長靴を履いた猫@東京

長靴を履いた猫@東京

我が家の猫 レイ(3歳・♀)の飼育日記です。

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長靴を履いた猫@東京

猫とは何の関係もありませんが、あまりにも男前な犬を発見したのでご紹介します。

絶対勝てません。
寝ようと思って布団の上で寝っ転がっていたら、我が家のレイがお腹の上に乗ってきて、
そのまま落ち着いてしまいました。

仕方なく電気も消せずにそのまま就寝。

起きたら定位置のイスの上に移動していましたが。
我が家のレイは、ごく限られた日本語を理解します。

「ごはん食べようか」
と声をかけると、生唾をごくりと飲み込んでのどを鳴らします。

「ごはん」という単語を聞いただけで、「食べている自分」
を想像して嬉しくなるようです。

猫にも想像力があるのですね。
今日帰ってきたら、我が家のレイが片眼を開けなくなっていました。

よく見ると、閉じている眼は涙目になっています。

「え、病気?」
と一瞬思いましたが、眼の周りも赤くなっていたので多分どこかにぶつけたのだろうと推測。

すると・・・
昨日買ってきたカラーボックスに顔をゴリゴリすりつけていました。眼も。

自分でやってんのか!

これを書いているときにはもう眼も開いて涙目も収まっていますが、心配しました。

今からカラーボックスに物を詰め込んで、中に入れないようにします・・・
長靴を履いた猫@東京

昨日買ってきたカラーボックスを組み立てました。

早速ご満悦です。

主のように一番いいポジションを確保しています。