歩き疲れていた君は
手の中で消えてゆく夢を抱いてた

この命が尽きたとしても
忘れられない大切なことがある
同じ時代を共に戦ったこと









GACKTだけが生きる希望であり
自分が存在する意味を教えてくれる

毎日、息がしずらい
苦しいことばかり

上手には生きられない

でもそれでもいいんだと教えてくれる

不器用でも、なんでも

いつも心の中にいてくれる
いつも側にいる

どうしようもない夜を助けてくれる