中国が尖閣のビデオが流出した途端に何やら政府としておとなしくなってしまった。!!


中国国民がビデオを見て言うには、「中国の国内だから何をやっても良いのだ」とか、「ビデオは作られたものだ」とか言っているのが印象に残っている。

この話から思うのは中国の国内では日本に対してどの様な教育がされてきているのか?と言う事だ。

北朝鮮もしかりだが、一党独裁国家の人々に自由は無い。ドクロ

自分の正しいと思う事が言えない国、、、周囲に人数が多ければ多いほどそれが個々にとって脅威となりえる国。

仲間として正しい事も話合えない国、信じあえない国。


日本や周囲の国々はそんな国を相手にしなければならない時代を迎えている。


これは人の心まで破壊する思想、共産主義が残した置き土産だ。


中国政府は間もなく崩壊へと向うだろう。


賄賂と弾圧、暴力の蔓延する腐った政府をもった社会組織、共産主義では国家は人々の自由な思いを発展させる事は出来ないからである。


また、かつて日本が行ったような他民族への弾圧は世界の人々の反発を買っている。


そして、大本営発表を髣髴させる情報統制がいつまでも通じる程世界は甘くは無い。


世界は真実を見て知っているのだから、もはや今の中国には既に正義は無い。爆弾


可愛そうなのはそう言う教育をされてきた国民だ。

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