RockBand鳥獣戯我~奇跡の足音~ -55ページ目

RockBand鳥獣戯我~奇跡の足音~

気が付くと還暦?そんなの関係ない。
「やりたい!」と思ったらやればいい。
若い頃に気がつかなかったことを知っている今だから・・、最大の挑戦。「夢のステージ」に向かって発進。
その軌跡を残しておきます。

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今日8/19は息子、宰の21回めの誕生日。



昨年11月に始めたピアノが上達し、ビートルズのレディマドンナを熱唱中‼︎


時の流れの速さに驚きながら、親子で演奏出来ることに感無量とても幸せでございます。

息子の誕生日に親子でセッション、とても良い日になりました。

\(^o^)/


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一週間前の江ノ島です。
タイムリーでなくて大変失礼をいたします。


西に沈む夕陽。
そして東には三浦半島の先から月色の光が。

あっと言う間に大きな大きな月が顔をだしました。
8/11はスーパームーンでした。

東京では中々見る事の出来ないこの景色に居合わせたメンバーはウットリでした\(^o^)/


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(ーー;)
だいぶ長いことサンダルのまま頂上にいたようです(笑)

さて、下まで降りてくると喉が乾き、冷たい物を探していると、一軒の店を見つけました。
早速店内に入りアイスクリームを探しているいると、息子の宰が何やら店主と話し込んでます。

どうやらアニメの話。
全く興味がなくてちんぷんかんぷん>_<

埼玉県飯能市にある私立の高校に通う女子高生が主人公で登山が趣味らしい。

僕等が登った天覧山から登頂が始まり、その後は日本有数の山々を目指すストーリーのようです。

話の中にこの立ち寄った店が再現され、ご主人は力が入っている様子。
http://www.yamanosusume.com


もしご興味ありましたら「ヤマノススメ」で検索してみて下さい。


当方、地元意識だけの興味であります(*^^*)


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二人してサンダルばきで出かけてしまった天覧山。
話の続きです…
頂上までは2コースあり、緩やかに登れる女坂。
岩肌を登る男坂。
たった200mなのになかなかスリリングな設計です。

こんな所に16羅漢像があったこと、忘れてました。
しかし、、そこになぜ羅漢像?詳しくは写真にある案内板をご覧くださいませ。
この場所はなにやら強烈な霊気が漂い身が引き締まる感じでした。
羅漢像を抜けると傾斜が増し、通り道は細く、足場はゴツゴツし息が上がります。サンダルばきに後悔しつつ踏ん張りなんとか登りきりました。

次回は頂上から下山までの風景を…。下山後に一つ、へぇと思うエピソードがあります。


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実家近くにある天覧山に登りました。
高さ200m位のとてもちいさな山。
http://ja.m.wikipedia.org/wiki/天覧山
子供の頃は遊び場に使ってた天覧山。
そんな山にまさか息子と登ろうなんて思いもよりませんでした。

久しぶりに登ってみると、記憶が蘇るのと同時に新しい発見に感動だらけです。

草木はまっすぐ上に向かって生え、手の入らない自然の「素直さ」を実感しました。

中腹から東京方面に目をやると、台地から平野への変化を眺めることが出来ます。


天皇がご覧になった山で天覧山と名付けられたと聞いてましたが、それは明治天皇であったことは初めて知りました。

という感じで見るもの見るものか新鮮で、頂上までの間にはまだまだ「おっ。すげ~」が続きます\(^o^)/

次回は途中の「岩肌の神秘」をお伝えいたします。