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続巻が出るのを 首を長くして待っていた
待望の 「ビブリア古書堂の事件手帖 3」
今日、届きましたぁ~~~![]()
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愛しの 栞子さんに
また会えると思うと ワクワク ドキドキ![]()
今夜は、眠れそうに ないかも・・・![]()
「ビブリア古書堂の事件手帖」シリーズ の事
はじめての方に、WEBから 抜粋を・・・
鎌倉の片隅でひっそりと営業をしている古本屋「ビブリア古書堂」。そこの店主は古本屋のイメージに合わない若くきれいな女性だ。ただ、残念なのは、初対面の人間とは口もきけない人見知り。接客業を営む者として心配になる女性だった。だが、古書の知識は並大低ではない。人に対してと真逆に、本には人一倍の情熱を燃やす彼女のもとには、いわくつきの古書が持ち込まれることも。
美しき女店主(栞子)は頁をめくるように、古書に秘められたその「言葉」を読みとっていく。彼女と無骨な青年店員(大輔)が、その妙なる絆を目の当たりにしたとき思うのは?絆はとても近いところにもあるのかもしれない—。
これは“古書と秘密と絆”の物語。
一度、読んみてくださいね。
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