東京イボンヌという劇団
主宰者の福島氏が次のように紹介しています。
「クラシックの楽曲をテーマに、
曲に込められた魂を物語に紡ぎだす演劇集団です」
今回の演劇はベートーベンを主役に
今回の演劇はベートーベンを主役に
現代とその時代を行き来します。
場面展開に全く違和感がなく
シリアスでありながら時にユーモラスな内容は
もう一度観たいと言う思いにさせました。
また役者さんたちの演技に迫力を感じ、全国に打ってでれるのでは・・?
とも感じました。
一緒に観に行った仲間は全員が大満足
主宰者は次のように語ります。
私は36歳ですが、残りの人生を賭けて
私は36歳ですが、残りの人生を賭けて
「演劇でご飯を食べる」仕組み作りに尽力したい、と。
その思いに共感します!









