ミスチルの桜井さんなんかは、ウトウトしてる時に降りて来た何気ないメロディーが、そのまま名曲になったりするそうです。

「あんまり覚えてないや」
この曲が思いっきりそう。w



ぼくの場合は名曲の代わりに悪夢がよく降りて来ますが、昨夜はいつもとは少し違っていました。






緩やかで優しい波の音と

静かに帰ってゆくサラサラ

波打ち際の心地良い響き


小さな波の中には音が流れてて

大きな波の中にも音が流れてて

それらが調和しながら
何重にも
うまく重なり合って奏でてる..






そんなメロディーが...///♪w





ウトウトしながらメモ帳を広げて、ソッコーでペンを走らせる。
ドラマの最終回で聴くエンディングミュージックみたいなテンションを、なんとかコードにおこして...



技法は、メロディアスと柔らかさを表現するアルペジオ。波の満ち引きを表現するクレッシェンド・レクレッシェンド。小さな水しぶきを表現するタンピング。時折来る大きめの波を表現するカッティング・パーカッション。

コードは、透明感のあるadd9とsus4を基本に、低音から高音までフルに響かせる。





マニアックな話ですみませんw

めっちゃ名曲降りてきたんですw

音にしてみたら、コレ絶対モテるやろ!!って感じなんです///w


とりあえず1,2メロ、1サビだけ繋がりました。
もうちょっと手直しして楽譜にします。
サーセンww
自己満記事でしたw笑