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ラジコンヘリ始めます

画像がヘリじゃねーし!
いや、今まで飛行機やってて今からヘリやりますって話なんで・・・

アップルは自らの利益のために再生不可能な社会を目指す。

https://www.phileweb.com/news/gadget/202301/27/6

 

中古として再販することを拒絶しゴミを増やす活動に専念し始めた。

米国企業は国を守るために何もなかったことにしてスルーを決める。

 

アタマの悪い東アジア日本人は、鼻高らかにアップル製品を買って「意識高い系」を演じるピエロ。

 

アジアにはバカが集まるエコシステムが出来上がってるんだろうな

アップル環境だとブラウザ使って無理やり見る方法が掲載されてますよね。

しかしAndroidでやる方法は今のところ検索できないのですが

意外な方法で、しかもアップル方式より全然良く使える方法がありました。

それは

Windowsリンクを使う

でした。

 

早く言えば、WindowsからAndroid内のアプリを直接呼び出してウィンドウ画面で実行できるのです。

リモートデスクトップのように画面を占有しないで、Windowsのアプリと同様にアプリだけをWindow表示できるので

いやこれは楽だわ~。さすがに原神するには向きませんがイカリング起動してスクショしたりするには

全く問題ない。

 

 

 

アップルというのはいつだってユーザーの要望の真逆を行く退化しかしませんが

マイクロソフト、Googleが先陣役を担ってますよね~

まあ戦争というのは背後にも気を配らないといけませんからそれがアップルの役割ということですね

いやいやGAFAナイスだわ

思いついた時点で書き留めていこうと思います。

 

なぜかこの2社は強いように見えますよね。

潰れそうになってもアップルはなぜか生き残るし

任天堂も潰れそうになっても息を吹き返します

 

しかしこの2社の出す製品はむしろ悪いものだと思います。

レベル的にはバルミューダと同格だとすら思います。

 

例えばアイフォーンやアイパッド。

これ、どうしようもないほどクソだと思います。

変なノッチはクソダサいし背面の磁石はすべてのMEMSや磁気カードを破壊に追いやります。

日本の99.999999999%を占めるバカには何にも通じませんからニコニコして使います。

日本人の99.999999999%はすぐ騙されますが、それでもニコニコしています。

 

任天堂の作るソフトやハードも同じですよね。

ハードのドライバが悪いのにすべて「お客さまの環境」のせいだと言い切って全く対応しない

運営が行う調整はすべて「運営の都合」で行われ、ユーザーの意見を全く聞かない

それでも日本の99.999999999%を占めるバカは騙されてることすら気づきませんから

ニコニコして使います。

PCゲームは非常に厳格でありより頭を使うことを求められますが、任天堂のゲームは

バカでもある程度できるように運営がバカを調整するので頭を全く使う必要がない。

任天堂ゲームの実況をやってるほぼ100パーセントは発達障碍児で勉強を放棄した将来ゴミ確定人種です。

 

それなのにどうして強く見えるのか?

それは簡単。ライバルが共存関係にいることに最大限注意を払っているから。

米国企業はアップル社が何をやっても絶対に口を出したり邪魔したりしません。

アップル社に歯向かう企業は外国企業であり、それに対しては他米国企業、政府が共闘して潰しにかかります。

 

任天堂は、バカに特化した特殊な絶対市場に勝ちに行ってます。

ばかばかしすぎて他の企業が相手にできないだけです。バカを演じきれないんです。

任天堂はバカを自でいってますが、それを演技でやることは無理があるわけです。

任天堂のゲームはEスポーツが成り立ちませんよね? 浮世絵みたいなもんなんですね。

 

日本のアニメがそうですね。あの独特の線画をベースにした画風はまさに現代版浮世絵だと思いませんか?

 

今日本のアニメ文化がもてはやされていますが、頭を使わない趣味のほうがはるかに楽なんですね。

バカが増えれば日本の文化に逃避する。

 

実態はこういうことなんです。

 

 

 

 

この記事元は無知な文系素人が独断で書いてる偏見なので、一つ大きな補足をしておこうと思う

https://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/2301/2

 

自身はこのQiコンソーシアムのRegular membershipになってた時期があり

実際にQ1.2から追加になったFODの規格策定に関わり、自身の発案が規格化されています。

 

さて、Qiとアップルの関係ですがアップルがQi規格に対してちょっかいを出してきた歴史はかなり古く

2010年ころから始まっていました。

 一般人から見るとアップルが参入すればその規格の市場が大きく広がり安泰になるという印象を抱くでしょうが

当事者から見れば真逆で、真実は

「アップルが参入した時点でその規格が終焉する」

なんですね。

 

アップルが参入したことで潰された規格というのは結構あって、HTMLであったりFLASHであったり

とにかくアップルが入るとろくなことがありません。

 

例えばQiにしろHTMLにしろアップルが邪魔したことで規格自体がなくなることはないのですが

ではどうして「終焉」という言葉を使ったのか?

 

自身はQiのことしか知りませんのでその視点で説明するが、ほかの規格にもまま当てはまると思います。

 

Qi2となりMagSafeが組み込まれるようです。

記事ではあたかもMagSafeの技術が取り込まれる・・・アップルの技術が応用されると誤解する文章になっていますが

実は一番最初に登場したQiの製品はマグネットで位置合わせを行う規格だったんですね。

今は使われることはありません。なぜなら

「マグネットがコイルからの誘導を吸収してしまい効率が悪化しマグネットが発熱するから」

です。

 

つまり電磁誘導から見たらマグネットは「敵対的な異物」であり、害のあるものなんです。

実仕様上でも磁石に近づけてはならないものが身に着けるものに溢れていますよね。

もちろん素人は全くそういうのがわからないし理解すらできないので市場では「影響なし」という判断になるのですが

とにかくアップルという会社は技術屋ではなくただのマーケット会社、わかりやすく言えばい素人ばりのインフルエンサーだということ。

 

自分たちの都合に合わせて市場を動かしてるだけ・・なんですね。

そして市場の99.999999999%のバカは何もわからないバカの集まりなんで実害なんてどうでもよく、インフルエンサーの言いなりに従うことが自己肯定になっているわけです。要するにこの方法で自己肯定できなければ死んでしまうというわけです。

 

昔アップル信者なんて言葉がありましたが、本当にこの方法は宗教やねずみ講、マルチ商売と何ら変わらないのに

なぜアップルは潰されないんでしょうか?

 

答えは簡単。「GAFA」だから。

GAFAってすべて米国企業ですね。そしてGAFAは共存することを選び潰しあいをしないことが最大の特長。

 

例えば日本や韓国、そして中国なんかはライバル同士で互いを叩き合いますよね。

かつてVHSベータ戦であったり、BD、HDDVDであったり、MD,DCCだったり。大きなところでは車メーカー同士が勝手に争います。 要するに米国企業が率先してやることに対し基本的に争わない道を選び共存を目指すわけです。

アップル製品にマイクロソフトがソフトを供給しますよね?本来不要なはずだしMACの限定的な市場が欲しいということもまず考えられません。

 逆にアップル社はマイクロソフトにソフトを供給しませんが、アップルは一本足打法なのでアップルにGoogleやマイクロソフトが圧力をかけるとたちまちつぶれてしまいます。だから潰れないように放置するわけです。

放置こそがこのアップルを生き残らせてあげる助け舟なんです。

 

分かりますか? アップルが供給するものはMagSafeのようにわかりやすい実害しかないものなんです。

しかしこれを否定するとアップルが潰れてしまう。だから米国企業は何も手を出してこないんです。

 

さて、Qiの話に戻りますが、なせアップルが入ると終焉するのか?

だいたい想像つくのではないでしょうか?

 つまり、Qi団体は米国由来の団体でないということがポイントです。

アップルはAdbeやQiのように米国と関係ない国の会社であれば乗っ取って自分がやりやすいように塗り替えてしまいます。

他米国企業は米国企業を保護するために、その支援をしQiがアップルに乗っ取られることを支援します。

 

つまり、アップルに興味を示された米国以外の団体はそこで乗っ取られて存続意義がなくなってしまうんです。

実際にアップルがワイヤレス充電に対応してきたあたりからQi会員だった大手メーカーが次々に脱退を決め

アップルに縋り付いてそのおこぼれをもらって生きていくような小さなベンチャーばかりが集まり

その結果技術が衰退し、実害無視のアップル規格が押し付けられ、今に社会のITゴミとなるわけです。

 

アイフォーンがまさにその社会のITゴミですよね?

 

※この文章の一部でも転記流用することの一切を禁じます。

 

 

 

最近電気料金が異常に高くなっています。

ここで勘違いしてはならないのが電気料金が高くなったわけではないということだ。

知らぬ間に上乗せされている追加課金の影響で高くなっているだけの話。

電気料金を知らせる紙がWEBになって確認しづらくなったことをいいことに、しれっと東電の責任を

利用者に押し付けてたわけだ。

 

参考までに東電の役員に支払われている報酬だが

https://irbank.net/ によれば

 

2022年3月期の取締役1名に対する報酬総額は

前回同額の2300万円

この電気料金はこのクソ役員たちの給与のために支払われていたわけだ。

さあ、今すぐ団結し国と東電を襲撃するしかない!!!

 

明細を見ると、使用単価のほかに、使用電力用に応じた謎の単価が載せられていることがわかる。

うちの場合先月の料金が53000だったのだが、そのうち

通常の電気料金 30000

燃料費調整額  17000

再エネ発電賦課金 5000

 

という感じだ。この燃料費調整額というのは口から出まかせで、実態は

「役員報酬費調整額」 である。

 

そもそも東電関係者など報酬をもらう資格など全くなく、むしろ国や国民に対し賠償責任があるのだが

日本人はバカなので、しれっと金取られてもニコニコしていられるわけだ。

 

だってアップル製品使ってドコモやAUに高い課金して喜んでるだろ?

ホント無知のアフォほどおっかないものはないと思った。

 

ホント日本人はアタマが弱くて嫌いです