ちょっと転職について考えてみました。

といっても、別に自分が転職した訳でも、これからしたい訳でもないです。まぁ考えたことぐらいはありますがw

誰が言ったか世間一般では、転職の適齢期は30前後で企業が欲しがるのは特に28~29ぐらいの人らしいです。

一般常識やビジネスマナーが身についてて、ある程度の実績やプロジェクトを進める推進力があるだろうということでしょう。

逆に転職限界は35歳と言われてます。これはプライドや経験が邪魔をして新しい業務への適応が難しいとの判断なのでしょうね。

転職はなにも別の会社に移ることばかりじゃなくて、社内で全く異なる仕事の部署に移るのも、ある意味転職だと思います。

営業から事務職になったり、開発職から宣伝になったり。
そうゆう意味では僕も転職経験者なります。

自分も今から6年前に営業職から今の宣伝に異動しました。
年齢ばれちゃいますが、当時26歳、入社して4年目の秋に今の部署の公募があり応募して通っちゃたて訳です。

転職のきっかけも人それぞれで、僕みたいに自分で手を挙げたり売り込んだりする人もいれば、誘われて、つまりヘッドハンティングされてとゆうケースもあります。


話が長くなったので今日はここまでにしますが、やっちゃいけない転職の例を挙げて締めたいと思います。
自分も若干思い当たるんですが、『逃げの転職』です。
現状に不満があって変えたいと思ってるのに変えれないジレンマ、そこから逃げる・諦める転職は何も身に付かないし後悔だけが残っちゃうんです。

長くなったので、ここまで。
ひさしぶりにブログを更新してみる。
本当にひさしぶり。1年半ぶりってさぁ、普通アカウント消滅してるよね・・淲

久々に更新する気になったからって特に何か特別な事があったわけでも、これから起こるわけでもないですよ!

ただ、あえて言えば職場の後輩ができました。別に後輩ができるのは初めてじゃないけど、指導係みたいな役割になったのは初めてなんで、そうゆう意味ではやっぱり心境の変化はあったのかも・・・

後輩は男女1名ずつ、僕が教えるのは女性の方。正直、女性と話すのは苦手な僕としてはちょと気が重い湜

でも、請けた仕事は全力で取り組む、そして最高の結果を出すだけ!

長くなったのと、話が逸れてきたので、今日はこのへんで。
要は、心機一転、頑張るぞ~!てお話でした。

おしまい
ゆるゆる準備編からの続きです。

さて、宴が始まり「乾杯~」となるのですが、普通は冒頭の一言と乾杯は、その場にいる1番偉い人なんでしょうが、二番目の人に振っちゃって、会場が一瞬ざわつく・・・

次に、歓迎会なので、新しい方に順番で自己紹介~となるのですが、放置しっぱなし。
挙げ句、「自分でグラスもって挨拶回りしといで」って、それはちょっと無責任では

これが、30歳を越えた転職組のおっさんならそれでも良いでしょうが、今回の主賓は新卒入社3年目の20代の女性なんで、自分からぐいぐい入っていくのは無理やろ~汗

業務時間にも、まだやること・出来ることがないのか、一人でぽつんとしていることが多く、自分から絡んで行くタイプではないようなので尚更です。

で、極めつけは、本人からの一言や挨拶も無く締めの一言へ。
ここで当日一番のざわつき湜湜
とっさにと言いますか、ここまでの不手際のストレスが爆発し、「おい、主賓からの一言無いんかいビックリマークあぁ」と語気を荒げて言ってみる。
周りも一斉に指摘し、幹事があわあわし、主賓(3年目の20代女性)が場の空気を察して挨拶を始めてなんとか場が収まるといった感じでした。


う~ん、今回の出来は点数にすると50点。
ハッキリ言って不合格です。

今日は反省会と説教会やります