どうも。成増です。

今日もブログを読んでいただきありがとうございます。

唐突ですが、僕はゴルフ雑誌あまり読みません。ゴルフは大大大好きですが、あまり読みません。

なぜかというと、理論バカになってしまうからです。理屈ばかり頭に入れると、考えることばかりでうまく体が動かいのですね。

ゴルフは一瞬でスイングが終わってしまうスポーツ。いちいち考えている暇はないわけです。

でも、理論が全くダメというわけではないと思ってもいます。
正しい理論を習えば、それはゴルフの上達は早まるかもしれないです。

でも僕はまずは、クラブを振ってみて、できればレッスンプロに習って、そして基礎固めをしてから、理論をみっちりやっても遅くないというのが、意見ですね。

今日紹介したいなあと思うのは、ある程度基礎固めができてある程度、ボールが前に飛ぶようになった方にオススメの教材です。

あくまでもある程度基礎をやった人向けですね。

初心者は、まずは読んではいけないと思ってます。たぶん。。。

で、110~120あたりで、たまに100切れそうなんていう方に向けた、とてもよい教材です。
ちまたでは、とても好評なんですね。
7日間シングルプログラムです。まあ詳細は、

したをクリックしてじっくり内容を確かめてみてくださいね。シングルへの道が開かれるきっかけになると思います。

↓ここをクリック

7日間シングルプログラム
先日、会社の友人とゴルフに行ってきました。

メンバーには、年一回しかラウンドしないゴルファーいたり、スクールで一生懸命練習に励んでいたり、既にシングル近いのではというひとがいたり、ゴルフのレベルが様々なメンバーとラウンドをしました。

一緒に回ったスクールで最近一生懸命練習している友人から、なかなかスコアがよくならないだよね。スクール行ってもダメなのかなあと弱気発言をしていたので、スクール行ってもすぐにはうまくならによ。スクールではスイングの方をつくることが先決とのアドバイスをしました。

僕自身もスクールには数年間通いましたが、まあスコアはそうそうすぐにはよくなりませんでした。
もうゴルフに向いていないんじゃないかと自分自身かなり自信をなくした時期もありましたね。

でもコーチのアドバイスを聞いて、スイングをしっかり固めることに専念しました。

そして、ある程度スイングが固まってきたところでスコアもボチボチ改善されて、また壁にあたりました。ちょうど100を切るかきらないかというときですね。

そこで上手い人とは何が違うのかをよ~く観察して、わかったことはやはりアプローチだと。
このアプローチが決定的に上手な人とのちがいと気づき、今度はアプローチの練習を一生懸命しました。そうしたらあっという間に100切りが達成されてしまったのです。

アプローチを勉強するために、ゴルフ雑誌を購入したり、DVDを観たり、プロの試合を観たり色々しました。

その中で、これが結構いいなあと思ったのが、アプローチの真髄という教材でした。

これでアプローチのコツがわかった瞬感でしたね。

是非ともあなたもアプローチがイマイチなんだと思われたら、この教材を呼ぶべきですよ。

100キリはこれでいとも簡単に達成できちゃいます。

アプローチに悩んでいたら、この教材は強力な力になります。

これで、あの下手くそなアプローチとおさらばですネ。


詳細は↓を今すぐクリック
アプローチの真髄

松山英樹選手が帰国あとのスケジュールは、国内ツアーフジサンケイクラシックに参戦です。

場所は富士桜カントリークラブ。山梨県河口湖町にあるゴルフですね。

本日は朝方の雷雨で2時間半スタートが遅れました。

松山英樹選手が最終ホールを向けえたころには暗くなっていました。ホールアウトあとも暗い中、黙々と練習をしていましたね。プロしての意識が高くていいですね。

プロなら皆そうじゃないかと思いますが、結構試合を観戦に行くと、適当にやっているんじゃないかという感じの選手もいます。まあ上位争いしていないので、集中力が切れてしまっているんですかね。
プロならギャラリーを楽しませてほしいものです。

さて、松山選手の結果の方ですが1組目が競技を終了できなかったので、暫定ながら首位と1打差の2位と上々の滑り出しをみせていますね。

週末に期待です。

ホールあとにもパットをじっくり練習していた松山選手ですが、パットはほんとうに重要なんだと思います。
パット イズ マネーなんていうことも聞いたことがありますね。プロにとってはパターによってはスコアが全然ちがいますからね。

アマチュアもパターをしっかりやれば、スコアは簡単に縮めることはいとも簡単にできます。
パターはだから重要なんですよね。
ドライバーの方が、すっきりして爽快感があるのですけどね。