柑橘系の癒し随分と空いてしまいました。人生とはままならないと思う事が多いですね。大人になったと実感した一つに酒を飲む様になった事そして、Barで一人カクテルを飲む様になった事寒い冬でもカクテルは飲めるこの時期は柑橘系が中心になるが、それぞれ味わいや香りが違うもちろんHOTでも頂ける。柑橘系の香りはある意味癒しの香りではないだろうか?日本の冬はこたつにみかんと言う子供時代だったので、どこかにDNAとして刻まれているかもしれない。今宵もBarで一人飲みゆっくりとカラダと心が癒されていく。さぁ、今宵もBarへ行こう
初夏のカクテルお久しぶりの投稿ですね。1日の終わりにBarに行くそれが私の日課です。仕事終わりのリセットタイム慣れ親しんだお店のカウンターに座り一杯何も難しい事なく、ただただ自然に顔見知りのバーテンダーとの会話を楽しんだり、物思いにふけったり、ぼぉ〜としたりね。飲むのはいつもの定番から季節感に合わせたカクテルなど気分次第5月に入り、気温も上がり、一杯目はいつもの物より少し違った物を注文する。少しサッパリと喉越しを求めるこの時期ビールとも思うが、せっかくのBarなのでカクテルを頂きたいと思う。最近は国産レモンなる物が出て来て、それを使ったカクテルは結構美味い。無農薬で防腐剤を使用していなのが売りの国産レモン皮ごと使ったカクテルが一味違う。酸味と甘味のバランスが実に美味である。汗ばむ季節に清涼感が広がる。1日のリセットの始まりにはぴったりな感じである。さぁ、今宵もBarへ行こう
ピムスカクテル久しぶりの書いてみます。昨今、あまり良い話題が無いのが残念でなら無いです。しょぼいどこぞの知事の話しだとか自分達の事しか考え無いヨーロッパの先進国とか意味の無い選挙ばかりの議員とかそんな今日この頃ですが、スポーツの世界は違うイチローの日米通算安打の記録しかり、Euroで戦う欧州の国々そして、ウィンブルドンウィンブルドンと言えば、ピムスカクテルピムスNo.1と言えばスピリッツをベースにした薬草香草系リキュールNo.1と言うからにはその他もある。ベースに使うスピリッツが変わるNo.6まであるそうです。ウィンブルドンではこのピムスカクテルはオレンジスライスやミント キューリスライスなどが入って、ソーダやレモネードで割ります。現地では多くの人々がこのピムスカクテルを飲んでいます。暑い日は少し甘くて苦い一杯が美味しいものです。今宵もバーで季節を感じるカクテルを飲んでみるのはいかが?