前回の続き

ERに入院初日に処置してもらった、体外から腎盂へ直接いれる腎漏チューブは、見事成功し一部排尿できましたが、その後やはり抜けてしまったようで、BUN・CREともも上昇してしましました。えーん

翌日の日中、やはり2025年4月の2回目の入院の時と同様、開腹手術にて腎漏カテーテルを入れました。

その際ER副担当医の先生が「あんまりお腹開くと食べなくなっちゃうからできればやりたくたくない」とぼそっと漏らしていました。

ただ、緊急を要する為、その言葉をそこまで気にしていられない状況でした。

こわかったにゃ・・・


話かわりますが、宮崎徹先生のAIM製剤の名前がFeliAIMに決定されたそうですね。

着々と進んでいるようで本当に猫オーナーの希望の光猫ドキドキ