安田聖の裏小屋 -2ページ目

安田聖の裏小屋

日記です(笑)

思えば、生きてて楽しい事なんて無かったかもな。
常に身体や頭に違和感を感じながら、
周りとの違和感を感じながら、
賢く生きてきたつもりではいたが、

それで得たものなんて別に無かった。

教養、知識や特技なんて勝手に付いてきたもんだし
凄いと思われても、それは欠けてるものの代わりになるわけでもないし、努力して手に入れたわけでもないし、うれしくもなんともない

喜びも悲しみも愛情も恋心も良く分かんねえし
切なさやもどかしさとか、見当すら付かねえ

笑うか無表情か恐怖か寂しさ、そんだけ。

他は良く分かんねえまま一生を過ごすのかなあ…

最近は感情や心に興味が出て来た


孤独なんてそろそろ