総合病院ではすぐに診察。
お腹が張ったり、破水した感じはなかったか
などいろいろ質問があり、
旦那が到着すると主治医の先生から説明がありました。
主治医「子宮頸管は8㍉、このままだといつ赤ちゃんが産まれてもおかしくない」
「19週なので産まれても流産になる」
「いますぐ手術をした方が良い」
「手術後に子宮収縮が起こり、陣痛・出産に繋がることもある」
「今できることは手術をして少しでも長くお腹の中で赤ちゃんを育ててあげること」
もう手術しか赤ちゃんを助ける方法がない
子宮頸管縫縮術 マクドナルド法で手術を行うことが決定しました。
手術着に着替え、そのままベッドへ
採血・心電図・点滴など手術に向けての準備が始まりました。
その間に同意書にサイン
麻酔科の先生から説明もありました
今回は下半身麻酔で手術を行うとのことでした
コンタクトや指輪も全てNG!
あっという間にベットに寝かされたまま手術室へ
5、6人?先生達が待っていました💦
本当に手術するんだーと半泣き💦
側で看護師さんがずっと励ましてくれました💦
麻酔が入るとすぐに下半身の感覚がなくなり、
手術がいつ始まったのかも分かりませんでした。
手術中は麻酔科の先生や看護師さんが
常に話しかけてくれ、意外とリラックスしている自分がいました(笑)
手術時間15分程度
あっという間に終了!!
すぐに手術室から周産期センター棟に移動。
足には血栓予防のためフットポンプが付けられ
腕には自動血圧計、お腹の張り止めの点滴も始まりました。
30分ごとに看護師さんが様子を見に来てくれるのでとても安心😮💨
主治医から手術も無事終わりましたと説明を受け、そのまま就寝しました。