皆さま、こんにちは!
にちよう珈琲自家焙煎です(^^♪
 

このブログでは、自家焙煎のコーヒー屋さんを目指す59歳のおじさんが、まずは焙煎豆の販売をスタート、その先のカフェ開業に向けた準備などなどをお届けしています。



さてさて、年が明けてからすでに1週間、皆さまどのようなお正月をお迎えでしょうか。


にちよう珈琲自家焙煎では、基本的にご注文頂いてから焙煎するスタイルをとっておりますが、せっかくの機会なので元旦に焙煎をしてみました。


2026年元旦の午前中の光の中、清々しい空気とともに焙煎された豆たち。以前から試していたプレミックスのブレンド、なかなかにいい仕上がりでした(⁠^⁠^⁠)


とは言え、何せ直前の思いつきでの元旦焙煎だったので、生豆在庫の関係で少ししか焙煎できなかったのですが、、、(^^;





また何かの節目だったり、イベント的なものがあれば、今度はしっかり準備して、事前にお知らせなどさせて頂きつつ、チャレンジしてみようと思います(⁠・⁠∀⁠・⁠)




皆さま、明けましておめでとうございます。
にちよう珈琲自家焙煎です(^^♪


昨年中はこのブログに遊びに来ていただき、ありがとうございました。本年もマイペースながら、カフェ開業への記録を、あ~だこ~だと迷走しながら綴ってまいります。皆さまお付き合い頂ければ、これ幸いでございます(*^^)


そうそう、ご報告が遅れました!
何だかんだいろいろありましたが、まずは一品、ようやくBASEにて販売をスタートしております!よろしければこちらも覗いてみてくださいませ。

 

 

 

 



まずは新年のご挨拶まで。

 

皆さまにとって、この社会にとって、この世界にとって、ついでに自分にとって、より良き一年になりますように(^人^)

 

 

皆さま、こんにちは!

にちよう珈琲自家焙煎です(^^♪
 

このブログでは、自家焙煎のコーヒー屋さんを目指す58歳のおじさんが、準備の段階からお届けしています。


 

と言いつつ、いつの間にか59歳になっておりました!


 

お久しぶりのブログ更新になってしまいましたが、販売開始の準備は着々と、、、、


 

進んでおりません!(⁠ ⁠;⁠∀⁠;⁠)


 

毎年の事なんですが、この時期いろいろと忙しく、自分の事が思うように手がつかない状況でして。ま〜いろいろ忙しいのも結局自分の用事なんですが(^^;

 

そんな中でも何とかタスクをこなして、牛歩ながらも今月21日の販売開始の目標に近づいております。




 

さてさて本題(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)


 

開店に向けてメニューを考えていた頃は、

 

 

 


 

 

こちらジェネカフェのつもりでしたが、連続運転でヒューズボックスが溶けてしまった際、ピンチヒッターで


 

 


 

以前に使っていた珈悦キャンディを引っ張り出してきたところ、やっぱりこちらの方が、作業が大変だけど思いがけない味わい深さや、ハンドメイド感が楽しめて、今ではもっぱらキャンディだけで焙煎をしております。


 

この焙煎器、あまり使ってる人もいらっしゃらないようなのですが、加えてボクの場合、これもおそらくあまりやってる人がいない、もう一つ欠かせない工程がありまして。


 

じつは、


 

焙煎前の生豆たちに音叉の音をを聴いてもらってます(⁠ ̄⁠︶⁠ ̄⁠)⁠〜♪

 

 


 


 

水の結晶、ご存知の方もいらっしゃると思いますが、飲み物や食べ物、植物なんかにある一定の周波数をあてたり、はたまたポジティブな言葉なんかをかけると、味がまろやかになったり、植物が元気に育ったり。


 

コーヒーも生豆のうちはだいたい10〜12%ほど水分を含んでいますが、ボクの場合焙煎前に一度生豆を洗うんですね。


 

お米みたいにガシガシ洗うと、豆の中にある前駆物質(コーヒーの旨味成分のようなものですね)も多少流れ出てしまうで、抽出後の味にも影響が出てくるようなので、お湯で一度さっと汚れを落とす程度に洗います。


 

これ、賛否はあるようですが、一度洗うとボウルの中の水(お湯)が黄色く濁ってて、「うひゃ〜、洗って良かった〜」となります(^_^;


 

で、布巾で軽く水分取っている段階で、音叉で一定の周波数を聴いてもらって「豆を整える」という工程を挟んでるんです。


 

加えてお話すると、焙煎作業の前に音叉でその場の空気を整えています。場の浄化ですね。


 

これらの作業が、コーヒーの味にどう影響するかは、きっと気持ちの問題なのでしょう。抽出後のコーヒーなら、もしかしたら変化も分かりやすいのかなと思います。水もコーヒーもまろやかになります。なってるように感じます。もしお近くに音叉があったら、ぜひぜひ試してみてください(^^)


 

で、水分の少ない焙煎前の生豆だとしても、音叉を添えたものと、そのまま焙煎したものがあったなら、、、身体の中に取り入れるものなので、ボクは音叉の方を選びたいと思い、心をこめてこの工程を加えています。


 

今後、店舗展開して場所さえ確保できれば、音叉の他にもクリスタルボウルなんかも試してみたいのですが、まずはできる範囲から。

 

 

 

 

 

 

 

 


 

というわけで、お話長くなりましたが、目標の販売開始まであと1週間を切りました。


 

自分の用事というのは、じつはとある団体さまからオファーを受けてるXmas音楽ライブ。開店準備とライブ練習、その他もろもろでテンヤワンヤな毎日ですが、そんな日々も楽しみながらがんばります!(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)


 

これから本格的に冷え込む日も多いと思いますが、皆さまもどうぞご自愛くださいませ(⁠^⁠^⁠)

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

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さてさて、珈悦キャンディにモーターを取り付けて、電動で回してしまおうという計画、名付けて

 

キャンディモーター取り付け作戦

 

細かな部品の調達に何だかんだと時間かかりましたが、ようやく作戦完了で〜す!

 

 作業工程には半田付けなんてのもあって、以前に鉄道模型のストラクチャーに電灯を灯すために揃えた半田ごてを、数十年ぶりに引っ張り出してきました(^^;

 

 

 

 

いやもう、緊張したのなんのって(⁠*⁠﹏⁠*⁠;⁠)

 

珈悦Candyを作成する暁陶房さんから必要部品を教えて頂いたのですが、僕自身DIYやら電装系やらがあまり得意ではないので、半田ごて以外にもかなり苦戦しました。

 

それでも手で回さずに回転するキャンディを見ると、もう感動でした〜(⁠ ⁠;⁠∀⁠;⁠)

 

 

 

 

 

 

 

 

これでずいぶんと効率アップになると思います。

今後店舗が見つかって置き場所の制限が無くなれば、Candy2台持ちもありかも!?

 

そんなこんなで、焙煎がますます楽しくなってきました~(^^)

 

 

 

 

https://lit.link/nichiyo_coffee

 

 


 

 

 

 

 

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さてさて、メニュー開発の焙煎はひたすらに続いていくわけですが、その他にももちろんタスクは山ほどあるわけで(⁠*⁠﹏⁠*⁠;⁠)


 

今は、このアメブロの他にインスタ

 

 


 

そしてYouTube

 

 

 


 

どれもまだまだ使い方を探りながらではありますが、おかげさまでどうにかこうにかアップできております。


 

とは言え、例えばパンフや名刺の裏にそれぞれのQRコードを載せるとなると、大変賑やかなものになってしまうなぁと(⁠・⁠_⁠・⁠;⁠)



 

そこで辿り着いたのが、リットリンクというサービス。

 

 

 


 

複数のSNSやURLを一つのページにまとめてくれるんです。ここで自分のページを開設すれば、QRコード一つで見たい人が見たいところへアクセスできます。


 

で、例えばどなたかが

 

「試しに買ってみようかな〜」

 

なんて思ってくださっとしても、肝心なショップをまだ開設できてない事に気づいたのでした!(^^;


 

 

またまたあれやこれやと調べて、BASEというサイトに辿り着きました。


 

 


こちらも、とりあえず開設する事ができました。



 

そしてまとめたのがこちらです(⁠^⁠^⁠)

 

 

 


 

リットリンクもBASEも、設定などまだまだ不慣れで、仮の状態ではありますが、ひとまずは先に進めそう。

 

BASEのショップも、まだ今しばらくは準備中ではありますが、整い次第商品をアップさせていきたいと思います(⁠・⁠∀⁠・⁠)


 

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SCAJ、日本スペシャルティコーヒー協会が主催するコーヒーの一大イベント、SCAJ2025に行って来ました(⁠・⁠∀⁠・⁠)


はい、いちおうコーヒーマイスターなもので、毎年招待券が送られてくるんです。
入場料が事前登録で2,000円、当日券3,000円という中、招待券を活かさない手は無いんです!

まぁきっと、入場者のほとんどが招待券なのかなぁとは思いますが…(⁠;⁠^⁠ω⁠^⁠)






会場まではわりと人も少なくて、初日はゆっくり見られると思いきや、、、





いざ会場に着くと、いや〜大盛況でした(⁠*⁠﹏⁠*⁠;⁠)











キレイだね〜(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)
見てるとあれもこれも欲しくなってきます





あ〜、高級車が買えちゃうやつだ…(^◇^;






高級車焙煎機はともかく、この先いい物件と出逢えて店舗展開できたら、気になってた焙煎機での体験焙煎や、卸売り業者さんブースにも行けて、ボク的には実りのある一日でした。



ま〜この人混み、おじさんはあっという間に疲れちゃうんだけど、面白かったなぁ(⁠^⁠^⁠)





 

 

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ヒューズボックス破損で修理に出していたジェネカフェ、他にも見つかった不具合とともに直されて、帰ってきました(⁠^⁠^⁠)

 

 

 

 

 

前回のジェネカフェ故障の記事はこちら



まあ、修理はすぐに仕上がってましたが、ようやく開封した次第です(^^;

帰ってきたと言えば「帰ってきたウルトラマン」てあったけど、今ではウルトラマンジャックって名前になってるみたいですね〜。

まぁあれだけ大勢いるウルトラ兄弟の中で、何かしら名前がないと、そりゃややこしいか(^^;

昔は「新マン」なんて呼んでたりもしたなぁ。

ちなみにボクはウルトラセブン推しです。とくに実相寺監督作品😎


 

と、話が逸れましたがここら辺で本題に戻してと、、、

とにかくジェネカフェが帰ってきたんです。


 

 


 

このジェネカフェで皆さんいろいろ研究されてるようで、ネットでもたまにプロファイル上げてくれてたりもするけど、それらを参考にしてきた結果、今回の故障に繋がったわけで。


 

とりあえず今までやってきた予熱は、取り扱い業者さん曰く、ドラムがガラスだからあまり意味をなさないとの事。なので、今までのような高温まで上げるのは控えよう。

 

ジェネカフェはほぼ熱風だけが頼りの焙煎機だという事を、身を持って体験しました。



 


 

それでも取説通りの予熱無しよりは、軽予熱でも安定性を持たせたいので、これでまた研究してみよう。



 

 



 

今度は溶けないでね、ヒューズちゃん(⁠;⁠^⁠ω⁠^⁠)

 



 

 


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主戦力にするつもりのジェネカフェが、まさかのヒューズボックス破損。ピンチヒッターとして以前に焙煎の練習をしてきた珈悦キャンディ、久しぶりの焙煎です。


 


 

おお〜、改めて見るとジェネカフェより煎りムラ少ない感じがします(⁠・⁠∀⁠・⁠)


 


 


 

焙煎して間もないのに、なかなかに奥行きが感じられるのが不思議です。

 

ちなみに今回は、レギュラーメニュー予定のプレミックスのオリジナルブレンド。

 

プレミックスとは、生豆のうちから複数の豆を混ぜ合わせて焙煎する方法です。

 

逆に、焙煎してから混ぜるのをアフターミックスと言います。

 

それぞれメリット、デメリットはあるけれど、今はプレミックスから生まれる複雑さが心地いいんです(⁠^⁠^⁠)


 


 

 

 

初めてキャンディで焙煎したコーヒーを飲んだ、あの伊豆の海を想い出すなぁ(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)



 



 

今回ジェネカフェを修理に出したおかげで、キャンディと比較する形になりましたが、自分の思い出は差し引いたとしても、改めて珈悦キャンディのクオリティを実感した次第です。



 

 

 


 

そして、なんと言ってもヒューズの心配がないから、安心して作業できる!(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)


 

まぁ確かに、ジェネカフェと比較してしまうと、



 

①焙煎中は手が離せない

 

②熱源がガス

 

③細かな温度調整ができない



 

この辺りが買った当初はなかなか大変で、他を探してジェネカフェに辿り着いたわけだけど、、、


 

①→電動モーターに繋げる方法を、暁陶房さんで紹介してくれてる。電動にできれば、焙煎途中だって記録つけたり、何だかんだと作業はしやすくなるはず。

 

②→いやいや電気だって焙煎時は発火には要注意。むしろジェネカフェの方が気を使うかも。それに、キッチンコンロでそのままキャンディを使ってたから、温度センサーが働いて意図しない時に極弱火になったりだったけど、カセットコンロにしてしまえばその心配はないし、狭い空間でも工夫次第で電動モーターを取り付けられる。

 

③→ハンディファンで風を送るなど工夫次第でなんとかなる。てか、その手間がまた楽しいんだと気づいた(^^;



 

う〜ん、やっぱり珈悦キャンディも捨て難し!

 

電動モーターさえ付けてしまえば、きっともっと自由度は増すはず。


 

むしろ、例えばジェネカフェ2台準備より、こんなアナログな焙煎器も取り入れた方が、メニューにも幅が広がるんじゃなかろうか、、、



 

というわけで、


 

豆によってジェネカフェ、キャンディと使い分ける事にしました!(⁠^⁠^⁠)



 

さてさて、そうと決まればさっそくキャンディの電動モーター取り付けに取りかかろう!


 

名付けて


 

キャンディモーター取り付け作戦!


 

なんかそのまんまな気もするけど、がんばります!



 

あぁ、オープンに向けて、さらにタスクが増えてゆく…(^_^;)

 

 

 

 

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さてさて、とりあえず焙煎の主力機にするつもりだったジェネカフェ。前回、焙煎を始めてものの5分で電源が落ち、ヒューズボックス破損であえなく修理に出すことになりました。


 

まぁ、開業届を出したとは言え、まだ営業はしていないので、今の段階で連続焙煎のリスクを身を持って知れたのは、ある意味ラッキーな事で😅


 

でも、いざ営業が始まってたくさんの注文が入ったとしたら(入ったとしたら、ね😅😅😅)、1バッチ毎に機械を休ませてたら追いつかない。かと言って、じゃもう一台買いますかって言ったら、スペース的にもムリ。あ〜、早く実店舗見つけたいなぁ。


 

そこで、ジェネカフェ前に練習をしていた焙煎機を、再度引っ張り出してきました。




 


 

そう、この子。名前はキャンディ👩

 

陶器(セラミック)製で、手でくるくると回します。


 

京都の暁陶房さんが作っています。



 

 

 



 

この焙煎機?焙煎器?を初めて知ったのは、以前伊豆に行ったときに、この焙煎器で、焙煎したてのコーヒーを提供してるキッチンカーがありました。

 

この頃はすでに「焙煎屋さんやりたい!」と機械を模索していた頃で、陶器の焙煎器には衝撃を受けました。

 

焙煎したてのコーヒーって、ちょっと奥行きがないというか、尖った感じもして。どちらかと言えば、やっぱり少し、エイジングって言って日にちが経ってからの方がまろやかで、豆のクオリティが最大限に引き出されるものと思ってました。焙煎から100時間が飲み頃って言うくらい。

 

でも、伊豆で飲んだあのコーヒーはなかなかに飲み応えがあって、酸味や甘み、コクなんかも感じられて、バランスの良さにこれまた衝撃。思わずキッチンカーに戻って、いろいろお話伺ったわけです。もちろん、品種や豆の状態、その焙煎士さんの腕も多分に影響してるとは思うけど。


 

そして僕の家の近所にも、気づけばこの焙煎器を使って実店舗営業しているお店がありました(もう閉店しちゃったけど)。


 

そんなこんなでご縁を感じて、初めて買った焙煎器がキャンディなんです。


 

さぁ、ピンチヒッター、キャンディ!


 



 

久しぶりのくるくる焙煎、うまくいくかしら?





 

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♪焙煎中に 電源落ちる〜

 

そのとき

 

機械の

 

ヒューズが 翔んだ〜♪


 

昭和ネタで恐れ入ります(^^;

 

 

 

 

改めまして皆さま、こんにちは!

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いまボクが使っている焙煎機は、ジェネカフェといって、韓国メーカーのもの。

 

いずれその辺りも詳しくご紹介を、、、

 

なんて思って焙煎してたら、突然電源が落ちてしまいました〜!(⁠゜⁠o⁠゜⁠;

 

取説で調べてみると、どうやらヒューズが切れてしまったよう。

 

で、確認するべく本体裏側のヒューズを取り出そうとすると、、、

 



 


 

ヒューズに被せるパーツだけが取れちゃった。


 

本体底面のネジを外してヒューズ救出を試みるも、底自体が外れず。


 

あまり無理して取り返しがつかなくなっても困るので、やむなく輸入元業者さんにTEL。

 

 

 

 


 どうやらヒューズ入れる部品、ヒューズボックスが溶けてしまっているよう。

 

とりあえず購入1年未満なので無償修理をしてくれるそうです。

 

で、推奨はしないけれども、それでも連続焙煎する場合の対処法などなどを教わる事ができました。

 

ジェネカフェのデメリットの一つに、自動冷却(焙煎を終えてから豆を冷ます工程)では時間がかかりすぎて、その間にさらに焙煎が進んでしまうという点が上げられます。

 

 

 

 

 

 

ので、どうしても途中で停止させて豆を取り出し、独自で冷却といった工程に移らざるを得ないのですが、それも機械に負担をかけてしまっていたようで、そんな時は扇風機とかで風を当ててあげるといいみたい。

 

とにかく早くクールダウンさせてあげて、しばらく休ませる事。あと、コンセントも抜く事。


 

壊れたおかげで、いろいろ勉強させて頂きました(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)


 

何気に分かっちゃいたけど、これ1台じゃ非常に不安。


 

さぁて、どしよかな(⁠・⁠・⁠)

 

 

 

 

 

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