これから地に足をつけて生きて行こう君のいない道は考えられない簡単な道じゃなくても、その手を離す気にはならない誰かが君の隣にいるのを想像すると羨ましさが止まらない君を幸せにしようそれが私の幸せだからこれからは必要なものだけで生きて行きたい