「七夕よりずっと以前から、笹(竹)は神聖なものとして大切に扱われていた。笹(竹)は、根強く、繁殖力も強く、風雪寒暖にも強い。その生命力と神秘性を兼ね備えた笹(竹)は昔から神事などにも使われるほど。また、笹の葉の擦れ合う音は、神様を招くとされ、神聖なものとして扱われてきたのだ。だから、七夕の願い事も、神聖な笹(竹)に吊るすようになったのである。」
とのこと
あっちの神様、こっちの神様と見境なく願うわたしはつくづく美しくないなとおもった
ほんとうにこの度は、わたくしの勝手な我が儘で
有明海をムーンプリズムパワーで埋め立てる事態となってしまい、関係者皆様方には大変申しわ
はっ
夢か、、
やあやあやあ
こんばんは
じつはみなさんに秘密にしていたことがあります
でも教えません
プライベートなことなので
教えるわけには
お、お、お、
教えるわけには、、、、、
胡瓜を殴打することによってはじまる季節、夏
ぼんやりしてました
うっすら微笑みながら、ぼんやりしてました
なんとなーくブログからも遠のいて、まるで透明人間
そんなわたしを忘れないでいてくれた人
そう
教えません
(イライラしてきた?)
まあまあまあ、そうカリカリしないで
これを見て!
吹っ飛ぶから!
いま、抱えている苛立ち全て吹っ飛ぶから!
せーーーーーーーのっ
ぎゃああああああああああ!!!!!!
MOIさああああああああんんんん!!!!!!!
(言ってるし)
遡ること、一年前
軽くポップな感じで交わされた約束
「いつか交換便、したいですね」
あるときは、みほすけぱいせんのお人形で願ったり
初詣で神頼みしたり
リサクロに似た猫を見かけては胸が熱くなったり
いっそのこと村上春樹さんの相談室に相談しそうになったり
星のマーク地面に書いて黒っぽい儀式を試みようとしたり
紆余曲折ありましたが
やっと
やっと
やっと叶ったよ!おかあさあああああん!!!
うわーーーーん!!!
それも、すんごいのがきーーーたーーー!
おさるが
おさるが
服とリンクしとる、、、
人の仕業とは思えない、、、
かわいいいいいいいいいいい
どこをどう見てもね、手作り感、皆無なんです、、、
そんでめっちゃ好き!この生地めっっっっちゃ好き!!!!
(はっ、しかし待てよ、、、、、)
(こんなにかわいい服、、、着こなせないんじゃ、、、、、)
(客観的に考えて中の中な容姿のうちの子、完全に浮いちゃうんじゃ、、、)
着せてみました
どうかな~
か
か
か
かわいい、、、、、、、、、、、(親馬鹿万歳)
首にえらいな趣味のもん、つけとるけど
似合いすぎて失神しそうだった
MOIさんが、すごくむすめのことを考えて作ってくれたからだと思う
むすめに至っては
「ぜったい洗濯せんでよ!明日も着るんだけんね!」
とまるで北野映画のように母親にまくしたてるのであった
お転婆姫
そして
この美しいデコパポーチ(皺がいっこもないの!)
おいしいお菓子に
なによりも嬉しかったお手紙
何度も読み返してしまいました
ショップオープンしたら、絶対に買うんだから
競争率すごすぎて、まるで亜空間に球投げるくらいの確率だとしても買うんだから
何気なくこうやって書いている文章に対して、少なからず読む人がいて
その書いたことに共感したり反感を持たれたり
でもそんな中、交流を持つことでその人の心と溶けていく感じ
うまく言えないけど人と関わることは、やっぱり意味のあることなのだと強くおもった
moiさんありがとう♡
だいすきです
ps
こんなすごいものがくるなんて夢にも思ってなかったわたしが数日前につくったもの
今からタイムトラベルして
このときの自分をぶん殴ってこようとおもう
寒いけれども
春はもうすぐそこまで来ています
しかしながら、春
ド ドド どどっどどどうしよう
LOVE PHANTOむべきか、、、、、
LOVE PHANTOまないべきか、、、、、、
いなばっている
非常に稲葉っている
というわけで
LOVE PHANTOむことを強く決意し、ワンピース作りました
※この場合のLOVE PHANTOむは行動ではなく概念です
くましゃん
それに伴い
こゆのもつくった
というのも、あれをどうにかしなければならなくてね
春ですし
もっかの悩みの種だったあれ
いざ装着
赤ジャケ、しゃきーーーーーーん
これより親馬鹿シャッターはいります
しかめっ面のちゅう
気を取り直してのちゅう
咆哮
よーみる
この顔よー見る
ジャケット脱ぐとこう
カチューシャ裏でバンビだし、ワンピはくまだし、本人ウサギだし
ややこしい
ちなみにお遊戯会では
ねこだし
ややこしい
おもしろかったけどね
お遊戯会のあと、なんの縁もゆかりもない学校で記念撮影を強要
きみたちはあれだ
親子というよりも双子
で
またピアスばっかつくってます
ピアスたくさん送る手筈だから、ピアスを置く紙みたいなのも試しにつくってみたんだけどさ
なにも思いつかなくてのディサティスフィクション
なんだろう
なんかロック笑
いや
しかしロックってなんだろう
「過剰で過激で逸脱したものがロックンロールだばかやろう」
と、わたしの旦那さん激似のとあるバンドマンが言っていたけれど
これは
「情熱的で高揚感を煽り常識に囚われないモノが人の心を動かすんだよそうでしょう?」
と言っているのかなと解釈しているんですが、これってアートの定義みたいなもの?
つまり、感動を与えるものはすべてロックンロールなのかな
テクノもジャズもエレクトロニカもアンビエントだってロックンロール
「自虐の詩」だってロックンロール
つげ義春だってロックンロール
タモさんだってロックンロール
近所の焼き鳥屋さんだってロックンロール
わたしのだいすきなブロガーさんたちだってロックンロール
その人たちが作り出す記事も作品もすべてロックンロール
ここはking of rock show ですよ、ええ、ええ
あのバンドマンもここまでの広義に発展するとは思いもしないだろうなあ
逸脱した妄想は明日への鍵となります、ええ
あとは
ブローチもつくりたいしバックもつくりたいしポーチもつくりたいしお絵描きもしたいし
ロックは死なないらしいけど
わたしはもう寝ます
おやすみ
では心理テストはじめます
あなたの目の前に森があります
それはとても大きな森です
あなたはその森に入ることにしました
しばらく歩くと、目の前を何かの動物が横切りました
でも別に気にしません
さらに奥へ進んでいくと足元に何か落ちています
えー
えっと
んーー
じゃあ
色はゴールドで、大きさはちょうど手の中に収まるくらい?
あなたはそれを拾い森の奥へ奥へと進んで行きました?
すると今度は古ぼけた家が建っていました
家の中では、あなたが知っている1人の異性が囚われています
あなたがその人を助けようとすると、いきなり誰かが襲いかかってきました
しかもまるで仕組まれたかのようにカラスが脳天めがけて糞を落としてきたり、100年に1度くらいの隕石落下に巻き込まれたり、ランナーは三塁を蹴ってホームに向かったり、
まあ、とにかくいろいろとたいへんでした
あなたは様々な困難に打ち勝ち、その異性を無事に救い出しました
そして2人は末永く幸せに暮らしました
このまえ
染谷将太と一緒のバイトをしている夢をみたんだけど
向こうは夜勤で、こっちは昼勤だったので
結局1度も会えなかった
なんでとにかく画像を検索して心を落ち着かせている
恋かな (YES!)
恋じゃない (YES!)
愛かな (YES!)
愛じゃない
イオナズン (YES!)
さて
多忙な日々のなか、目下のところ取り掛かりたいのが
めろこ便倍返しである
念頭にあるのが、バック、ピアス、ブローチ、その他いろいろ
さあ、どれから手をつけよう、、、、、
と、ここでおもったんです
そんな装飾品のことばかり考えて、もっと大切ななにかを見失っているんじゃないのかって
基本的なことを忘れているんじゃないのか、わたし
わたしたちハンドメイダーの基本
それすなわち「針と糸」
いろんなハンドメイドがあるとおもうけど
その根底に基づいているのは「針と糸」なのではないか
縦の糸は甲、横の糸は乙、と歌われるように、そこを見失ってはいけないのだ
ってことで
まずは、めろこさんへ、ピンクッションつくりました
(断る勇気)
どっちがいいかなあ
(いらないと言える強靭な心)
めろこさん、更新もないし、ここ見てるかもわかんないから
いつか目にとまるように
つくったものをひとつずつ記事にアップして、あっぷあっぷ言わせてやろうとおもう
いやですから、記事にアップして、あっぷあっぷ言わせてやろうとおもう
記事にアップして、あっぷあっぷ言わせてやろうとおもう
まあそれは置いといて
さいきん、わたしの頭のなかは寝ても覚めてもビーズ祭り
ビーズ、はじめてやったんだけどちょーーーーたのしいね
で
これまただいすきなピアス作りとドッキング
とにかくたくさん作ってる
ビーズやばいたのしい
しろくろビーズ
マットマットマット
春色もとめて、製作製作
しかし、綿毛協会本部のようになっておる
こんなのも作ってるけど、地味な割に半端なく大変なのでしばし放置
そんで
財布の神への貢物いろいろ
汚絵描きポーチ
接着芯やらを入れたのでカッチカチやぞカッチカチやぞ
まあまあいい色合いにはなったとおもうけど、ファスナーにまたしても撃沈
ただの汚絵描き
額に入れてそれっぽくみせる作戦
まともな材料が揃ってなくて、しょうもないピアス
まあ、またオーダー受けてもらっときに必ずリベンジしようとおもう
あ
ちなみにわたしのピンクッションはこれ





























































































































