Treasure Huntとは、アート系のNFTのようです。
もちろんですが、作者は匿名、購入者も匿名、、、
実際に誰のものを誰が買ったのか、わかりずらい点があります。
有名な作者が出品している訳ではなさそうですね。
ではなぜ、Treasure HuntというNFTを今回狙って利用しようとしたのか?
それは、Treasure Hunt専用の仮想通貨(ATFT)を発行しており、
その通貨もまだまだ生まれたばかりであり、これから爆上がりの要素を
沢山含んでいるからです。
では上がる要素とは?
①流通量が極小
まだ流通量が少ないので売られる数よりも買われる数の方が段違いで多い
はい、そういうことですね。
既に多く流通している仮想通貨では上がることよりも下がることも想定していなければいけません。
②希少性
一般的に仮想通貨は発行元が概ねコントロールをしていて、
上がった時に売りぬかれる為、基本、一般ユーザーはその当て馬にされている。
Treasure Huntの場合は、NFTの売買手数料が独自の仮想通貨(ATFT)による手数料となる為、
運営側はこの価値を落とす=手数料が少なくなるという原理が働く為、
独自の仮想通貨(ATFT)の価値を落とすわけにはいかない、即ち
上がったとしても売りぬくことができない。
③まだ作品数が少ない
今後、作品数が増えてくると必然的に独自の仮想通貨(ATFT)が使われ、
必然的に価格が上がる
シンプルな考え方ですね。
●作品が少ない=取引が少ない=増える要素が多い=独自仮想通貨が買われる=価値が上がる
こんな理由でTreasure Huntをマークしていきたいと思っています。