Las Vegas & Grand Circle旅行記(Vol.6)
Antelope Canyonの観光も無事に終え、次の目的地であるBryce Canyonへ向かいました。
道中のドライブもいい景色です。


Bryce Canyonは標高が2000メートル以上あり、近づくにつれて雪景色が増えてきます。



そしてBryce Canyonに到着したときは、周りは一面雪です。しかも相当積もっており、触ってみてもカチカチに凍っていて全く溶ける気配はありません。
ここが公園の入口。

ロッジの部屋のテラスから。久しぶりに生の氷柱を見ました。

ロッジのメイン棟の入口も雪で覆われています。

チェックイン後、日没に合わせてSunset ポイントへ向かいます。既に相当寒かったです。直前に雪も降り出しましたが、何とか日没らしきものも見ることができました。このポイントから下に下りていくTrailもありましたので、夏に行くと散策も楽しいようです。


その後Lodgeのレストランで夕食。こちらは結構まともなレストランがあり、おいしいものにありつけました。
翌朝今度はSunriseポイントへ。この時点で気温は華氏12度(摂氏だと-10度ぐらいでしょうか)。こんな気温で外に出るのはほとんど初めてです。日の出ぎりぎりまで車の中に待機して、日の出の直前に急いでビューポイントへ走り、写真を撮ってすぐに車に戻るという感じでした。子供達も眠いし寒いしで、なかなか歩きたがらず外にも出たがらずで大変でしたが、なんとか綺麗な朝日を見ることができました。


ただ、このSunriseポイントはBryce Canyonの代名詞である尖塔(Hoodoo)が見えるポイントではなく純粋に日の出を見るポイントだったので、ちょっといまいちでした。
朝食後チェックアウトをして見に行ったBryceポイントが最も景色が美しかったです。(日の出もここから見た方が良かったような気がします。)Hoodooがほぼ360度広がっていてこちらも雄大な雪景色でした。


この後Zion National parkに向かいました。
(続く)
道中のドライブもいい景色です。


Bryce Canyonは標高が2000メートル以上あり、近づくにつれて雪景色が増えてきます。



そしてBryce Canyonに到着したときは、周りは一面雪です。しかも相当積もっており、触ってみてもカチカチに凍っていて全く溶ける気配はありません。
ここが公園の入口。

ロッジの部屋のテラスから。久しぶりに生の氷柱を見ました。

ロッジのメイン棟の入口も雪で覆われています。

チェックイン後、日没に合わせてSunset ポイントへ向かいます。既に相当寒かったです。直前に雪も降り出しましたが、何とか日没らしきものも見ることができました。このポイントから下に下りていくTrailもありましたので、夏に行くと散策も楽しいようです。


その後Lodgeのレストランで夕食。こちらは結構まともなレストランがあり、おいしいものにありつけました。
翌朝今度はSunriseポイントへ。この時点で気温は華氏12度(摂氏だと-10度ぐらいでしょうか)。こんな気温で外に出るのはほとんど初めてです。日の出ぎりぎりまで車の中に待機して、日の出の直前に急いでビューポイントへ走り、写真を撮ってすぐに車に戻るという感じでした。子供達も眠いし寒いしで、なかなか歩きたがらず外にも出たがらずで大変でしたが、なんとか綺麗な朝日を見ることができました。


ただ、このSunriseポイントはBryce Canyonの代名詞である尖塔(Hoodoo)が見えるポイントではなく純粋に日の出を見るポイントだったので、ちょっといまいちでした。
朝食後チェックアウトをして見に行ったBryceポイントが最も景色が美しかったです。(日の出もここから見た方が良かったような気がします。)Hoodooがほぼ360度広がっていてこちらも雄大な雪景色でした。


この後Zion National parkに向かいました。
(続く)