もっともっと繋がりがほしい
この感覚がなつかしい

微妙な距離で
簡単に進展していかないもどかしさが愛おしい

付き合ってるのに
今ところキスしたのはあの1回だけ

えへへ
高校生みたいドキドキ
過去をなかったことにはできない
きっと傷じゃなくて
知識になったんだ

君を大切にできるよう
創造して1日でも長く一緒にいられるようがんばるよ
私はあの夜が一番よかったな
この先、そんなチャンスくるのかな

側にいるだけで満たされたよ