ラジコンヘリ始めます

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画像がヘリじゃねーし!
いや、今まで飛行機やってて今からヘリやりますって話なんで・・・

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アタマの弱いバカな芸人によってテレビ業界が反社組織であることがよくわかることが度々露呈されている。

要するに日本から反社を無くしたいと思うならまず先にテレビ業界を無くすべきだということが良く分かることを挙げてみた。

 

こんな発言が低能芸人から出された。

チュートリアル福田が「肩を持つのは普通」「お世話になってますから」と発言したと報道。。

明石家さんまが「ズレたままでしか生きられないと言うた方が正しいねんけども」と発言。

 

 これらはまさに現代の反社組織の行動そのものを表したものである。

世のルールに反するかどうかではなく「お世話になった人の行動がすべて正しいと思う。だから肩を持つ」

「ずれたまましか生きられない」←こういう外道が集まったのが反社

 

こんな奴がいる中、注目すべきは梅沢とみおの発言。見た目誰よりもやくざだと思う中

「昔の時代の遊び方を今やったら、どうなるかってことでね。遊び方っていうのは、時代によって変わってくるわな」

 

この辺はさすが個人事業主だけのことはあると思った。頭が悪いなりに頑張って体の良い言葉を見つけ

自らの事業に影響しないよう配慮できる。

 

ちゃんとしてるわな。と思った。

 

 

任天堂はしばしば任地堂などと呼ばれているようですね。

ほんと民度低い西の辺境京都出身というだけのことはありますね笑

 

スプラ3を始めてずっとC-のままひたすらバンカラだけをやり続けバトルポイントを6000まで貯めたのが先週。

そこから一気に昇格戦に興じ、正味5日でC-→Sまで昇格できました。

ここでC帯とS帯でをプレイした感想を書いてみたいと思います。

 

変わったこと

・システムがゲーム中に介入するゲームバランスの度合い

 

変わらなかったこと

・勝率やキル/デス比

・プレイの難易度

 

A+→Sのところはてこずりました。 正確にはてこずったわけではなく

システムが強制的に難易度の波を作るので、それに翻弄されたということです。

 

C-でもSでも敵の難易度があまり変わらなかったのは意外でした。

A+→Sのところでは一時的に勝率5割まで下がりDeath率が多少上昇しましたが、Sに昇格後は

勝率も30/46=65% に戻り、C-から急にS帯になっても何ら変わることはありませんでした。

 

スプラにはまってるやつは所詮PCのTPS(FPS)に挫折した雑魚が自分の承認欲求を満たすために

巣食ってる場ですからね~

任地堂のゲームは所詮システムがバランスを決定し、上手いも下手もすべて均されてしまう。

 

そんなクソゲーですよ。これは

任天堂という会社がつくづく低レベルで民度が低い会社だであることを実感する日々。

まともなゲームを作れないのかね?この会社は。

 

それで、どうしてこの会社がクソだと思うのか、その理由が分かった。

要するに県民性が関係しているということだ。

 

京都って本当に民度が低いだろ?茶漬けでも食うか?一言さんお断りとか

とにかく昔でいうDQNってやつ。

 

これが企業文化にも直結していることが分かった。

クソ任天堂、京セラ、佐川と。みんなDQN会社だろ?

そして現代DQNが大好きマリオwww

 

本当にクソ

これは100パーセント不起訴になるね。

https://news.yahoo.co.jp/byline/kuriharakiyoshi/20230305-00339847

俺より頭の弱い弁護士が必死に何か言ってるが、そもそも端切れなわけだから

出元は廃棄されたゴミだという見方が自然だろう。

商標権を大事にしたいなら、メーカーが廃棄時にしかるべき措置を施したほうがいいだろう。

バッグになった状態でロット落ちしたものをそのまま廃棄するか?

まあ、しないだろうな。

では、バッグは処置をして端切れは処置をしないという差はいったいどこから生まれるのか?

 

>ブランドジーンズを改造してバッグにし、商標が付された状態で販売した人が、商標権侵害により逮捕されてしまった

→これはいわゆる商標・・・タグをそのまま流用したからそうなったわけであって

果たして図柄は商標なのかデザインなのか?

 

着物をリメイクして販売するのはOKでFENDIはダメとか理屈が通らんわな。

 

とにかく日本人というのは恐ろしくアフォである。

本当にヤバイ位に頭が悪く、この国は本当に無くしたほうがいいと思う。

若いころなぜ「日本人に生まれてよかった」と思ったんだろうか?

日本の洗脳教育に脳がやられてたんだろうな

日本は今となってはアホしかいないバカ国家になり下がった。

その何よりの証拠が任天堂が生きながらえているから。

では、日本でしか売れないスプラを使ってどういうところがクソなのかを解説していこう。

任天堂ブランドで出すソフトは昔のドットゲームのままである。

 

たとえばチャージャーの攻撃を受けてデスリ判定を取られたシーン。

左は自分視点。自分はB点にイカ潜伏している状態。見えてませんが見方が黄色い障害物の前に立っている

右がチャージャー視点。障害物の前にいる見方が見えてBである自身は軌道から外れているのがわかります。

この状態でもう一度左を見るとインクが飛んできてるのがわかります。小さくCで示しているのがそれ。

この時点でインクがBを突き抜けているのがわかる。立ってる見方もデス判定なのに

それでもインクが後ろに突き抜けて人一人分は横にいるBまでデス判定をされているシーンになるわけだ。

 

つまり、正確な動作をしても無意味なわけで、道理でこのゲームをプレイしてると当たってないはずなのに当たってる

当ててるつもりがないのに当たってたという処理が多すぎるが、実際本当にこのような適当判定されてるから

そう感じていたわけで至極当然だったというわけだ。

    

 

さすがオモチャ屋クオリティだが、日本人は昔から「正確」という動作が苦手なようで

難しい海外のゲームができないのは、こういったアホが作ったアホゲーしか手に負えない。

だから民度が低い京都企業が作ったゲームぐらいが限界ということになるわけだ。

 

こういうバカ処理をどんどん公開していこうと思う。