さて生まれました。

ゼロ日目は遠慮なく新生児室に預け、爆睡口笛
夕飯も朝ごはんもしっかり食べてのんびり。

内線のPHSが鳴ったら引き取りに行こうかなーと思ってたら鳴らないw
10時ごろまで鳴らず、すげーダラダラしてたグラサン

10時過ぎにやっと鳴ったと思ったら調乳指導です、と。
まだ預けてていいんですか、ヒャッホイチュー

なので調乳室へ。
新生児室の横にあるんですが、沐浴指導とかもここ。
で、忘れかけてたミルクの作り方を教えてもらう。
お隣に座ってた方とお喋りしてちょっと仲良くなった。
この方と友達になりたかったが、ビビりで退院時もチャンスあったのに声がかけられず。

残念えーん

で、まぁ調乳指導も終わりついに次男が部屋に来た。
新生児ってもっとふにゃふにゃなイメージだったけど、軽いんだけど、でもちゃんと赤ちゃんだった。

な…何を言ってるかわからねーと思うが…

まぁ10ヶ月、しっかりお腹で育ってたんだなーということ。
首座ってないけど、泣き声もちっちゃいけど、それでも意思表示してて今さらぐっときて、生命の神秘に感動。
さて頑張って育てるかー、とかーちゃん覚悟も改まってしましたよ。

その日から五日間、長男は泣きながら帰る、ママと一緒に寝るぅ~って泣く泣く帰るをしてたのに産後になった今は「また明日来るからね(*≧∀≦*)」と、帰るようになった。

よしよし、かーちゃん頑張るよチュー

と、まぁ育児してみることになったわけだ。

次回に続く。