RockBand鳥獣戯我~奇跡の足音~ -126ページ目

RockBand鳥獣戯我~奇跡の足音~

気が付くと還暦?そんなの関係ない。
「やりたい!」と思ったらやればいい。
若い頃に気がつかなかったことを知っている今だから・・、最大の挑戦。「夢のステージ」に向かって発進。
その軌跡を残しておきます。

「女子が書いた 女子のための 女子のトリセツ」  美藤いづみ

数週間前、フラッと立ち寄ったブログがとても痛快で面白いなぁと読んでいたら、

そのブロガーさんが本を出版すると言うので、早速予約。

アマゾンからそのほんが届いたのでした。


目次から少々
第一章 女子の本質

第二賞 女子の取り扱い方

第三章 心の故障を防ぐために

第四章 もっと上手くつきあうには


男子禁制と帯び二派書いてありますが…。


先ずはよろしかったらブログを覗いてみてください。

http://ameblo.jp/hit-hit-girls/


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けして本の営業マンではありませんよ(^O^)

おじさんとおばさん、どっちが強いと思う? ブログネタ:おじさんとおばさん、どっちが強いと思う? 参加中

気になるタイトル見つけたので、またまた、ブログネタに挑戦。

「おじさんとおばさん、どっちが強いと思う?」
おじさん、おばさんというククリより「男と女」って感じです。

そして、おじさんは「おじさん」って表現してもいいけど、おばさんは「おばさま」にしたほうが良いかも…。

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仕事柄からこんな事例を一つ、ご紹介。
不謹慎だと思われる方がいらっしゃると思いますので、先に謝っておきます。
ごめんなさ~いm(_ _ )m
(個人的にはとても微笑ましいと感じていますが…)

小生、タクシードライバーを生業としているゆえ、人々を色々なところへお送りいたします。
そんな中、男女のカップル(若いとか若くないとか関係なし)に行き先を「快適空間」と告げられた時に垣間見る心理的な光景。

乗車したばかりの男性は女性の機嫌を取るかのように一生懸命に会話をします、一生懸命に面白いことを言っています、言おうとしています(照れ隠し??)

目的地に近づくと、そのテンションは一挙に下がり、寡黙になります。
(きっと、さあ、これから…、などと考えて緊張して頭が真っ白になってしまっているのでしょう)

女性は?というと、何も意に介さないという感じで平然としています。
(全てが全てという訳ではありませんが…)

降りる間際も男性はちょっとドギマギしてる様子ですが、女性は元気よく「ありがとうございました」と。
さ、これから出陣!(笑)

もともと男性と女性では持っているDNAが違い、考え方・感覚・行動が全く異なっていることが良くわかりまた…。



この違い、、
男性には超えることのできない、そして経験することができない出産。
すべての女性に備わっている本質的な「子供を生み、守る」という本能。
子供を守る一心では何ものにも「恐怖」はないのだと思います。

男っていつもなんだかんだと言い訳だらけ。



女性(おばさま)は強い!というより凄い!
偉大な方々なのです。

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フニャフニャakira(>_<)


ジャリ道とかガタガタ道…なんて言い方もしてた。
若い人たちって、もしかしてそんな道通ったことないかも、ね・・・。

ボクがちいちゃかった頃のこと、思い出してみると、、
雨が上がった学校の帰り道には、大きな、大きな水たまりが出来てて、そこにアメンボがすいすいと泳いでた。
すばしっこいアメンボを追っかけて水たまりに入っちゃうから、ズック(ってわかりますか??)がビシャビシャパンツはびちゃびちゃ

秋になると、トンボがお尻をつけて卵を産みつけたりしてたけど、ヤゴになる前に水たまりが乾いちゃったら台無しじゃん


そういえば、車を運転するおじさんたち、水を撥ねちゃいけないからってスピード緩めて走ってて、おりこうさんだったな~。

子供の頃のこんなにのどかでステキな光景にまた会ってみたいな

・・・、で今は??
スピードと快適さを求めたネズミ色のアスファルトは冷たいばかりで優しさなんてみじんも感じらない・・・。
真夏の強烈な暑さの一因、そのほか色々な災害や病気などの原因を作っているようも感じます。
われ先にわれ先にとスピードオーバーは自己中心的で、思いやりが欠落してしまったのも、ネズミ色の舗装道路が原因なのかもしれません


*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

夏のように暑くなったその翌日は冬に戻ったりと気温差の激しい毎日、九州地方は梅雨入りしたとか…。
にっぽんの美しい四季はもう戻ってこないの??(>_<)


デコボコの道をゆっくり、ゆっくりと。
の~んびり焦らず気持ち豊かに暮らせる日本を、返してっ

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10年前何してた? ブログネタ:10年前何してた? 参加中

私はLOOK6 派!

本文はここから
ここのところ、日記を綴るスピードがとっても鈍ってます汗
日々生きてるのだから、何かしら感じること、エピソードなどあるはずなのに、ね。
マンネリしてきた??

そんな時のお助けマン、ブログネタを開いてみると、
「ほほぅ、あるある、書けそうな題材が…」
で、今日は「10年前に何をしてた?」を選んでみました。

*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:
「10年前の自分」
う~~ん…あせるあせるあせる
何をしていたか、思い出せないや…。
10年前ッて何歳だった??

え~と今、52、、、だから、42歳。
いわゆる世間で言う、厄年ってやつですね。

あ、その頃は花屋さんにいたいた。
うんうん、今日は5月23日だから、今頃は「母の日」が終わってホッとしてるところかな。

日々が実に激動だった…。
そうそうだんだんと思いだしてきました。

それにしても母の日はすさまじかった。
あんまり思い出したくないな…。
叱られてばかりいたし(>_<)

楽しかったことは色々な場所へのお届け。
フジテレビ、日テレ、スタジオアルタ、宝塚劇場、などなど。
一般の人が入れない所へ大手をふって堂々とクラッカー

色々な企業の社長の自宅をしているのもお花屋さんならでは…。
いい経験でした。

そして、この年の8月に区切りをつけたとですよ。
花屋のみなさん、さようなら~、と。

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今日は妙なテンションですかメラメラ



仕事柄、カラオケ店にお迎えに行くことがあります。

今朝も明け方に家路にかえる、わか~い女の子を送りながら、会話をさせていただきましたが「元気!」です。

世の中が大不況で落ち込んでる中、まだ少しはお客様がある業界だなぁと眺めています。


゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚


そういえば、カラオケって、、いつ頃から始まったんだろう?

記憶をたどってみました。

僕の生まれは1959年、昭和34年です。

百恵ちゃんや原監督と同世代なのです。



高校時代を思い出します…。

カラオケという言葉、機械はまだ存在してなかったと思います。


大学時代…。

バンドに熱中していた時期ですが、やはり記憶にありません。

…、いや待ってみて…、親戚の集まりの時に、歌った記憶がよみがえりました…。

確か、クールファイブの「そして神戸」を歌ったような。

ってことは大学のころには家庭にカラオケの機会が導入されてたってことですね。

それは今から30数年前びっくり!


その後は社会人になって、スナックでカラオケを朝までしていた記憶があります。

そして、いわゆる「カラオケボックス」といわれる部屋が生まれたのがその後だったでしょうか。


人前で歌うのが恥かしくて、お酒を飲んで歌うのが常でした、それが、がいつの間にやらジュースを飲みながら、ランチタイムに、、と変貌していったのですね。



ボクがたまに行くカラオケで歌ってる曲は女性の曲が多いのです。

八神純子「思い出は美しすぎて」

太田裕美「雨だれ」

久保田早紀「異邦人」

中森明菜「セカンドラブ」

圧巻は伊東ゆかりの「小指の思いで」

歌ってる様子はきっと気持ち悪いあせるはず…。

「♪あなたが噛んだぁ、小指がいたい~」



今日の動画は、、いしだあゆみの「ブルーライトヨコハマ 」で~す。


なんて言っても、ドラムの迫力がスゴイんです!!

この頃って、とてつもないエネルギーありましたね~グッド!


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あゆみお姉さん、誰かに似てません??