Nick&Sammy-JAPAN fanbase

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Nick&Sammyの日本ファンベースです。
非公式です。
彼らの曲に惹かれたみんなが集まる場所。
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*All copyrights are on the artist side

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↓前投稿のつづき


(皿洗いと掃除)

A: あなた達はいつもMusic to Musicでお互いへの愛情を語っていてケミストリーがすばらしいけど、喧嘩したことはある?

S: 実は一度も喧嘩したことがないんだ。

N: 喧嘩したのがいつか分からないよ。

S: なぜかというと、いつも一緒にいて退屈でしょ。楽しませているのではないけど、とてもいい関係なんだ。でもNickに物を言いたい時がある。

N: 本当?どんな時に?

S: 皿洗いをしない時。

N: 分かってる。

S: この男は、僕達は一緒に住んでいるんだけどね、もし僕達の家に来れば分かるけどとてもきれいなんだ。Nick僕の部屋を掃除したりする。

A: でも皿洗いをしないのね?

S: いやいや、僕が話すから。

N: (笑)

S: もしうちに来たら部屋がふたつあるんだけど「あー、これがNickの部屋だな」って分かるよ。全てが順番通りにパッパッパッパって並んでいるから。

N: 僕は整理しないとダメなんだ。

S: 僕の部屋はふへ、ふへ(笑)

A: 私も!

S: Nickは時々僕の部屋を掃除する。なのに、流しはいつもいっぱいなんだ。

N: 僕はさほど必要ないよ(笑)

S: 不思議だったけど、なぜか分かった。

N: 時間がかかるから?

S: ううん、もし君のスペースならきれいにする。でも、流しは自分のスペースじゃないと思っているんだ。

N: たぶんそうだね。

S: もし流しが自分のスペースならきれいにするね。

N: でも君の部屋の掃除は、皿洗いよりよくしてるよ。それも変だよね。

A: それはあなたがSammyを愛していて気にかけているからね。

N: 皿洗いが好きなら、これは誰のスペースでもないと。

S: たぶん。(流しは)ぽっかり空いた空間なんだよ。

N: おーっ、ブラックホールみたいな。

S: でも、僕は皿洗いが嫌いじゃないから。

N: ありがとう。

S: 僕が皿洗いをやるよ。調和だね。

A: 彼が掃除をするのね。バスルームも汚いの?

N: いつもきれいだよ。

S: とても自慢したいんだけど、男二人で住んでいるのに僕達の家はとてもきれいなんだ(←「僕達の家はとてもきれいなんだ」の部分を二人揃って声に出して)。いい匂いがするよ。

A: すばらしいわ!

N: ヤンキーキャンドルの匂いがするよ。

A: あなた達は、ひとりがきれい好きの整理整頓好きでラッキーね。


(文化の違い)

A: Sammyはオーストラリア出身、Nickはテキサス出身だけど、今まで文化の違いや何かショックを受けたことはある?

N: もちろんあるよ。

S: 何度かあるね。

N: 韓国は僕達が初めて来た外国で、もちろんまず言語や文化の違いを知ったよ。

A: あなた達は韓国語を話していたの?

N: Sammyは話していたけど僕は話していない。僕はここに来てから数年、韓国語が十分に話せなかったんだ。韓国に来て最初に驚いた文化は、韓国人は何でも一緒にやりたがるってこと。会社とかグループでは独立した感覚がなく、みんなで一緒にやることに慣れている。アメリカから来た僕にとっては、時々自分ひとりでしたいことがあったんだ。例えば一人で食事をしたくても、彼らと一緒に食べなかったら変に思われるから、行ったり来たりして。でも今は僕も周囲も慣れたから、一緒に食べに行く?それとも・・・と聞いているよ。

A: あなたの話はとてもよく分かるわ。Sammyはどうなの?

S: 質問が分からないんだけど、僕達は外国から来ているから、韓国文化との違い?それとも僕達の間で?僕はオーストラリア出身で彼はアメリカ出身でしょ。

A: 前者のつもりで聞いたけど、後者でもいいわよ。

S: OKOK。混乱していたんだ。

N: 僕達の間に文化の違いはないよ。

S: そうだね。アクセントの違い以外。ストーリーがあるよ。僕達はすぐそばにいるでしょ。だから、「Nickこれやってくれる?」と言うと、大抵は「いいよ」と言う。ベッドに入って横になって話をすることがあるんだ。

A: ドアを開けて?

S: 何でもオープンなんだよ。横になって何かを言っても返事がない。僕達の関係がどれだけ深いか知らないだろうけど、彼が返事をしないってことは何かがおかしいってこと。僕は話し続けて、「Nickなんとかかんとか」と言ったのに返事がない。イヤフォンか何かをしているんだろうと思って「どうかしたの?」と部屋に行ったら、単純に僕が何を言っているのか分からなかったんだ。

A: アクセントのせいで?どうして「何て言ったの?」と聞かなかったの?

N: その時YouTubeか何かのビデオを見ていたんだと思う。僕は何かひとつに集中すると、同時に他のことができないんだ。たぶんそれで聞こえなかったんだと思う。ごめん。でも、アクセントが分からないことは時々あるよ。

A: 私も。

N: 君も分からないことがあるの(笑)?

A: 時々「何?」って。

N: 分からなかったのは何?

A: 思い出せないわ、この前ひとつあったんだけど。

S: それは何?

A: うーんと、うーんと。分からないわ。

S: 後で思い出すよ。

 

(リスナーの質問)

A: 日本のあやさんから「もしどちらかに彼女ができたらすぐに紹介する?」

N&S: もちろん!

A: うわー。初日に?

N: そうだよ。

S: いや、100日前。

N: 付き合う前に、たぶん知っているよね。

A: キュートね。

S: それについて話合ったんだ。

A: 結婚式では、お互い花婿の付添人になるつもり?

S: そうだといいんだけど。スピーチで爆笑させるつもりだよ。

N: おい、僕はそんなことしないよ(笑)彼は過去5年間のヤバイ話をたくさん知っているから。いつも寝る前に「Nick 、結婚式では爆笑させるぞ」と言い続けていて僕は「やめてくれ」って。

S: 全部ヤバイ話で30分のビデオ、スライドショーをやるよ。

A: もし彼女を紹介して、気に入ってもらえなかったら別れる?

S: それは過去にあったよね。

N: おー、あったね(笑)すぐには別れなかったけど、別れたよ。

S: 僕は本当にその女の子が気に入らなかったんだ(笑)

N: 自然な理由で分かれることになったよ(笑)

A: まあ、あなた達はすごくキュートね。

S: 親友なんだよ。

N: 僕が信頼する第三者の視点だから。

A: あなた達の友情を称賛するわ。

S: 魂のこもっていない言葉だな(笑)

N: 彼女は嫉妬しているんだよ(笑)

A: 嫉妬するわ。冗談よ(笑)


ノレバンの動画〜



Souna Kの写真は素な感じ?なので、最近のスタイリング済の彼ら。こちら〜



映画のVIP試写会に出席した際の一コマ,

上は事務所社長であるキム・ヒョンソク氏。
映画 猟奇的な彼女の主題歌 I believe シン・スンフンの作曲家です!