貨物用のホームに当時分かれていたらしい。その距離を思うと、ちょっと祖母の行動に現実感はないなと思う。遠く離れた線路を、停車もせず通過する満員列車の中で、1人の人物を見つけるなんてこと。・・・だけど。ある日。祖父と祖母は目が合った。おじぃちゃんは窓に張り付いて。おばぁちゃんと子供たちは、ちぎれるくらい手を振ったって。零れ落ちる涙をぬぐいもしないで・・・。そんな奇跡のようなことってあるんだね。強い思いが、信じられない瞬間を、現実にした。



(後略)








もうホントに!!今日こそはスウェーデンの話題を書くつもりで準備してたのに、なんでこう私の心に引っ掛かるニュースが毎日あるんでしょうか。もう予定が狂っちゃうよね。でもしょうがない!気になっちゃったので急遽変更。

今日のニュースから。

広島原爆「エノラ・ゲイ」機長 P・ティベッツ氏死去

1945年(昭和20年)8月6日、広島に原爆を投下した米B29爆撃機「エノラ・ゲイ」の機長を務めたポール・ティベッツ退役准将(当時大佐)が1日、オハイオ州コロンバスの自宅で死去した。92歳だった。


AP通信によると、抗議の対象となることを避けたいとの遺言で、葬儀は行われず、墓石も設けられない。
原爆投下には「戦争を早期に終結させるため、任務をまっとうした」との立場を終生貫いた。

ということで、今日は少し重いテーマですが、改めて『ポール・ティベッツ氏』を、そして『広島原爆』を思い出してみようと思います。


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ポール・ティベッツ(ポール・ウォーフィールド・ティベッツ・ジュニア)は皆さんご存じの通り広島市に原子爆弾を投下したB―29爆撃機エノラ・ゲイの機長を務め、祖国では英雄と言われた人物です。

彼は最後まで自分のしたことに誇りを持っていて、正しいことをしたのだと自信をもっていたとのこと。

きっといろんな意見があると思いますが、十数万人の命を一瞬にして奪い、その後も被爆後遺症に苦しんでいる人達が何十万人もいるというのに、罰せられることもなく、当人も全く罪悪感もなく、今まで生きてこれたというのは、やっぱり被害を受けた人達にとっては許しがたいことではないでしょうか。

というか、広島原爆投下についての彼の発言は本当に耳を疑うものばかりである。

自分がしたことについて「全く後悔してないよ。夜眠れなくなったことも一度もない」そうで、「もう一度同じ立場に立たされたら、またやってみせる」と鬼としか思えない恐ろしい発言をし、しかも「あの時、私は人類にとって最善のことをしたんだ。」とも言っちゃった。

こいつだけじゃなくて、長崎に原爆投下したボックスカー号の機長を務めたチャールズ・スウィーニー氏は、「後悔と罪悪感を抱くのは日本の国家のはずである。」なんて言っちゃってる。

まぁこれには言い分があって、日本は原爆投下のずっと前から敗北していたのに敗戦や無条件降伏を認めようとしなかった、もしそのまま通常兵器で太平洋戦争を続けていたら、本土上陸作戦(一億総特攻?)が決行され、とんでもない数の犠牲者が出ていたのだと。

二人とも『戦争を終わらせるためにやったんだ』『原爆投下の目的は戦争を早期終結させ、無駄な犠牲者を出さないことだったんだ』と。






でもこれには裏があって、『一番の理由は“お金”』という説もある。原爆開発計画には多額のお金が使われたため、成果を見せないと税金泥棒と避難されてしまう。でも逆に成功した場合には、その実験の成果が新兵器のセールスへつながり、より高い金額で売ることができるというもの。

当時の極秘文書には、「原爆投下の条件は、損壊しやすい家屋等が密集する場所。」「(原爆投下候補となった)京都・広島・小倉・新潟を爆撃してはならない」と記されていたという。それは原爆の破壊力を正確に測定するため。東京大空襲などによりすでに激しい破壊を受けていた東京は、原爆の破壊力を正確に測定できないと原爆投下リストから外されていたとのこと。原爆投下は戦争の早期終結だけでなく、やはり新兵器の実験、そしてその破壊力を全世界にアピールしセールスにつなげるために行われたものだったのだ。

しかも当時開発が行われていたリトルボーイ(広島)とファットマン(長崎)の各々の威力を測る必要があったため、日本は2度も実験材料に使われてしまった。

それに加え、アメリカはその成果を残すためにカメラ撮影をしているが、苦しむ日本人を一切残さず風景のみを記録に残したという。放射能病の患者や潰れた人体、白骨などをひた隠し、人々の苦しみは徹底的に無視をした。しまいには、被爆地の子どもたちにこっそりお菓子を与え、ニコニコ笑っている映像までとり紹介したのだ。だからアメリカ人は良心の呵責を感じずにいられたという。

いわゆるヤラセである。

これを聞くと、テレビに騙されいつもより多めに納豆を買っちゃうくらい、なんてことない気がしてしまう。

原爆の悲惨さを覆い隠し、自国にとって有利な戦況報道だけしかしないため、被爆者の苦しみは全く伝わらなかったのだ。

こうなると彼が英雄と言われた背景がやっとわかる気がしてくる。アメリカの情報操作によって人々の心も彼らの都合がいいように動いてしまったのだ。






とにかくリトルボーイ(坊ちゃん)なんてかわいい名前がつけられた、その名とはほど遠いやんちゃすぎる男の子は1945年8月6日午前8時15分にポール・ティベッツにより産み落とされ、十数万人の命を奪い都市を壊滅させたのだ。

その瞬間だけでなく、今現在でも被爆後遺症:ケロイド、原爆白内障、小頭症、白血病、癌などに悩まされ、二世三世も身体に異常が見られるという終わりない不安をかかえている人達がたくさんいるのだ。

ポール・ティベッツはひとりの軍人であり、それ以上でもそれ以下でもないことはわかっているが、やはり唯一の被爆国としてこの事実を風化させてはいけないと思う。





とちょっと今日はいつもにも増してアツくだらだら書いちゃったけど、もう少しだから我慢してちょうだい。





ポール・ティベッツは1915年にポール・ウォーフィールドとエノラ・ゲイ夫妻の息子として生まれたんだけど、はい!ここでおわかりの通り、彼はたくさんの被害者をだした爆撃機になんとお母さんの名前をつけちゃってる。

彼にとってはそれは親孝行だったのだろうか。

私がもしこのお母さんだったら、気分はきっと複雑だしやめてくれと言っちゃいそうだが、果たして当人はどんな気持ちで息子の仕事を見つめていたのか。自分の名の付いた乗り物から、とんでもない子どもが産み落とされたあの瞬間を、どんな気持ちで過ごしていたのか。






でもひとつ。最後に私が気になったのは、彼が葬儀も行わず、墓石も設けられないということ。

これは彼が抗議を避けるためと遺言に残したという。

かつて英雄と呼ばれ、そしてあんなにも自分の行為に誇りを持っていたのなら、なぜ最後まで堂々としないのだろうか。






それはもしや鬼として生きてきた彼が人間に戻れたということではないだろうか。彼は死ぬことではじめて人間に戻ることができ、やっとその鬼の仮面を外せたのではないだろうか。周りの人に迷惑をかけるまいと思ったのなら、それは自分が避難される立場だとわかっていたから言えたこと。

彼を支持する年代がもう亡くなってしまっているのか、日本の苦しみを知ってしまったアメリカ人が増加したのか、彼をとりまく最近の環境がどうだったのかはわかりませんが。

まぁこれはそれでも人を信じたい私の独りよがりにすぎず、そうであってほしいという、ただの小さな希望にすぎない・・・。






とちょっとクールダウンしたところで、本日はお開きにしたいと思います。






今日も最後まで読んでいただきありがとうございました。

次回もよろしくお願いします。





ではまた。





ばいちゃ





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今私の地元静岡では大道芸のワールドカップが行われていて、世界各国からパフォーマーの皆さんが集まっています。


詳しくはまたアップしますが、今ちょうど真っ白い人が目の前を通過したのでご報告。


この人、昨日は銀色でした。






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