↓前投稿のつづき
(皿洗いと掃除)
A: あなた達はいつもMusic to Musicでお互いへの愛情を語っていてケミストリーがすばらし
S: 実は一度も喧嘩したことがないんだ。
N: 喧嘩したのがいつか分からないよ。
S: なぜかというと、いつも一緒にいて退屈でしょ。
N: 本当?どんな時に?
S: 皿洗いをしない時。
N: 分かってる。
S: この男は、僕達は一緒に住んでいるんだけどね、
A: でも皿洗いをしないのね?
S: いやいや、僕が話すから。
N: (笑)
S: もしうちに来たら部屋がふたつあるんだけど「あー、これがNic
N: 僕は整理しないとダメなんだ。
S: 僕の部屋はふへ、ふへ(笑)
A: 私も!
S: Nickは時々僕の部屋を掃除する。なのに、
N: 僕はさほど必要ないよ(笑)
S: 不思議だったけど、なぜか分かった。
N: 時間がかかるから?
S: ううん、もし君のスペースならきれいにする。でも、
N: たぶんそうだね。
S: もし流しが自分のスペースならきれいにするね。
N: でも君の部屋の掃除は、皿洗いよりよくしてるよ。
A: それはあなたがSammyを愛していて気にかけているからね。
N: 皿洗いが好きなら、これは誰のスペースでもないと。
S: たぶん。(流しは)ぽっかり空いた空間なんだよ。
N: おーっ、ブラックホールみたいな。
S: でも、僕は皿洗いが嫌いじゃないから。
N: ありがとう。
S: 僕が皿洗いをやるよ。調和だね。
A: 彼が掃除をするのね。バスルームも汚いの?
N: いつもきれいだよ。
S: とても自慢したいんだけど、
A: すばらしいわ!
N: ヤンキーキャンドルの匂いがするよ。
A: あなた達は、ひとりがきれい好きの整理整頓好きでラッキーね。
(文化の違い)
A: Sammyはオーストラリア出身、Nickはテキサス出身だけど
N: もちろんあるよ。
S: 何度かあるね。
N: 韓国は僕達が初めて来た外国で、
A: あなた達は韓国語を話していたの?
N: Sammyは話していたけど僕は話していない。
A: あなたの話はとてもよく分かるわ。Sammyはどうなの?
S: 質問が分からないんだけど、僕達は外国から来ているから、
A: 前者のつもりで聞いたけど、後者でもいいわよ。
S: OK、OK。混乱していたんだ。
N: 僕達の間に文化の違いはないよ。
S: そうだね。アクセントの違い以外。ストーリーがあるよ。
A: ドアを開けて?
S: 何でもオープンなんだよ。横になって何かを言っても返事がない。
A: アクセントのせいで?どうして「何て言ったの?」
N: その時YouTubeか何かのビデオを見ていたんだと思う。
A: 私も。
N: 君も分からないことがあるの(笑)?
A: 時々「何?」って。
N: 分からなかったのは何?
A: 思い出せないわ、この前ひとつあったんだけど。
S: それは何?
A: うーんと、うーんと。分からないわ。
S: 後で思い出すよ。
(リスナーの質問)
A: 日本のあやさんから「
N&S: もちろん!
A: うわー。初日に?
N: そうだよ。
S: いや、100日前。
N: 付き合う前に、たぶん知っているよね。
A: キュートね。
S: それについて話合ったんだ。
A: 結婚式では、お互い花婿の付添人になるつもり?
S: そうだといいんだけど。スピーチで爆笑させるつもりだよ。
N: おい、僕はそんなことしないよ(笑)彼は過去5年間のヤバイ話を
S: 全部ヤバイ話で30分のビデオ、スライドショーをやるよ。
A: もし彼女を紹介して、気に入ってもらえなかったら別れる?
S: それは過去にあったよね。
N: おー、あったね(笑)すぐには別れなかったけど、別れたよ。
S: 僕は本当にその女の子が気に入らなかったんだ(笑)
N: 自然な理由で分かれることになったよ(笑)
A: まあ、あなた達はすごくキュートね。
S: 親友なんだよ。
N: 僕が信頼する第三者の視点だから。
A: あなた達の友情を称賛するわ。
S: 魂のこもっていない言葉だな(笑)
N: 彼女は嫉妬しているんだよ(笑)
A: 嫉妬するわ。冗談よ(笑)
ノレバンの動画〜
Souna Kの写真は素な感じ?なので、最近のスタイリング済の彼ら。こちら〜
映画のVIP試写会に出席した際の一コマ,





