地に足をつけて生きて行こう
君のいない道は考えられない
簡単な道じゃなくても、
その手を離す気にはならない

誰かが君の隣にいるのを想像すると
羨ましさが止まらない

君を幸せにしよう
それが私の幸せだから

これからは
必要なものだけで生きて行きたい



自分に何が出来るのか

歳とか考えないで考えてみよう


でも、やっぱり枠に完全にはまる自分

人生思うようにいったためしなし

それって、悪いことなのか
まだまだこの先で分かりそうです
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じっと見られると
何もかも見透かされてる気になって
シラー
やはり鹿は神の使いなのか?