つい今のことだけど、
立派な庁舎の脇にある
ささやかな花壇に向けて
用を足してる若い男がいた。

少なくとも俺は、
そんなに愚かではないけれども

何となく同情してしまった。

時はすでに冬、雪こそ降らねど、
心底凍える現時刻。


街で飲んだ友人が瞑れてしまった。
余程ツラいことがあったのだろう。

夜蝶は意外なほど心配してくれた。

その気持ちに触れて
すごく温かくなったのだ。

道路を挟んで右側を
女性が千鳥足で歩いてる。

勇気をもって話しかけた。

「大丈夫ですか?」

女性は笑顔を作りつつ
「大丈夫です」
と応えてくれた。

私は安心しつつも、
姿が見えなくなるまで彼女の足取りを見守った。
マジびっけた!☆


稚エビを数えたら
少なくとも26匹いたぁ!!
昨日と今日、二日間お休みを頂いたけど
休日なのに精神的には辛かったりする。

何も考えなくていいように
時間にキツキツ押し込んだ方がいいのかも?

安藤美姫、イイね☆