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SEX and the GAY 2

オネエdeオカマなにくよが独自の美的センスと美のこだわり、オンナとしての恋愛観を深〜く語るブログ。
それが「SEX and the GAY 2」

 

 

もう完全に夏の陽気でオケみ~~~ニヤニヤ

 

 

暑いからって脱いだらヤバみ~~~ゲローゲロー

 

 

 

 

 

しかも顔が結構汚れててヒドみ~滝汗

さっすがチャイナクオリティよねって言いそう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先日、久しぶりに「コスメ腐女子の会」を開催してきたのーデレデレ

 

と言うのもアタシ、このamebloで書いた記事の美容部分だけを@コスメblogにも転載しているんだけれども、そっちで仲良くなったこんな腐女の方と会合してきたわ。

(にくよの@コスメはこちら

 

 

 

 

 

介護じゃないわよ?会合よ。

 

 

 

35歳・混合肌の「増すからマスカラ」さん。

 

 

 

勝手に名前から想像して、

 

こんな盛り盛りな人かと期待していたら、まつ毛は普通だったわwwwチーン

 

 

 

まつ毛は普通でも、この女のblogはすっごくって。

 

https://www.cosme.net/beautist/article/2074804

 

https://www.cosme.net/beautist/article/2055886

 

https://www.cosme.net/beautist/article/1108561

 

ちょいちょい挟んでくるコスメの絵がオシャレ仕上がりなワケデレデレ

 

 

 

 

 

 

 

そんなマっちゃんからお土産をいただいたワケ~酔っ払い

 

17年前の女性・コスメ雑誌!!!ポーン

(やっだ、まだアタシが生まれる前の雑誌じゃない?ウインク

 

 

 

やっぱり時代を感じるわよねぇ~

なーんて思ってたけど、意外と17年経ったいまでも流行っている色んなブランドから「クリームリップ・チーク」が出てたり、定番品は容器デザインが違う以外は定番品のままだったし。

 

やっぱりコスメの歴史って奥が深いわデレデレ

せっかくなので中身をチラ見せしちゃうww

 

 

見開きの広告は「唇が荒れちゃうけど塗っちゃうルージュ」のDiorニヤニヤ

 

 

 

「生」まつ毛って・・・この時代から「生」の言い回ししてたなんて驚きだわポーン

 

 

 

もっと驚きなのは、マスブランドのREVLONがファッションまで手を出していたなんて・・・さすがに知らなかったわ。

(このREVLON帽子は誰が被るのかしら・・・滝汗

 

 

 

やっぱり聞いたこともないコスメブランドのページもあったり。

(本文中にある「次々と生まれては消えるダイエットグッズ」のお店もとっくに消えてるんだろうなと感慨深くなるニクヨ。)

 

 

 

 

あと、一番時代を感じたのが、コレ!!!

 

 

電気刺激で頭皮・肌を活性化

みたいなやーつニヤニヤ

 

 

 

効果ないのに、地味に高い¥148,000ゲローイラネ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

商品のページは参考にならないけど、メイクアップ記事は90年代風メイクも面白いから今後の参考にさせていただくわ~~ニヒヒやばっぴ

 

 

 

 

さて、だいぶ話は逸れたけれども、

今回マっちゃんと「コスメ腐女子の会」をしたのは、こちらに参加するためだったのよニヤニヤ

 

 

SHISEIDO “ROUGE ROUGE” POPUP EVENT

 

 

 

そうなワケ~

SHISEIDOから7月1日に新しく発売された“ROUGE ROUGE”のイベントに参加してきちゃったワケでニヤニヤ

 

 

 

会場は原宿・表参道近くのイベントスペース BANK GALLERYだったんだけれども、完全に“ROUGE ROUGE”色に染まっててびっくり酔っ払い

 

 

 

もちろん会場内も

 

真っ赤すぎてやばっぴ滝汗

おかげでルージュの色が全然分からずwww

 

 

百貨店カウンターで別日に見たら、このイベントで見た色味と全然違くて、なんのためのポップアップイベントだったのかと問いただしたいわ!真顔キリッ

 

 

まぁ、豪華な

お土産貰っちゃったから、問いただしはナシとしてあ・げ・る・わちゅーwww

そして今回はそのお土産でもらったものを紹介しちゃうニヤニヤ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回のオススメは、お土産にもらったこちらを大特集しちゃうちゅー

 

SHISEIDO ルージュルージュ(全16色)  ¥3,600+税 / 4g

 

 

 

お土産に貰ったのは、現品じゃなく、ミニサイズだったけど、

 

こっちの方がアタシのメイクボックスから溢れることなく入るから嬉しいわwwwニヒヒ

(本当に入らなすぎてごっちゃりやばっぴ)

 

ごっちゃり。ゲロー

 

 

 

 

 

 

 

そんなことはどうでも良くて、

“ROUGE ROUGE”のイベントではメーキャップ&トークショーがあって、そこで資生堂ヘア&メーキャップアーティストの石田美紀さんがモデルにリップメイクを施してたんだけれども、テクニックが勉強になったワケニヒヒ

 

 

せっかくだからここでそのテクニックを教えちゃう!!

(又聞きとか言わないのゲロー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

口紅って、指で塗ったりリップブラシでグラデーションにするっていうのは、コスメ好きなら当たり前よね。

実は途中までは、アタシもよくやるんだけど、最後の一手間を加えるとすごく肌馴染みが良くなるってワケ酔っ払い

 

 

 

まぁこうやって、唇中心からブラシでリップを広げていくじゃない?

 

 

 

そしたら、なんと!

 

やっちゃダメだと思ってた「ん~っぱ!」を敢えてやるのよ滝汗

 

 

 

そうすることで、肌馴染みが良くなって、口紅直塗りよりもとーっても普段使いしやすいステキ仕上がりに酔っ払い

 

 

 

これ、そのまま塗るとこんな真っ赤な真紅リップなんだけれども、

 

この一手間で1本のリップがシーンで使い分けできちゃってスゴい。

(化粧品メーカー泣かせのテクニックニヤニヤ

 

 

 

 

 

そこで、アタシがお土産で貰ったリップを2種類の方法で塗り比べしてみたわちゅー

色はこちらの3色

 

→真っ赤で奥深みのある、正真正銘の赤色。

 

→ピンク味の強い赤。肌馴染みがいいピンクなので使い勝手◎

 

→ベージュベースのレッドで唇浮きしないでシーン問わずに使える赤。

 

(画像はすべてルージュルージュ スペシャルサイトより http://www.shiseido.co.jp/gb/makeup/rougerouge/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そうしてこうして、こうなったワケちゅー

 

 

ピンキッシュレッド・ブラウンのRD716 Red Queenには塗り方違いで変化はほとんど見られなかったけど、RD501 Ruby Copperみたいな真っ赤な口紅には塗り方を変えてリップメイクが楽しめちゃっておトクねwwwニヒヒ

 

 

 

1つお勉強になったかしら~??

ぼかし塗りをするときは、ぼかしを活かすためにグロスは×

なのであらかじめリップコンディショナーで唇を整えることが必須よウインク

 

 

 

 

 

 

 

 

 

中身がおっさんだと分かったときの目を背けたくなる感ときたら・・・

 

ちゃおもぐもぐ

 

 

 

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