国立自然史博物館。
さてさて、
遂に自然史博物館について書きたいと思います。
先週の日曜日、
インディアン博物館、ナショナルギャラリーとまわって、自然史博物館に到着したころには夕方5時。
そして、本日の閉館時間は5時半。
前半ゆっくりとまわりすぎて、
時間が無くなってしまった訳です。
でも、実はここに来るのは二回目。
なので、こちらも前回見れなかった所だけにポイントをしぼりました。
この自然史博物館は、
映画「ナイトミュージアム2」の舞台となった博物館で有名です。
見た人はこの象にも見覚えがあるはず。
そして、ここには1億2660万点の展示物があるそうな!
すごい!
まさに世界最大の博物館!
そして、
今回はこれを見に来ました。
世界最大のブルーダイヤモンド、
「ホープダイヤモンド」
映画「タイタニック」に出てくるブルーダイヤはこれがモデルなのです!
1673年にはフランスのルイ14世の王冠に使われていました。
そして、
近くにはマリー・アントワネットが夫ルイ16世にもらったダイヤのイヤリング。
ナポレオンが妻マリーに贈ったネックレス。
ダイヤが172個も使ってあるんだとか。
ま、まぶしい!!
光が反射し過ぎてどれもちゃんと見えない(笑)
30分しかなかったので、
これらを見終わった時点で閉館時間に。
残念!
また来ます!
iPhoneからの投稿
遂に自然史博物館について書きたいと思います。
先週の日曜日、
インディアン博物館、ナショナルギャラリーとまわって、自然史博物館に到着したころには夕方5時。
そして、本日の閉館時間は5時半。
前半ゆっくりとまわりすぎて、
時間が無くなってしまった訳です。
でも、実はここに来るのは二回目。
なので、こちらも前回見れなかった所だけにポイントをしぼりました。
この自然史博物館は、
映画「ナイトミュージアム2」の舞台となった博物館で有名です。
見た人はこの象にも見覚えがあるはず。
そして、ここには1億2660万点の展示物があるそうな!
すごい!
まさに世界最大の博物館!
そして、
今回はこれを見に来ました。
世界最大のブルーダイヤモンド、
「ホープダイヤモンド」
映画「タイタニック」に出てくるブルーダイヤはこれがモデルなのです!
1673年にはフランスのルイ14世の王冠に使われていました。
そして、
近くにはマリー・アントワネットが夫ルイ16世にもらったダイヤのイヤリング。
ナポレオンが妻マリーに贈ったネックレス。
ダイヤが172個も使ってあるんだとか。
ま、まぶしい!!
光が反射し過ぎてどれもちゃんと見えない(笑)
30分しかなかったので、
これらを見終わった時点で閉館時間に。
残念!
また来ます!
iPhoneからの投稿
ナショナルギャラリー。
さて、続いてはナショナルギャラリーの紹介です。
ここでは世界中の有名な絵画、彫刻などを見ることができます。
私もいくつか絶対に見たい作品がここにあると知りながら、なかなか来れずにいたので、やっと来れて大満足(^^)
あまりにも広すぎて、全て網羅しようとすると半日はかかる(ーー;)
なので今回は見たかった作品だけ見ることに。
まずは、
ヨーロッパ以外では唯一ここで見ることができるレオナルド・ダ・ヴィンチの作品。
ダ・ヴィンチは有名すぎる画家ですが、意外にも彼が生涯残した絵はわずか20点ほどだとか。
その内の一つをここDCで、しかもタダで見れるなんて感動ものです。
私は正直、美術的なことはわかりませんが、古い時代の絵はそこから歴史を感じられるので好きです。
五百年以上も前、ダ・ヴィンチが実際にこの絵の前に立っていたのかと考えると鳥肌ものです。
さて、
どんどん紹介しましょう。
次は、
ラファエロ作「アルバの聖母子」。
ジャック・ルイ・ダビッドとい画家のナポレオン肖像画。
ナポレオンは生涯でたった四枚しか肖像画を描かせなかったとか。
ゴッホ作。タイトルはわかりません。
その他写真にはないけど、ピカソ、ゴーギャン、モネなど有名な画家の作品もたくさん展示してあります。
最後に、
私がここに来た理由と言っても過言ではない作品。
これを見ないと帰れないと思って広い広い館内を歩き回って見つけました。
ルノワール作 「じょうろを持つ少女」
小学生の頃に図工の教科書に載っていたのを鮮明に覚えていて、
その時
「何て優しくてかわいい絵なんだ」
と思った。
たしか先生が少女の頭のリボンの色が明るい朱色で描かれてのがポイントだとか言ってた気がする。
子供の頃に教科書で見ていたものが目の前にあることの幸せを感じ、
ここナショナルギャラリーを後にしたのでした。
まだまだ見れなかった絵がたくさんありすぎるので、また来ます。
絶対に。
では、次は自然史博物館に続きまーす!!
iPhoneからの投稿
ここでは世界中の有名な絵画、彫刻などを見ることができます。
私もいくつか絶対に見たい作品がここにあると知りながら、なかなか来れずにいたので、やっと来れて大満足(^^)
あまりにも広すぎて、全て網羅しようとすると半日はかかる(ーー;)
なので今回は見たかった作品だけ見ることに。
まずは、
ヨーロッパ以外では唯一ここで見ることができるレオナルド・ダ・ヴィンチの作品。
ダ・ヴィンチは有名すぎる画家ですが、意外にも彼が生涯残した絵はわずか20点ほどだとか。
その内の一つをここDCで、しかもタダで見れるなんて感動ものです。
私は正直、美術的なことはわかりませんが、古い時代の絵はそこから歴史を感じられるので好きです。
五百年以上も前、ダ・ヴィンチが実際にこの絵の前に立っていたのかと考えると鳥肌ものです。
さて、
どんどん紹介しましょう。
次は、
ラファエロ作「アルバの聖母子」。
ジャック・ルイ・ダビッドとい画家のナポレオン肖像画。
ナポレオンは生涯でたった四枚しか肖像画を描かせなかったとか。
ゴッホ作。タイトルはわかりません。
その他写真にはないけど、ピカソ、ゴーギャン、モネなど有名な画家の作品もたくさん展示してあります。
最後に、
私がここに来た理由と言っても過言ではない作品。
これを見ないと帰れないと思って広い広い館内を歩き回って見つけました。
ルノワール作 「じょうろを持つ少女」
小学生の頃に図工の教科書に載っていたのを鮮明に覚えていて、
その時
「何て優しくてかわいい絵なんだ」
と思った。
たしか先生が少女の頭のリボンの色が明るい朱色で描かれてのがポイントだとか言ってた気がする。
子供の頃に教科書で見ていたものが目の前にあることの幸せを感じ、
ここナショナルギャラリーを後にしたのでした。
まだまだ見れなかった絵がたくさんありすぎるので、また来ます。
絶対に。
では、次は自然史博物館に続きまーす!!
iPhoneからの投稿
インディアン博物館。
昨日は1人スミソニアンDay。
ということでたくさん美術館、博物館に行ってきました。
それを少しずつ紹介したいと思います。
まずは、国立アメリカ•インディアン博物館。
アメリカの原住民であるインディアンの歴史や生活、文化などが学べます。
私は昔からネイティブアメリカンの民芸品や柄が大好きで、
ミュージアムに入った瞬間1人でテンション上がりまくり(笑)
だってこんなに可愛いんだよー!!
この靴本気で履きたいと思った。
とにかく、一つ一つが細かいのです!
そして、そして
スミソニアンには必ず、そのミュージアムにちなんだショップがあるのも魅力。
インディアン柄のブランケットやマフラーなど心惹かれるものばかり!!
ここにいるとたくさん買い物しちゃいそうだったので、買うと決めてたドリームキャッチャーと一目惚れしたターコイズのピアスを買って、博物館を後にしたのでした。
買ったドリームキャッチャーはというと、
窓際か枕もとに吊るすべしと説明書きしてあったので、私はカーテンの隅っちょに。
何だかミュージアムのすごさが全く伝わらない内容ですが、
本当は写真を撮り忘れるほど、とってもすばらしいところなのです。
スミソニアンなのでもちろん無料!!
では、次回はナショナルギャラリーに続きます。
iPhoneからの投稿
ということでたくさん美術館、博物館に行ってきました。
それを少しずつ紹介したいと思います。
まずは、国立アメリカ•インディアン博物館。
アメリカの原住民であるインディアンの歴史や生活、文化などが学べます。
私は昔からネイティブアメリカンの民芸品や柄が大好きで、
ミュージアムに入った瞬間1人でテンション上がりまくり(笑)
だってこんなに可愛いんだよー!!
この靴本気で履きたいと思った。
とにかく、一つ一つが細かいのです!
そして、そして
スミソニアンには必ず、そのミュージアムにちなんだショップがあるのも魅力。
インディアン柄のブランケットやマフラーなど心惹かれるものばかり!!
ここにいるとたくさん買い物しちゃいそうだったので、買うと決めてたドリームキャッチャーと一目惚れしたターコイズのピアスを買って、博物館を後にしたのでした。
買ったドリームキャッチャーはというと、
窓際か枕もとに吊るすべしと説明書きしてあったので、私はカーテンの隅っちょに。
何だかミュージアムのすごさが全く伝わらない内容ですが、
本当は写真を撮り忘れるほど、とってもすばらしいところなのです。
スミソニアンなのでもちろん無料!!
では、次回はナショナルギャラリーに続きます。
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