煮ぶろ具、ココニキマシタ。 -29ページ目

加圧トレーニング始めたい

だがしかし今日からビリー隊に再入隊しました。何ヶ月ぶりだよ。
きついなあ。あんだけ激しくワークアウト的なことすりゃそら痩せるぜ。
ああ明日にはメタボリック腹まわりがEXILEみたいになってないかしら。
なってないわな。かわいそう。
5キロ痩せよう。5キロ。



来年までには。
(期限が長すぎです)

斧で殴られたら痛い

いや、殴られた経験はないんですけども。
こんばんは、実家に帰ってきてみたものの
自分の部屋は物置にされていて居間で寝る羽目な者です。
寝れません。

ちょっと久々に暇ができたのでお誘いに乗っかることができました。
石窯を自宅に保有している友達が自分で育てた酵母で
パンを焼いてみるからこいとのこと。
イチゴの酵母だそうで。なにそれ超イク。

というわけで地元へ帰った。
燻製はやっぱりんまい。なんでササミの燻製ってあんなプリプリなんだろう。
ササミフライなんてさ、ササミはパサパサじゃない。
燻製にしたらアレはササミじゃないよね。
プリミ。ありゃもうプリミだわ。プリミとしか呼べない。
ササミだけど。

で、ピザとか燻玉とかやって昼間っから酒をあおって楽しく過ごした。
わけですが。パンはどうやら失敗だった模様。
発酵しなくてふくらまなかったんだって。
んでそれを焼いたらすげー身の締まった重いパンが焼けてた。
俺は好きだったけどなぁ?

なんだか薪を割らされた。
アメリカのホラーとかに出てくるような斧を渡されて。
ちょっと難しいからやってみなっていわれて、
斧振り下ろしたらすげーうまいことパッカーンって割れるもんだから、
やたらほめられて持ち上げられて。
調子乗ってパッカンパッカン割ってたら丸太相当へってた。
うまいこと薪割りさせられたな。なんという孔明。
(ボクがバカなだけなんですけど)

でも初めてやったけどプロ並みだと思いました。
(薪割りのプロとかどんなんだろう)
(大会で華麗に優勝して)
(スポンサーから斧と薪一年分が贈られるんだきっと)
(でもその薪は割るパフォーマンスだけで)
(別に燃やしたりはしない)


なんの話ですか?
会社をクビになったら薪割りのプロになって生計を立てたいと思います。

私の記憶が確かならば

鹿賀丈史のマネをして上司が言おうとしたんです。

「私のアレが確かならば…」

もうその時点で記憶が確かではないです。かわいそうに。