今、書いてるブログは去年からの留学生活を整理しながら、書いているので、去年の話から書き始めます。
いよいよ、留学出発の日が上がった!出発は夜12時だった
なぜなら空港であるインチョンはうちの故郷であるナムエン「南原」からは汽車で5時間以上かかるからだ。 空港での手続きまで考えるとゆっくり、行くためには仕方がない、明け方5時ごろソウルのヨンサン駅についた。 ここは1年前 軍隊での名残があるところだ。 いつも、家に変えたり、部隊に復帰するためにはその駅を必ず通るからだ。とにかく、駅から空港までのバスを待っている途中いきなり、緑目色の白人が話しかけて来た。それも英語で。。私はしょっちゅう緊張した、なぜなら
日本も韓国も英語に対する恐怖は同じだからだ。これは詳しく説明しなくても大体の日本人も頷くと思う。
とにかく、慌てながら何とか説明はできた。その内容はここが空港まで行くバス停何ですかだった。私の答えは「YES」それだけだった。インチョン空港までの夜景は本当にきれいだった。その時の映像はもってるが、その時もっていたビデオカメラは夜景を撮れるほどいいやつじゃなかったので、映像があまり、使えないほどつぶされている。残念だ。空港についた後、一緒に留学する後輩たちと合流した。
その後、朝ごはん食べて私たちは飛行機の乗った。乗る前、私は海外に行く時の手続きをあまり、知らなかったので心配していたが、彼女たちは玄人だったので私も簡単に出国手続きをすました。実に頼もしい!
続く
