裸で3000m級の山を下山する男・野口です!

 

今まで時代を生きてきた先人達は、非常識を常識に変えてきました。

 

当時では、有り得ないようなことを発見したり、発明したり...

 

社会にとって非常に有益なことでも、社会からは受け入れられないこともあったと思います。

 

しかし、今の僕らは、そんな非常識の上に築かれた時代を生きています。

 

数十年前にはコーラは無かったし、電気だって原始時代の人にとっては「なんだそれ?」と驚愕の発明でしょう。

 

こういった発明品や発見が、既に出尽くされたと思っているあなた。

 

そんなことはないと、僕は信じています。

 

「じゃあ、どんなことが発明・発見されるのか?」

 

と聞かれても、答えるのは少し難しいです。

 

でも、それぞれが社会を良くしていこうと思う限り、発明や発見は尽きないと思います。

 

それが、これからの常識になるかもしれませんよ!

 

非常識を常識に変えませんか?

裸で3000m級の山を下山する男・野口です!

 

この『裸で3000m級の山を下山する男』を、取り消そうか迷っております(笑)

 

さて、春の訪れと共にすくすくと育っていますか?

 

気温も少しずつ上がり、東京では今週中には20℃も記録しそうです(笑)

 

そんな時分に合って、少しずつ『24時就寝4時起床』というスタイルにも慣れてきました(笑)

 

相変わらず、布団の中で葛藤しております(笑)

 

冬が春へと変わり、そろそろ桜が咲き乱れる頃かと思います。

 

あなたは、そんな桜のように蕾をつけているでしょうか?

 

それも、満開の桜の蕾を。

 

桜の花も蕾が無いと咲かないのと同じように、気温が一定の温度に達しないのと同じように...

 

人もすくすくと成長しながらも、準備できていなければチャンスに応えることはできません。

 

そろそろかな?

 

あなたの桜が咲く頃は?

 

春の訪れと共にすくすくと育っていますか?

裸で3000m級の山を下山する男・野口です!

 

あなたが本当にやるべきことは何ですか?

 

『本当にやりたいこと』ではなく、『本当にやるべきこと』です。

 

やりたいことならいくらでもあるし、虱潰しにやっていけばいいだけ。

 

でも、やりたいことばかりやっていても、やるべきことに手を付けられていない場合があります。

 

『やるべき』という義務感は、時々嫌煙されがちです。

 

『やるべき』≠『やりたい』

 

↑のような意味ではないことは、誰でもわかります。

 

「義務感に縛られるのは...」

 

「やるべきってのは...」

 

説教臭いことも言われたりもする訳です。

 

でも、大きな目標や目指したいゴールがある時って、使命感や義務感を感じませんか?

 

「僕がやらなきゃいけないんだ。」

 

「いつまでに達成するべきなんだ。」

 

義務感や使命感が生まれるのは、ゴールテープを切る上で正常な感覚だと思います。

 

いつでも切っていいゴールテープなんて、無いと思っています。

 

むしろ、人生は有限であるからこそ、どんなことも早くにゴールテープを切った方が良いに決まってます。

 

勿論、ゴールに辿り着くために時間を要することもあるでしょう。

 

しかし、人生は有限なので、義務感や使命感を感じながら生き急ぐ方が良いと思います。

 

ゴールに対して使命感や義務感を感じていなければ、まだゴールセッティングが甘いと思います。

 

一度、見つめ直してはみませんか?

 

あなたが本当にやるべきことは何ですか?