ゆる〜く生きる  -10ページ目

ゆる〜く生きる 

とらわれの無い自由な心で、あなたらしく生きるためのお手伝い

すがすがしい秋晴れの朝。雲ひとつない快晴の空の下、通勤でいつも通る道中の風景を撮ってみました。

NY1
13thストリートと6アベニューの交差点。時計台は教会。今は市立図書館として使われています。

NY2
古いバー。いつも常連客でにぎわっているけれど、ほとんどお酒を飲まない私は横目で見ながら通り過ぎるだけ。

NY3
多くのニューヨーカーがこのベンダーでベーグルやペイストリーとコーヒーを買ってからオフィスに向かいます。私はお気に入りのブルーベリーベーグルを買うため、別のデリに行きます。

NY4
5アベニューを渡る途中、ダウンタウンに向かって。9/11の前は、このまっすぐ先にツインタワーが誇らし気にそびえたっているのが見えました。

NY5
数ヶ月前に火事で燃えてしまったビル。今、改装中。広告用のポスターが競い合ってる。

NY6
私が渡ってきた方向をパチり。13ストリートと5アベニューの交差点。目の前のビルはパーソンズというデザイン学校。こちらもだだ今改装中。小さく見えてるブルーのパラソルは果物を売ってるベンダーです。
家の近所で咲いていた夏の名残。繊細なのに逞しい。秋風に揺れる朝顔。

朝顔ピンク
朝顔紫
決して変わることのない唯一の真実は、変わらないものは無いということ。
人生は物理と同じ法則で働く。

自分が押した分だけ押し返してくれるから。

強く押しすぎれば、跳ね返される。
9/11

この、なんの飾り気の無いサインの向こうに、かつてツインタワーが建っていた。

2001年9月11日の攻撃と崩壊。その怒りをまだ感じることができた。

でも、その後5年間の月日が築いたものは、未だ何もない。空き地が広がる。
トーナー
私の気持ちを察して気を使う猫。

トーナー君。

彼を見ていると、ヒトの魂が間違えて猫の体をまとってしまったのではないかと思う。
それほど人間っぽい猫。

「ソウルペット」と呼んでいる。
ポイントプレザントビーチにBBの大会を見に行ってきました。

今日はまだ波が大きいので自分が波乗りするのは無理だとわかっていたけれど、
海に行く理由は何でもいい虹

アフリカやフランスなど世界各国からのボーダーが集まってきているわりには地味でこじんまりした感じでした。
BB大会atPointPleasant

Glassyだけどダンパー気味な波が多い中、エルロロなどの技をきめて頑張ってました。
頭オーバー。オフショアっぽかった。
Point pleasant beach の波2
point pleasant beach の波

波を見つめるライフガード。
LifeGuard

思いきりアメリカ~ン♪
Point pleasant beach の風景
Board walk沿いにあるBar。
point pleasant beach のBar

サーフポイントはどこだ?? 
サーファーの姿を探して歩いていたら、ビーチの終わりに辿り付いて...
Surf Point
入り江の向こう側に点々と見えるサーファー達。
ポイント違いでありました。

でも、サイドから見ていると、波の上を沖からショアへと滑っていくスピード感を視覚で捉えることができて楽しかった。気持ち良さそうでした波