私はよくよく人に不思議だと言われる節がある。

天然か?とも問われた事もある。しかし、恐らく天然ではない筈…た、多分ね。


先程、ドイツの親愛なる友人とボイスメッセージで会話して、彼女のブログを少し見て、それでは私も、と、倣ってこうしてアメブロを書いている次第。さあ。何を書こうか。たしかに、不思議なエピソードはまぁ、多々とも言えまいが、有るにはあるのだ。彼女との付き合いは何年になるだろうか、会ったことがないだけ、それだけで?と問う人もきっと出てくるんだと思うが、いつでも親愛なる友人である。彼女は素晴らしい。努力家であり、聡明であり、美しく、羨望の眼差しで見つめてしまう。名前を出すのは憚られるので良しておくとしよう。


ひとまず今日は、一度ここで私が筆を置こう。