ブログより一部引用 ↓
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ちょっと大きな気づきがあったのでここで覚書を兼ねて残しておきたいのだが。
実は和解には「理解」が必要ないということだ。
許す許さないもどうでもいい。
ただ、相手の思想や意見、感情を客観として捉えるだけでいいのだなと。
私には私の意見や思想があり、相手には相手のものがあり。
合えばラッキーだが、合わなくてもアリなのだ。
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ここまで↑引用
アイザワさん、いつもありがとうございます
ヽ(´▽`)/
弥栄〜ヽ(´▽`)/
親との関係、、
自分も身につまされる思いがあります
全てを俯瞰してみられたのなら
そのままを受け入れられるでしょう
が、
『俯瞰』なんて
時々しかできていないのです
ねぇ!?
それでも、がんばる
自分のために
今の幸せを数えて
喜びの種を蒔いて
今を生きる☆
覚え書き
『自分が自分のままでいることを許し、
他人もそのままでいることを許す』
・欠点を含めたあるがままの自分を受け入れる
・自分が彼ら(他者)へ投げている期待を手放す
参考(引用)文献
『78日間トランサーフィン実践マニュアル』
著者:ヴァジム・ゼランド
出版社:SBクリエイティブ株式会社
2025.3.25 初版第一刷発行

