さて









どう飲んでやろうかな。 









毎日偏頭痛-Image041.jpg









むう・・・・・・・・画像を縦にする方法がどうもわからん。







ぱそこんちらい!!!







おやすみ

お久しぶりです。


にくだんごです。






ちょっと悲しい事がありまして。




この間レンタルビデオ店に行った時の話なんですけど




その日は


まぁ………久しぶりに『大人なビデオ』を借りに行った訳です。


パパッと2本選び


そそくさとレジに向かい、会計を済ませようとした所


なにやら店員が


怪訝な顔をしてパソコンを見ている。




どうやら


俺の借りた一本が


「準新作」から「旧作」への料金の切り替えをしていなかったみたいなんですね。


まぁそれだけなら安くなってラッキーで済んでいたし、


気付いてくれてありがとう、店員さん。


で済んでいたのですが




ところが




その店員、肝心の旧作への切り替えがどうにもできないらしく


あーでもないこーでもないと


俺が借りようとしたアレなビデオを持って


色々と悪戦苦闘しだしたんです。




自分は


「いやいやいや、勘弁してくれよ………」


と思うと同時に


「頑張れ!!!新人頑張れ!!!」


と心の中で祈り続けました。






なぜなら




このまま長引くと


他の店員さんが助けに来るという二次災害が起きてしまう可能性があるからです。




そう。


それだけは避けなくてはなりません。


「へぇ~、このヒゲこういう人の借りんだぁ」


と思わせるのは目の前の新人だけで十分ですし
(借りたのは普通のやつでしたが気分的に)


アレなビデオでトラブルが起きるというなんとも情けない事件をオオゴトにしたくなかったんです。






そして


「お前なら……お前なら絶対できる!!!」


と心の中で祈り続けた結果














新たに店員ふたり来ちゃいました。







もう「あひぃ」です。


その時の感情がうまく表現できません。


とにかく「あひぃ」でした



しかも二人来たうちの一人は


女の子だったんですよ。




もうね、こうなったら




千円払ってもいいんで早く解放して欲しい気持ちで一杯なんですよ。




もう俺を帰してくれと。


準新作料金でいい


もう俺を帰してくれ!!!と。





一生懸命心の中で叫んだのですが


伝わるどころか


俺の目の前では


俺のアレなビデオによる


『ここをこうすればいいんだよ』的なプチ勉強会まで開かれている始末。




その間俺は


ただレジの前で


この「ナチュラルな羞恥プレイ」という意味不明な状況に


黙ったままじっと耐え


そして「俺、別に焦ってないですよ」アピールのために


微笑んでいる事しかできなかったのです。









ですから


あなたがもし


今後辛くて


しんどくて


心がモヤモヤして


くじけそうになった時は




思い出して下さい。




このヒゲの悲劇を。




思い出して下さい。


「レンタルビデオ店でアレなビデオ片手に悪戦苦闘する3人の店員と、その正面でなぜか微笑んでいるヒゲ」の光景を。




きっと、次の日の朝日が綺麗に見えるはずです。






……………てか


こんな事日記にしていいのかな?


まずかったら


消します。




おやすみなさい。
電車のドアの所に貼ってある


「みすず学園」の広告に

毎回イラッとさせられる





どうもにくだんごです。







最近徐々に寒くなってきましたね。


そろそろデブにはつらい季節になってきました。




………オイオイ、夏が暑いとか文句言っといて、冬でも文句言うだと?デブが調子乗んなよ?


とやせている皆さんはお思いになられると思いますが




冬は


デブが喜ぶ季節だと思ったら大間違いですよ。


なぜなら


冬は


電車の中が


地獄と化すからです。




いいですか。


冬の時期、電車の中は『やせている人達』のために


暖房がついていますね。










そこです。




デブには


その暖房は余計なんです。




暑いんです。




たまに朝、酷いラッシュの時にも暖房ついている時ありますが


もう意味がわかりません。




車掌はどこに向かいたいのか。


こんなに人の熱が半端ないのに


さらに暖房までつけて


彼はこの電車を


最終的にどうしたいのか。



問いたいくらいです。




でも問う事はできませんし


満員の電車の中では身動きはとれませんから


そういう時は黙って


雪国を想像します。


ただじっと


雪国を想像するのです




ですから


あなたがもし


電車に乗って


汗だくになりながら目をつむっている人を見たら

その人は


にくだんごかもしれません。


そっとハンカチーフを渡してあげてください。